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同窓会報 千南原

 投稿者:sakamoto  投稿日:2017年10月14日(土)07時59分57秒
返信・引用
  昨日、帰宅すると、毎年この時期届く、「同窓会報 千南原」が届いていた。
今年の紙面はいつになく面白かった。

一面には、サッカーの松永3兄弟のことが出ている。

長兄の行(あきら)氏は、ベルリンオリンピックに出場した選手で、「ベルリンの奇跡」と呼ばれた、強豪スウェーデンを破った時の決勝ゴールの立役者である。この3兄弟は、私の母校の小学校の出身である。いずれも当時の志太中サッカー部に入る。
行氏は先の戦争で、ガダルカナルで惜しくも戦死される。
小学校の6年生の頃、新築された校舎の職員室入り口近くに行氏の写真が架かっていたのを思い出す。
焼津の日産に車の点検整備に行くとき、中里の松永氏の生家辺り(伊井直孝産湯の井戸近く)を通るため、いつも回顧の念が沸く。

中面には、在学中、英語を教わった北島先生が出ていた。年齢相応の顔写真であったが、面影は当時と変らない。身なりをきちんとし、熱弁をふるっていたのを思いだす。

同窓生紹介には、6月のバーベキューの時、八木大兄が教えてくれた航空幕僚長が出ていた。

一学年上の立命館大学副学長の市川さん(憲法学者)も載っていた。いかにも秀才というたたずまいで、論理的な物言いが印象に残っている。

 
 

Re: 「神経質礼賛」の礼賛、高草山、他

 投稿者:sakamoto  投稿日:2017年10月 9日(月)09時21分48秒
返信・引用
  > No.8413[元記事へ]

sakamotoさんへのお返事です。

文章を一部直しました。
@@@@@

静かな秋の好い朝。

精神科医のN先生の「神経質礼賛」のコラム記事を読むのがほぼ日課である。
私も神経質な人間である。小心者である。氏の声高でない、味のある文章が好きである。最近の以下のくだりは、お気に入りの文章である。何か救われた気持ちになるのである。

「……肘外に曲がらず、当たり前じゃないか、と言われるかもしれない。その通り。正常な人間の場合、肘を外に曲げることはできない。もし外に曲げることができて自由自在に動かせれば便利かもしれないが、それはかなわないのだ。この言葉は森田療法の「あるがまま」に通じると思う。神経質者は、人前で緊張せず赤面もしないことを望んだり、どんな日でも熟睡することを望んだり、不安をすっかりなくしたいことを望んだり、と、ないものねだりをしがちである。そして不可能の努力をするのであるが、それは肘を外に曲げようとするのと同じことであり、不可能なことなのだ。不安も緊張も自然なことであって、どうにも仕方がないものとあきらめて、目の前のやるべきことに取り組んでいくのが森田療法である。そして行動を積み重ねていくうちに、結果として、いつしか不安も緊張も気にはならなくなっているのだ。」

豚児がコーヒーを飲みたいというので、近所のそば屋・安田屋の隣にある川島コーヒーで買うレギュラーコーヒーで子供の分と自分の分を用意するのが、ここ最近の週末の朝の光景である。コーヒーの量は適当(目分量)。こどもはパン食。私はコーヒーを飲んだ後、窓を開放してパイプで一服するのが週末の楽しみである。私はウィークエンド・パイピストである。

以前、藤枝静男氏の随筆集(講談社学芸文庫)を読んでいると、小さい頃の思い出の中の記述として、高草山な名が出てきて嬉しく思ったことがある。昨日、返却した小川国夫氏の藤枝静男の評伝(藤枝静男著作集で解説した文章が主体。出版元は小沢書店で、発行人は長谷川邦生氏は、2,3年前、吉田健一の大部の評伝を出版)の最後の篇に、小川氏と藤枝氏が、連れ立って車で、高草山に登ろうとした記述があり、これまた麓で育った私は嬉しく思っった。(確か、川端康成賞作品の「逸民」で高草山が出てきたとかすかな記憶があり、どうだろう。)
生憎、その日は視界が悪く途中で断念されたようである。断念された中腹が、私が初冬、よく行く笛吹段公園だったのかも知れないとひそかに想像をたくまして読む。(ここからでも駿河湾、焼津港、志太平野が十分に望見できる。)

小川氏は志太郡あたりでは。高草山は名山として挙げていた。藤枝氏の兄(医学生だったが、結核で断念され、30半ばで死去)は高草山に登ろうとして、あやうく遭難しかかったようである。大正時代の、まだ今のように登山路も完備されておらず、地元の人しか使用しない山道の頃の話しで、馴染みのない人には迷路であったのだろう。

北安東の「戸田書店」が、今日で閉店となる。後で、行ってみようかと思う。文化の灯火が一つ消えたようでさびしいものである。  ?
 

「神経質礼賛」の礼賛、高草山、他

 投稿者:sakamoto  投稿日:2017年10月 9日(月)09時13分21秒
返信・引用
  静かな秋の好い朝。

精神科医のN先生の神経質礼賛のコラム記事を読むのが習慣である。
私も神経質な人間である。小心者である。氏の声高でない、味のある文章が好きである。最近の以下のくだりは、お気に入りの文章である。何か救われた気持ちになるのである。

「……肘外に曲がらず、当たり前じゃないか、と言われるかもしれない。その通り。正常な人間の場合、肘を外に曲げることはできない。もし外に曲げることができて自由自在に動かせれば便利かもしれないが、それはかなわないのだ。この言葉は森田療法の「あるがまま」に通じると思う。神経質者は、人前で緊張せず赤面もしないことを望んだり、どんな日でも熟睡することを望んだり、不安をすっかりなくしたいことを望んだり、と、ないものねだりをしがちである。そして不可能の努力をするのであるが、それは肘を外に曲げようとするのと同じことであり、不可能なことなのだ。不安も緊張も自然なことであって、どうにも仕方がないものとあきらめて、目の前のやるべきことに取り組んでいくのが森田療法である。そして行動を積み重ねていくうちに、結果として、いつしか不安も緊張も気にはならなくなっているのだ。」

週末の朝、豚児がコーヒーを飲むというので、近所の安田屋の隣にある川島コーヒーで買う、レギュラーコーヒーで子供の分と自分の分を用意するのが、ここ最近の週末の光景である。コーヒーの適当(目分量)。こどもはパン食。私はコーヒーを飲んだ後、窓を開放してパイプで一服するのが週末の楽しみである。私はウィークエンド・パイピストである。

以前、藤枝静男氏の随筆集(講談社学芸文庫)を読んでいると、小さい頃の思い出の中の記述として、高草山な名が出てきて嬉しく思ったことがある。昨日、返却した小川国夫氏の藤枝静男の評伝(藤枝静男著作集で解説した文章が主体。出版元は小沢書店で、発行人は長谷川邦生氏は、2,3年前、吉田健一の大部の評伝を出版)の最後の篇に、小川氏と藤枝氏が、連れ立って車で、高草山に登ろうとした記述があり、これまた麓で育った私は嬉しく思っった。(確か、川端康成賞作品の「逸民」で高草山が出てきたとかすかな記憶があり、どうだろう。)
生憎、その日は視界が悪く途中で断念されたようである。断念された中腹が、私が初冬、よく行く笛吹段公園だったのかも知れないとひそかに想像をたくまして読む。(ここからでも駿河湾、焼津港、志太平野が十分に望見できる。)

小川氏は志太郡あたりでは。高草山は名山として挙げていた。藤枝氏の兄(医学生だったが、結核で断念され、30半ばで死去)は高草山に登ろうとして、遭難しかかったようである。恐らく大正時代の、まだ今のように登山路も完備されておらず、地元の人しか使用しない山道で、馴染みのない人には迷路であったのだろう。

北安東の「戸田書店」が、今日で閉店となる。後で、行ってみようかと思う。文化の灯火が一つ消えたようでさびしいものである。
?
 

Re: イシグロ・カズオの「ノーベル文学賞受賞」

 投稿者:keizo  投稿日:2017年10月 8日(日)19時56分25秒
返信・引用
  > No.8411[元記事へ]

sakamotoさんへのお返事です。

> イシグロ・カズオの「ノーベル文学賞受賞」はとても嬉しい。
> 私が贔屓にしている作家であること、現に「The remains of the day」をポツポツと読んでいる、そして平家物語を読み終え、「わたしを離さないで」(翻訳)にひもとき始めたところ矢先のニュースであった。
> この偶然性に驚く。

そうですね。
ここでもうらちゃんの、引用で盛り上がりましたね!
 

イシグロ・カズオの「ノーベル文学賞受賞」

 投稿者:sakamoto  投稿日:2017年10月 7日(土)07時30分26秒
返信・引用
  イシグロ・カズオの「ノーベル文学賞受賞」はとても嬉しい。
私が贔屓にしている作家であること、現に「The remains of the day」をポツポツと読んでいる、そして平家物語を読み終え、「わたしを離さないで」(翻訳)にひもとき始めたところ矢先のニュースであった。
この偶然性に驚く。

北安東の戸田書店がいよいよ閉店する。時間のある折、帰りに立ち寄っては面白い本はないかとこれも贔屓にしていた店である。本の配置がよく、趣味のよさを感じていただけにさびしい。本、書店業界はいつになく厳しい環境となっている。

グランシップで古典芸能シリーズ、第3弾、文楽の鑑賞会が本日ある。私は昼の部。
「桂川連理柵」が演目。文楽は、今回初めての鑑賞である。
 

Re: 「藤枝静男著作集」 他

 投稿者:keizo  投稿日:2017年10月 2日(月)14時14分8秒
返信・引用
  > No.8409[元記事へ]

sakamotoさんへのお返事です。

> ご無沙汰をしております。
> 秋めく今日この頃です。
> 8、9月は同僚から引き受けた案件に忙殺しておりました。
> (5時30分出社が常態となる。)

うらちゃん、投稿をありがとう。
僕のほうもすっかり、あれやこれやにまぎれて、
ここ不発でした。


>
> 以下、近況です。
>
> 9月初旬、古本屋で「藤枝静男著作集全6巻」購入。刊行が僕らが大学時代のことを思うと、若干の痛みがあるもののほぼ新品同様。
> 口絵写真の前に、和紙が挟まっており、そこには著者の墨痕鮮やかな署名と著者の落款が押されている。
> 早速、初期の作品が所収されている第4巻から紐解く。戦争時における人間のいやらしさが描かれている。

藤枝さんの「イペリットの眼」「犬の血」は戦争ものとして
とても印象に残っています。

また読後感を教えてください!
 

「藤枝静男著作集」 他

 投稿者:sakamoto  投稿日:2017年10月 1日(日)14時29分8秒
返信・引用
  ご無沙汰をしております。
秋めく今日この頃です。
8、9月は同僚から引き受けた案件に忙殺しておりました。
(5時30分出社が常態となる。)

以下、近況です。

9月初旬、古本屋で「藤枝静男著作集全6巻」購入。刊行が僕らが大学時代のことを思うと、若干の痛みがあるもののほぼ新品同様。
口絵写真の前に、和紙が挟まっており、そこには著者の墨痕鮮やかな署名と著者の落款が押されている。
早速、初期の作品が所収されている第4巻から紐解く。戦争時における人間のいやらしさが描かれている。

本日、著者の生家(当時は勝見薬局)跡の見に行く。大手の大正亭の真向かいにあり、生誕の碑があった。(今は秋山医院がある)そこは藤枝東高在学中、自転車で帰りに通ったところである。

パイドンを読み終え、プラトン「四福音書」を通読。カレワラも通読。
今は3度めのカント「プロレゴメナ」を紐解く。

「平家物語」読了。870ページあり、後半はギヤをまいて読む。それだけ面白かった。
次は、池澤夏樹監修の今昔物語にしようかと思う、(小遣いとの相談要)

先週、グランシップで能「班女」を観る。着物姿のハイソな女性が多かった。今月は、文楽を鑑賞予定。
 

Re: 桂三輝さん知ってますか?

 投稿者:渚のバラード  投稿日:2017年 9月15日(金)16時00分3秒
返信・引用
  > No.8407[元記事へ]

keizoさんへのお返事です。

> 渚のバラードさんへのお返事です。
>
> 最近どういうわけか、私のホストからの書き込みが禁止になっておりました。
> (時々あるんです。どうなっちゃってるんか???)

過激で公序良俗に反する投稿が多かったのでは?なーんて、人のことは申せませんが。

> > カナダ人の落語家、桂三輝(サンシャイン)さんです。百聞は一見に如かずですから、
> > 先ずは彼の英語落語を御覧ください。僕もほんの二時間前に知りました。

もう一人、英国人女性の ダイアン吉日さんという方がいらっしゃるようです。これも昨日
初めて知りました。

> 芸風としては、厚切りジェイソンさんと似ていて、
> 日米の文化ギャップをネタにしたものだと思うのですが、
> サンシャインさんは対象が(日本に興味を持った)外国人、
> あるいは、英語にそれなりに通じた日本人にむけての芸ということで、
> かなりハイレベルなもので、大変目の付け所と、
> それを「落語」で表現する手際がよいと思いました。

元々舞台芸術家の方ですから、学問としての芸術への造詣が深いのでしょう。こういう人達が
より深く、高尚な日本文化を海外に伝えてくれるのだと思います。

> これから人気が出そうですね!(すでに出ているのかな?)

そうだと思います。但し、若干大衆受けしないのかなという気がします。厚切りジェイソン氏は
本業がIT系のビジネスマンであり、知的レベルが高い人であることは間違いないのですが、
彼の方が大衆受けはするのかな、と思います。注目して参りましょう。

https://www.youtube.com/watch?v=0g3H4OBGT4g&t=454s

 

Re: 桂三輝さん知ってますか?

 投稿者:keizo  投稿日:2017年 9月15日(金)12時27分57秒
返信・引用
  > No.8404[元記事へ]

渚のバラードさんへのお返事です。

最近どういうわけか、私のホストからの書き込みが禁止になっておりました。
(時々あるんです。どうなっちゃってるんか???)

> カナダ人の落語家、桂三輝(サンシャイン)さんです。百聞は一見に如かずですから、
> 先ずは彼の英語落語を御覧ください。僕もほんの二時間前に知りました。

芸風としては、厚切りジェイソンさんと似ていて、
日米の文化ギャップをネタにしたものだと思うのですが、
サンシャインさんは対象が(日本に興味を持った)外国人、
あるいは、英語にそれなりに通じた日本人にむけての芸ということで、
かなりハイレベルなもので、大変目の付け所と、
それを「落語」で表現する手際がよいと思いました。

これから人気が出そうですね!(すでに出ているのかな?)
 

Re: 桂三輝さん知ってますか?

 投稿者:渚のバラード  投稿日:2017年 9月15日(金)09時31分30秒
返信・引用
  > No.8405[元記事へ]

蒼天さんへのお返事です。

> 渚のバラードさんへのお返事です。
>
> 知りませんでした。
>
> 面白かったです!


蒼天さん、ありがとう。僕も知りませんでしたが、あまり知られてないんですね。

> 日本の落語とは大きく異なる「ハイテンポ」
> 英語ならではの「抑揚」
> が
> 実によく「効いている」
> と思いました。

This is exactky what I thought. Please let it be known to your friends.

https://www.youtube.com/watch?v=0g3H4OBGT4g&t=454s

 

Re: 桂三輝さん知ってますか?

 投稿者:蒼天  投稿日:2017年 9月15日(金)08時24分26秒
返信・引用
  > No.8404[元記事へ]

渚のバラードさんへのお返事です。

知りませんでした。

面白かったです!

日本の落語とは大きく異なる「ハイテンポ」
英語ならではの「抑揚」

実によく「効いている」
と思いました。

 

桂三輝さん知ってますか?

 投稿者:渚のバラード  投稿日:2017年 9月14日(木)23時36分37秒
返信・引用
  さてさて、国会議員の下衆なスキャンダルより、とても素晴らしい人を知りました。

カナダ人の落語家、桂三輝(サンシャイン)さんです。百聞は一見に如かずですから、
先ずは彼の英語落語を御覧ください。僕もほんの二時間前に知りました。


[NEWS] 欧米人との電話で 日本のマナーを守ってみると… (2:27)
https://www.youtube.com/watch?v=yW5wf_vflT8


彼の詳しい紹介はこちらです。
Katsura Sunshine (Rakugo storyteller) a documentary film / Japanese style

https://www.youtube.com/watch?v=0g3H4OBGT4g&t=454s

既に御存知だったかも知れませんが、とても面白かったので御紹介しました。

https://www.youtube.com/watch?v=0g3H4OBGT4g&t=454s

 

Re: 山尾志桜里という人

 投稿者:渚のバラード  投稿日:2017年 9月11日(月)11時33分25秒
返信・引用
  > No.8402[元記事へ]

keizoさんへのお返事です。

>他人に説明責任を求めながら、自分では説明責任を絶対に果たさない。

僕が左翼を嫌う大きな理由の一つです。こういう連中は破壊あるのみで、建設などは全く無理です。

https://www.youtube.com/watch?v=PTr1v1ksWkQ

 

山尾志桜里という人

 投稿者:keizo  投稿日:2017年 9月11日(月)09時35分51秒
返信・引用 編集済
  バラードさん、そうてんさんの投稿で、
私はほとんど興味のなかった山尾しおりさんのことをちょっとネットで調べてみた。

たまたま、僕がよくチェックしている「ダークネス」というブログに、
この人についての批判的な生地が載っていた。

私はこのブログ主の意見に賛成である。

@@@@@@

https://darkness-tiga.blogspot.jp/2017/09/20170909T1634250900.html

山尾志桜里は最初から政治家としては欠陥がある人間だった











<script src='//omt.shinobi.jp/b/a1b858f80db2fdfab70caa2ef1b9f2c7' type='text/javascript'></script>
https://darkness-tiga.blogspot.jp/2017/09/20170909T1634250900.html山尾志桜里は最初から政治家としては欠陥がある人間だった





民進党の山尾志桜里が不倫スキャンダルでガソリンに火が付いたようになっている。しかし、はっきり言えばこれは山尾志桜里が自ら呼び込んだトラブルであり、どこから見ても自業自得と言えるものだ。

山尾志桜里という人物は、最初から問題のある人格であるのは分かっていた。

何しろ、国会で「日本死ね」と言いまくるような、卑しく下劣で品性に劣る人間だったのだ。(民進党の山尾しおりには、その根底に反日があることを知れ

「日本死ね」と言いまくっていた人間のクズが、私生活でも卑しく下劣で品性に劣っていたとしても誰が今さら驚くのか。

山尾志桜里は二面性がある。表面的には善良で立派な人物を演じながら、裏では悪意や憎悪が渦巻いて自分勝手で自己中心で傲慢を隠し持っている。

山尾志桜里は、「お母さんのために」だとか「子供たちのために」と言いながら待機児童の問題を前面に押し出して自分が家庭や子供を第一に考える「良き母」であることを強調していた。

全部、嘘だった。


<h4>

山尾志桜里は良き母を演じていただけの傲慢な人間</h4>


山尾志桜里は自分が良き母のように演じ、それを強調し、他人の不倫をも凄まじい勢いで批判していた。

しかし、裏では自分の秘所を満足させるために不倫三昧で家庭に帰らず子供も放って週4回も男とホテルで会っているのだった。週4回と言えば、もう家庭を放棄しているようなものだ。夫と子供を見捨てていたようなものだ。

山尾志桜里が誰と何回会ってセックスしようと別に誰も関知しない。問題は、「表面的には良き母を演じ、他人の浮気を激しく攻撃し、にもかかわらず自分は週4日も愛人と会っていた」という部分である。

表と裏が違うのである。表面を立派に取り繕って、裏側はやりたい放題だった。だから、激しく批判されている。自分の裏側が汚いのであれば、偉そうにきれい事を言うべきではない。

テレビで正義ぶった御託を並べるべきではないし、表社会のきちんと生きている母親の代表のフリをするべきではないし、子供たちのためを思っているような演技もすべきではない。

法も家庭も守れない性格なのであれば、裏社会にいればいい。裏社会にいれば、気に入った男と好きなだけセックスしても誰も文句を言わないし、欲望も満たされるはずだ。

仮に表社会で生きるにしても、自分の内面がダーティーなのであれば、良き母を演じるべきではなかった。

山尾志桜里が問題だったのは、表面では善良を取り繕って裏側では悪意や憎悪やよこしまな獣欲を押さえなかったことである。悪人なら悪人らしく振る舞えば良かったのに、善人のように振る舞っていた。だから転落を余儀なくされた。

そう言った意味で、山尾志桜里は信用できる人間でもないし、頭の良い人間でもないし、期待できる人間でもない。むしろ、まともな人は関わってはいけない人間である。

山尾志桜里を擁護する人間も、人を見る目がない間抜けだということなのだろう。

<h4>

山尾志桜里は政治家としては無責任で卑怯で下劣だ</h4>


表面を立派に取り繕って、裏側はやりたい放題している人間を持ち上げる人間は山尾志桜里の秘所に関心がある下心満載の男くらいであり、ろくな男ではない。

山尾志桜里は不倫スキャンダルに見舞われて、自分は男女関係はなかったと言い張っているのだが、ダブルベッドの部屋を借りたり、相手の男の家に泊まったりして、男女関係がなかったというのは誰も信じない。

もしそれが本当だと言うのであれば、記者会見でも質疑応答をたっぷり取って、しっかりと説明すれば良かったのに、一方的に用意していた紙を読み上げただけで逃げた。

いつも国会で「説明責任を果たせ」と自民党にわめいていたくせに、自分のことになると説明責任を果たさずに逃げる。ここにも山尾志桜里には裏と表が乖離しているのが分かる。

他人には厳しく攻撃して説明責任を果たせと追及しておきながら、自分のことになるとまったく説明せずに逃げ回って説明責任を絶対に果たさない。

民進党では山尾志桜里と共に村田蓮舫もまた同じことをやっている。他人に説明責任を求めながら、自分では説明責任を絶対に果たさない。

村田蓮舫は最後まで説明責任を果たさないで代表を降りたので、有権者は村田蓮舫がどこの国の誰なのか、未だに分からないままなのである。(村田蓮舫の『国籍喪失許可証7つの疑惑』を報じないマスコミ

説明責任を果たしたくないというのであれば、相手にも説明責任を求めるべきではない。

自分ができないのに相手にはそれを求めるというのは、政治家としては無責任であるし、卑怯であるし、下劣であるし、無能である。

村田蓮舫も凄まじく無責任だが、説明責任を果たさずに逃げ回る山尾志桜里もまた村田蓮舫と負けず劣らず無責任だ。はっきり言って、政治家としての資格はない。

<h4>

最初から政治家としては欠陥がある人間だった</h4>


山尾志桜里は一般人ではない。公人だ。曲がりなりにも政治家だ。しかも「良き母」を演じてきた政治家だ。

しかし、実態は家庭も子供も放置して若い男と週4日も遊び回って家庭を顧みない人間だった。

化けの皮がはがれた以上、もはや政治家として終わっている。民進党から離党すると言っているが、そうではなく議員を辞職しなければならない局面である。

山尾志桜里が議員を辞めたからと言って困る日本人はどこにもいない。

山尾志桜里は「日本死ね」とあちこちで言いまくって名前を売り、それが「流行語大賞」に選ばれると満面の笑みを浮かべて授賞式に現れたクズのような政治家だ。

「日本死ね」という言葉の裏には、日本に対する強烈な「恨」が込められているが、山尾志桜里がそれを強調していたということは、この人間の心の中にも薄気味悪い「恨」が潜んでいるということでもある。

日本という祖国に対する感謝の気持ち、愛する気持ち、守る気持ちがまったくない。自分の国を大切に思う気持ちがあれば、誰が「日本死ね」など口にするだろうか。

まるで山尾志桜里は日本人ではないかのような精神構造をしている。凄まじく反日だ。

山尾志桜里の言動は、日本に対する、あるいは自民党に対する、あるいは安倍政権に対する激しい憤怒、怨念、執念、他罰主義、不平不満と言ったものが渦巻いて、それが剥き出しになっていたのである。

こんな政治家なのだから、私生活に問題があったからと驚く必要はさらさらない。山尾志桜里は最初から政治家としては欠陥がある人間だった。日本にとっては害のある人間だったし、危険な政治家でもあった。

やっと世の中がそれを認識したということだ。


 

Re: ガソリーヌからウワキーヌへ

 投稿者:keizo  投稿日:2017年 9月10日(日)09時22分13秒
返信・引用
  > No.8400[元記事へ]

蒼天さんへのお返事です。

> 渚のバラードさんへのお返事です。

刑法上は犯罪にならないが、民法上は不法行為になる場合があるようですね。

他人の奥さんや旦那さんを「とる(つかう)」行為は
お互いに所有物だと思っている人は盗まれた、無断使用された
と思うので、問題が多いと思います。

私のうちは正式な婚姻関係を結んでいませんが、
そうした場合、ちんちんを切り落とすと脅されています。

国会議員の方たちが何をしようと、仕事さえちゃんとやってくれれば、
よいと思いますが、ちんちんを切られたりすると、
仕事どころではなくなってしまいますね。
 

Re: ガソリーヌからウワキーヌへ

 投稿者:蒼天  投稿日:2017年 9月 8日(金)20時43分23秒
返信・引用
  > No.8399[元記事へ]

渚のバラードさんへのお返事です。

>活力ある人だったら、好感を持つ異性と結ばれたいと思う気持ちも強い訳で、
>そうすることで価値ある創造が生まれるのですから。

激しく同意!(^_^;)

また
そこらで一杯やりましょう!
 

ガソリーヌからウワキーヌへ

 投稿者:渚のバラード  投稿日:2017年 9月 8日(金)10時57分15秒
返信・引用
  一昨日から、某女性衆院議員のスキャンダルで、マスコミは大騒ぎですが、彼女の何が宜しくないのでしょうか?

まず、刑法に触れる犯罪は犯していないですよね。元々が東大法学部を出て司法試験に受かり、検察官だった人ですから、ガソリン券の一件は置くとして、犯罪に手を染めることは考え難いです。

では、何が悪いのか、これを明確に答えられる人って、少ないんじゃないでしょうか。年下の弁護士と、体の関係があったのか否か、真相は当事者しか知らない訳だし、不倫の実証は不可能です。

要するに、善悪ではなくて、唯でさえターゲットにされ易い国会議員でありながら、易々とマスコミに尻尾を掴まれた「脇の甘さ」が問題なんでしょうね。

配偶者やお子さんには、計り知れない精神的ダメージを負わせた訳ですが、それは家庭内の問題であって、第三者がとやかく言うのはゴシップ談義に過ぎません。

要は「不倫は悪」という社会通念に反したから、糾弾されている訳です。昔から「悪い」とされていることだから、理由は曖昧なまま、「悪い」とされているのです。

もう一つ言えるのは、彼女が才色兼備の政治家で、国会審議でも目立つ存在であり、与党に対して執拗に追及を繰り返すので、注目度が高かった分、私生活でのヤバイ部分を暴かれてしまったのでしょう。というか、マスコミは週刊誌がが売れ、視聴率が稼げれば万々歳ですから、使い捨てられたと見るのが妥当かも知れません。

やはり、不倫に対しては男性より女性の方が厳しく見られますから、その意味でも彼女は不利だったと思います。不倫の事実関係は不明ですが、頻繁に相手の年下弁護士と密室で政策の打合せをしていた模様ですから、状況証拠は揃っていた訳で、「不倫していた」というレッテルを貼られてしまうのです。

僕は基本的人権の一つとして、「セックスの自由」があって宜しいと思っています。セックスとは、全ての柵(しがらみ)を取り去った、「個」としての自分が行うことであり、それを規制するのは不自然ではないでしょうか。活力ある人だったら、好感を持つ異性と結ばれたいと思う気持ちも強い訳で、そうすることで価値ある創造が生まれるのですから。ねえ、啓造さん?

ベートーベンの「運命」でもお聴き致しましょう。

https://www.youtube.com/watch?v=PTr1v1ksWkQ

 

Re: ギャル列車の謎が解けた

 投稿者:keizo  投稿日:2017年 8月30日(水)04時48分43秒
返信・引用
  > No.8397[元記事へ]

そうてん、渚のバラードさんへのお返事です。

コメントありがとうございます。

> 純情な小父さん方ですねー。世の中、「貧困女性の実態調査」で忙しい御仁もいらっしゃる
> ようですが。僕のことではありませんよ(笑)。

M川さんは、とてもまめな方のようですね。

先日、名古屋の大曽根というところにその筋の社会見学に行ってまいりました。
お姉さんの話を聞くと私よりも所得が高かったです(泣)。
 

Re: ギャル列車の謎が解けた

 投稿者:渚のバラード  投稿日:2017年 8月29日(火)09時16分21秒
返信・引用
  > No.8395[元記事へ]

keizoさんへのお返事です。

> ギャルたちのむせ返るようなフェロモン臭はそのためであったか!
> めったに、体験できないものを体験できて
> おじさんはとても喜んでおる!

純情な小父さん方ですねー。世の中、「貧困女性の実態調査」で忙しい御仁もいらっしゃる
ようですが。僕のことではありませんよ(笑)。

https://www.youtube.com/watch?v=b5UfISlvyew

 

Re: ギャル列車の謎が解けた

 投稿者:蒼天  投稿日:2017年 8月25日(金)23時01分39秒
返信・引用
  > No.8395[元記事へ]

keizoさんへのお返事です。

ご探索 有難う御座いました。

そういうこと
忘れていたのでしたが
ギャルに声を掛けたりしなくて
本当によかった
と安堵しております。

ギャルとは異なるのですが
開店時刻以後 色んな方と
30分(月・水)
1時間(火・土)
4時間(木)
接し
その中には 結構なギャルもおり
嬉しく思っております。
(時に 声もかけさせたりしております(^_^;))

 

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