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ギャル列車の謎が解けた

 投稿者:keizo  投稿日:2017年 8月22日(火)07時23分31秒
返信・引用
  先日の日曜日、島田市で句会があって、
その帰りに、そうてんさんたちと居酒屋でいっぱいやってから
8時ごろの上り方面の電車に乗って帰路についた。

すると、いつもにもなく、電車は混んでいて、
なんと、その乗客の大半はギャルなのである(ひょえー!!)

そうてんさんは、ハイボール缶を片手に
うひゃうひゃして、ギャルたちに今にもその理由を聞き出そうとしている。

しかし、すんでのところで自制心が働いたようで、
声をかける事態には至らなかった。

そこで、先ほど私はそうてんさんに、次のメールを送った。

@@@@@

先日の飲み会の帰りに、ギャル満載の電車にわれわれは乗り合わせたが、
どうしてもその謎を解きたくなり、調べてみました。

おそらくは、つま恋か(これは閉鎖されたはずだが)浜松、掛川あたりの
コンサートではないかとめぼしをつけた。

「8月20日 コンサート」で検索をかけたら
エコパスタジアムでジャニーズの「ヘイセイジャンプ」のコンサートがあった。
時間的にもちょうど、合致する。

ギャルたちのむせ返るようなフェロモン臭はそのためであったか!
めったに、体験できないものを体験できて
おじさんはとても喜んでおる!


@@@@@

「Hey!Say!JUMP I/Oth Anniversary Tour 2017」8/20 静岡レポ @10周年 ...
https://ticketcamp.net ? ... ? ジャニーズ(コンサート) ? Hey! Say! JUMP チケット    1. 2 日前 - こちらでは8/20@静岡エコパアリーナ2日目のコンサートレポを随時更新型でお届けします! ... こちらでは記念すべき10周年ツアー「Hey!Say!JUMP I/Oth Anniversary Tour 2017」@静岡エコパアリーナ2日目のグッズ列や会場のアリーナ構成・セットリスト(セトリ)・MC・コンレポ ... 2017年8月20日(日)12:00/16:30←本日公演 ...
 
 

Re: 藤枝文学舎ニュース95号

 投稿者:sakamoto  投稿日:2017年 8月15日(火)12時47分13秒
返信・引用
  > No.8383[元記事へ]

sakamotoさんへのお返事です。

先日、藤枝文学舎ニュース95号を藤枝東高31HRのクラスメート、藤枝は堀之内在の堀井啓幸君(常葉大教授)に謹呈する。
そのお礼の葉書が本日届く。
堀井君も今年、家族で、英国に20年振りに行ってきたとのこと。それも又木さんがニュースで触れていたテロがあった同時期に、彼ら家族は英国に居たとのこと。
確か、堀井君家族に、オックスフォードで会ったのは、1990年代初頭だったと思う。

家人の静岡東高校の同学年全体の同級会が11日夕刻にある。出席者は4割程度だったらしい。
(私は、名をあげた人物よりも、それなりに自分の人生を切り拓いた人の方に惹かれる。)

水曜文庫(古本屋)に立ち寄ると、藤枝静男全集6巻が出ていた。以前だったら、買ったかも知れないが、今は余裕とてなく、あきらめる。



 

Re:

 投稿者:蒼天  投稿日:2017年 8月15日(火)03時33分10秒
返信・引用 編集済
  > No.8392[元記事へ]

keizoさんへのお返事です。

いい写真を 有難う御座いました。

> 家でのバーベキュー意外にヒットでしたね!
大変お世話をお掛けしました。
いつも有難う御座います。


京都から3時間そこそこの滞在のために
出かけてくる。
しかも 喜んで(たぶん) 出かけてくる。
帰りは電車で帰らなければいけないというのに。

三上さんのご来静は
人間の行動の動機
についての
大いなるヒントを提供するものであったと思います。
 

Re: クーラーボックス

 投稿者:keizo  投稿日:2017年 8月13日(日)10時51分27秒
返信・引用
  > No.8390[元記事へ]

蒼天さんへのお返事です。

> クーラーボックス

昨日はお疲れ様。

家でのバーベキュー意外にヒットでしたね!
後片付けが簡単なのと、
クーラーの部屋でやれるのがいいですね。
 

残暑お見舞い申し上げます

 投稿者:sakamoto  投稿日:2017年 8月12日(土)14時25分11秒
返信・引用
  「第二次世界大戦・第二巻」(チャーチル)読了。
第二巻は、1941年6月22日 ドイツがソ連に侵攻(バルバロッサ作戦)したところでまで。
その後の記述は、第三巻以降。

「平家物語」、445/840ページにたどり着く。平清盛は亡くなり、木曽義仲が挙兵し、動乱がさらに激しくなる。
 

クーラーボックス

 投稿者:蒼天  投稿日:2017年 8月10日(木)15時23分20秒
返信・引用
  クーラーボックス
借りられることに
なりました。

そこらのスーパーで
少しずつ 氷を集めて
お持ちします。
 

Re: 8月11日午後二時からバーベキュー

 投稿者:蒼天  投稿日:2017年 8月 7日(月)10時44分17秒
返信・引用
  > No.8387[元記事へ]

keizoさんへのお返事です。

心躍るご企画 有難う御座います!

謹んで
喜んで
参加させていただきたく存じます。

何か お手伝いさせていただけることが
御座いましたら お申しつけください。

 

Re: 8月11日午後二時からバーベキュー

 投稿者:sakamoto  投稿日:2017年 8月 7日(月)07時39分36秒
返信・引用
  > No.8387[元記事へ]

keizoさんへのお返事です。

文学舎ニュース、2部差し支えなければ次回お会いした際、いただきたく思います。
下記、食指をそそられますね。
しかし、私は夕方(6時30~。静岡パルコ昭和ビヤガーデン)、会社のOB会があり。
There is the rub.

> 皆さんおはようございます。
> 大学時代の友人が、ドコカでバーベキューでもしよう!
> といってきました。
>
> この前の高岡公園(栃山川)がとてもよい場所だったので
> そこでやろうといったら、そうしようということになりました。
>
> お暇な方は、11日、午後二時に会場まで来てください。
> 藤枝駅まで迎えに行ってもいいですよ。
>
 

8月11日午後二時からバーベキュー

 投稿者:keizo  投稿日:2017年 8月 7日(月)06時31分3秒
返信・引用
  皆さんおはようございます。
大学時代の友人が、ドコカでバーベキューでもしよう!
といってきました。

この前の高岡公園(栃山川)がとてもよい場所だったので
そこでやろうといったら、そうしようということになりました。

お暇な方は、11日、午後二時に会場まで来てください。
藤枝駅まで迎えに行ってもいいですよ。
 

Re: 藤枝文学舎ニュース95号

 投稿者:keizo  投稿日:2017年 8月 7日(月)06時24分55秒
返信・引用
  > No.8383[元記事へ]

sakamotoさんへのお返事です。


> これで手持ちは無くなる。

うっかりしましたが、私の残部を3-4部お渡ししてもいいですよ!
 

Re: 吟坐54号の作品鑑賞

 投稿者:keizo  投稿日:2017年 8月 7日(月)06時23分34秒
返信・引用
  > No.8382[元記事へ]

蒼天さんへのお返事です。

> keizoさんへのお返事です。
>
> 句評もさることながら
> みんないい句ですねー。
>
> 私は
>
> >編棒を持つのやめた日 春兆す  大熊弘子
>
> を特薦に推します。
>
>
> さて
>
> > ブランコのそれぞれの揺れ そしての影  森岡洋子
>
> 私も いつだったかブランコ句を。
>
> 【 ブランコは父の手でした 夕茜  】
>
> この句の主人公は 今 東京です。
> ↓のメンバーの最後。
> https://droitdeyumemir.blogspot.jp/2017/02/blog-post.html
>
>
> 啓造君、すでに御覧になられたものですが
> 私も句評を(^_^;)
>
> 啓造句評には及ばぬもので汗顔ですが
> 私の主題は
> 「なるべく多く採る」
> ということですので 限られた行数では
> どうしても 句評貧弱に。(最大3行)

ぜんぜん貧弱ではないですよ。
的確で心温まる寸評、ぴりりと利いていると思います。

> ↓のメンバーの最後

見ましたよ。
今こういうことをされているのですね。
ご活躍、頼もしいですね!
 

「パイドン」(プラトン)

 投稿者:sakamoto  投稿日:2017年 8月 6日(日)10時38分2秒
返信・引用
  「クリトン」を乱暴に読終え、いよいよ「ソクラテス四福音書」の最後の作品「パイドン」に移る。
訳は、池田美恵さん。

@@@@@
<前略>
話題はおのずから、哲学者と死のこと、「肉体」去り行く「魂」の問題へと集約されていった。

そして、魂の不死と純粋性、永遠なる真実性イデアという、プラトン哲学の根幹を形づくる二つの想念が、ソクラテスの死の直前という特殊な重みをもつ時間のなかに設定された対話と考察のなかで、鮮明に提示される。

嘆き悲しむ友人たちをたしなめながら、身を浄め、従容として毒杯を仰ぐソクラテスの姿は、古今の文学作品のなかでも最も感動的な情景の一つであり、これを描き終えたプラトンのみならず、今日のわれわれの胸のうちにもまた、永遠に生きつづけてやまないであろう。
 

藤枝文学舎ニュース95号

 投稿者:sakamoto  投稿日:2017年 8月 6日(日)09時37分54秒
返信・引用
  先週「藤枝文学舎ニュース95号」6部入りの封筒が届く。

金曜日に「謎の女」含む同僚3人に各1部手渡す。
昨日、大学の恩師に一部、家人の高校時代の同級生で詩人の山崎佳代子さんに一部、郵送手続きを行う。
(山崎さんの住所は、詩集の奥付に記載された住所をたよりに出す。ユーゴスラビアとなっていたが、今はセルビアという国名になっているようだ。(静岡中央郵便局の担当者の話。)果たして着くだろうか。)

今朝、林そう院に出向き、ご住職のおかみさんに手渡す。私のことを憶えていてくれ、喜んでくれた。渡した甲斐があるというものだ。

これで手持ちは無くなる。
 

Re: 吟坐54号の作品鑑賞

 投稿者:蒼天  投稿日:2017年 8月 6日(日)04時54分41秒
返信・引用 編集済
  > No.8381[元記事へ]

keizoさんへのお返事です。

句評もさることながら
みんないい句ですねー。

私は

>編棒を持つのやめた日 春兆す  大熊弘子

を特薦に推します。


さて

> ブランコのそれぞれの揺れ そしての影  森岡洋子

私も いつだったかブランコ句を。

【 ブランコは父の手でした 夕茜  】

この句の主人公は 今 東京です。
↓のメンバーの最後。
https://droitdeyumemir.blogspot.jp/2017/02/blog-post.html


啓造君、すでに御覧になられたものですが
私も句評を(^_^;)

啓造句評には及ばぬもので汗顔ですが
私の主題は
「なるべく多く採る」
ということですので 限られた行数では
どうしても 句評貧弱に。(最大3行)


43号「青翠集(65名)」より

雨音の聞こえる耳もつ 卒寿の秋    二位岡野

よき耳! よき卒寿!  祈 さらなるご健勝!


少年にラーメン屋の仕事 秋の暮    原 玲子

「少年」「ラーメン屋」両者相俟って効いてます。


宅急の人も白髪 冬の虹         樋口冨貴子

「宅配」の仕事、厳しいとか。しかも白髪。将に
厳しさリアリズム。而してお終いは「虹」。流石!


真っすぐに生きて輝く 冬の星      平手礼子

「冬の星」「輝く」の「ありそう感」を「まっすぐ
 に生きて」が打破。襟を正させて頂きました(汗)


柚子刻む 幸せそうに見えますか    福本淳子

「そう」を効かせて読み手に自問を強いている。


もうこの年 まだこのとしと 初笑い   船冨昭子

快をくれる老境讃歌。 対比二ヶ所、奏功。


寒卵ほどの重さの案じ事         森本満枝

主観埋没を笑い、客観的視座の重要性を明示。暗
記しておいて、困ったたびに復唱しようっと。


雑煮椀 十ヶ華やぐ座卓かな    矢内りんどう

兎に角、十ヶがハテナ的に凄い。華やぐも秀。


コンバイン白鷺数多従えて        山下睦子

鮮明な映像を提起する句。何だかほっとします。


誰かあの鰤大根を 煮てください  山田晶太郎

独居の方? 煮てやりたくなる。 何でだろう。


雨足に泥鰌の髭など思い出す     吉村輝子

このユーモア感。田辺聖子ってこんな人かな。


どの道を通ってみても天高し      渡辺貞子

平易によく見る季語の雄大さを詠う。技有り。


太鼓持御局もいて忘年会        あい舞子

楽しい句。皆さんの共感度もきっと高い(笑)


童女の吾と歩くふるさと 冬日和    青木朋子

誰もが持つ記憶。よってこれも共感度が高かろ
う。「誰と歩くか」の「意外性」に「一本!」


掃く人に一会の会釈紅葉寺       入江黎子

会釈の相手が眼目。 よき映像、よき心。


駆け抜けし日々追うように 冬の雲   頴川久美

「月日は百代の過客にして行きかふ年もまた旅人な
り」(芭蕉)の如く、時間と人間、宇宙と人生の織り
なす気宇壮大な因果の世界を提起か。


秋うらら 猫にも席が与えられ      高橋多寿子

そこらへは行かない落ち着いた猫なんだろう。


韮刻む音に 風味のすでにして     佐々木純司

視覚でなく、聴覚・嗅覚をうまく取り込んだ句。



 

吟坐54号の作品鑑賞

 投稿者:keizo  投稿日:2017年 8月 5日(土)15時04分36秒
返信・引用
  吟坐54号の作品鑑賞

@@@@@

子の絵にも 青田風吹く道がある   津田将也


 児童画の魅力のひとつは、子供の素直なまなざしと、技術の稚拙さがあいまって、大人には絶対できない本質を突いた表現がなされることであろう。掲句の児童画には、おそらく青田がいちめんに描かれていたと思われるが、子供ならではのユニークな描法で、「風に道」が明確に描きこまれていたのだろう。青田風の爽快感を俳句に詠うのに、こういう手があったかと感銘した。

自転車に光の鱗 花水木  松岡早苗

 花水木の木漏れ日を「光の鱗」と捉えた点が断然の手柄である。しかもそれを自転車というアウトドア派のモチーフに投影させたのも心憎い。「光の鱗」をまとった自転車は、初夏の風の中を自由に「泳ぎ回る」ことであろう。アート感覚あふれた映像的作品。

家族葬だけに 厳か 飛花落花   前田久榮

 近年、家族葬を選ぶ人が多くなっているように思う。地域共同体や会社への帰属意識の低下がその一因なのであろう。私の妻や母も、葬式は内輪だけで済ませてくれとの遺言だった。関係の薄い人の貴重な時間を奪い、会葬させることが忍びなかったのであろうが、本当の身内だけで、厳かで心のこもった見送りを望んでいたようである。私もこれに倣いたいと思っている。

囀りの中 真っ白な封書来る  成瀬雄一

 「真っ白な封書」の内容は読者の想像力にゆだねられているが、何かその人の人生を左右するような「グッドニュース」の到来を感じさせる。「合格通知」「愛の告白」「結婚式招待状」「懸賞の当選報」等々、想像の翼を広げさせる力が掲句にはある。実は封書の中身までもが真っ白だった想像してみるのもたのしい。

編棒を持つのやめた日 春兆す  大熊弘子

 この句を読んで、「北の宿から」という都はるみの歌が思い浮かんだ。歌詞には忍ぶ恋に身をやつす北国に住む女の純情が詠われている。「着てはもらえぬセーターを寒さこらえて編んでます」はその世界を象徴する印象的な一節である。この歌にある「編み物」と「冬籠り」と「忍耐」の間の強い相関関係を思い出したのだ。掲句は「編み物をやめた」から「春が来た」という因果関係になっており、その逆ではない点がとても面白い。編棒の呪力のようなものを感じる。

前触れは夕焼けでした 訃の電話  尾﨑美智子

 英語にオーメン(omen)という言葉がある。「よくないことが起こる前兆」を意味する。掲句の場合「夕焼け」がそのオーメンということになる。作者はいつもとは異なる血のような夕焼けの色のなかに尋常でないものを感じ取ったのであろう。胸騒ぎを抱えたまま、家に帰ると「訃の電話」が・・・。科学では解明しきれない人間の知覚の不思議は確実に存在するように思われる。

ブランコのそれぞれの揺れ そしての影  森岡洋子

 「それぞれの揺れ」という措辞から、二人の人間がそれぞれの間合いでブランコを漕いでいるシーンが想像できる。また「そしての影」からは、その二人のそれぞれの個性が際立った影が地面に映っているシーンが想像できる。どのような二人なのか、またいつごろの時刻なのかは、読者の想像にゆだねられれいるのだが、私は「老夫婦」「黄昏時」という解をこの句に与えて読みたい。とても味わい深い、様々な解を引き出す秀句だと思う。

春の風 やさしく冷めている紅茶  福田弥栄

 熱い飲み物が冷めてしまうと、普通、そこには「やさしさ」は残らないように思われる。しかし、掲句は逆説的に「やさしく冷めている紅茶」という措辞で、そのことをクローズアップさせている。春風が吹くさわやかな季節の中、お茶を飲むのも忘れておしゃべりに夢中になった恋人たちの姿を思い浮かべてもよい。紅茶の熱はアツアツな二人に吸収されてしまったのだろうか?

藍浴衣きてほぐしてる 旅疲れ   片山秀雄

 数ある色の中で「藍色」は、気分を鎮静化させ、心身をリラックスさせる効果ではトップクラスの色なのではないかと思う。また、ジーンズのおしゃれを見ても分かるように、使い込み、洗いざらしにしたときに味わいが深くなるのも「藍染」の特徴であろう。「藍浴衣」には、旅の疲れを体の深部からほぐしてくれるパワーがあることを確信させる作品である。「藍染」の生産地や温泉旅館のPR俳句としてもヒットしそうな作品である。

天井の風船 朝には 床にある 濱田 有

 イベントやお祭りなどで、ヘリウムガス入りの風船が配られることがよくあるが、掲句はそれを家に持ち帰ったときの一連の様が的確に捉えられている。この作品で特に意表を突かれたのは、「朝には 床にある」という着眼である。祭りの当日にはパンパンに張って天井を押し上げんばかりに、ぴったりとくっついていた風船が、翌朝には無残にも萎んで、床にひっそりと着地していたのである。「祭りの後のむなしさ」「盛者必滅」「諸行無常」「祝祭性と日常性」などもこの句からは読み取れる。
 

Re: ご紹介の2説

 投稿者:keizo  投稿日:2017年 8月 5日(土)15時03分57秒
返信・引用
  > No.8379[元記事へ]

蒼天さんへのお返事です。

まとめ、参考になりました。

第二弾三弾をお待ちしております。
 

Re: ご紹介の2説

 投稿者:蒼天  投稿日:2017年 8月 5日(土)00時47分38秒
返信・引用 編集済
  > No.8378[元記事へ]

★2説のご紹介 有難う御座いました。

私なりに整理して理解したいと思い
箇条書きにしてみました。(@@@以下)


★さて ご返信の文面

> そうてんさんがコスモドクターで聞いてきた
> 免疫力と体温のデータは石原先生のものとずいぶん違うようでありますね。
>
> どれがホントなんでしょうね(汗)

 70%(コスモ)と 石原説⑤ の 違いのことですね。

  直メール(CC)にも書かせていただきましたが
 「低体温でない方がいい」という点では コスモドクターも石原先生も一致です。

  あとは「一時的に」(石原説⑤)というのが 私にはちょっとわかりにくかったですね。
  (その時間帯以外では どうなんだろう? と)

@@@@@@@@@@@@@@@@@

【石原結實 説】

①> 理想とされるのは36度5分以上!?それ以下なら、低体温かも……。


②>約半世紀前の日本人が脇の下で測った体温は、約36度5分~37度2分ぐらいというのが平均的だった。
>「東京オリンピック(1964年)以前は、便利なものが少なかったので、生活の中で熱を生み出すための筋肉が鍛えられていました。ところが、食事も含めて生活スタイルが変化することで、身体が冷え、低体温化が進んでしまった。私の定義では、平熱が36度5分以下なら、低体温だと考えています」


③> 「人間の身体は本来、体温36度5分以上で正常に働くようにできています。体温が1度下がると、エネルギー代謝は12%ダウン。エネルギー代謝とは、食物から摂った栄養を、酵素などの働きで運動や体温維持のための力に変えること。この力が低下すると、老廃物の排出もうまくいかなくなります。痩せにくいことの原因でもあり、さまざまな病気の原因にもなります」


④> 体温が1度下がると、免疫を司る白血球の働きが30%以上もダウン。同じく免疫に関わる腸の働きも低下します。また、ガン細胞は35度で最も増殖する性質があるとされています。そういったことから、低体温は、生活習慣病やアレルギー、うつ、ガンなど、さまざまな病気を引き起こすのだそうです。


⑤> 「体温を1度上げると、免疫力は一時的に5~6倍アップ。


⑥> 心臓や脾臓など産熱量の多い臓器には、ガンはできないんです。
   身体を温め、平熱を上げることが健康維持につながります」


【 岡田 正彦 説 】

①> このような注意をした上で、体調が万全なときに測った値が「平熱」です。日本人の平熱がどれくらいなのかについては、実はあまり信頼できるデータがありません。1957年に発表された少し古いデータによれば、多くの人が36.9±0.3℃の間に入るのだそうです。


②> 「現代人は昔より平熱が低くなっている」「欧米人は日本人より0.7℃くらい高いから、冬でも薄着で大丈夫」などという説もありますが、真偽のほどは定かでありません。米国で発表されたデータによれば、彼らの平熱は決して高くなく、ほぼ日本人のそれと同じ値になっています。


③> 「平熱は自分の努力で上げたり下げたりできるものなのか」

> たとえば、食事の内容で体温が上がったり下がったりすることはありえます。体を温める漢方薬や食品は確かにありますが、ただ公表されているデータによれば、いずれも短時間の効果しか認められておらず、平熱まで上げる効果があるかどうかは不明です。


④> では百歩譲って、何らかの方法で平熱を少し上げることができたとしましょう。

そこで次に考えるべきは、「平熱が高い人のほうが免疫力も高いのか」という点です。

> 確かに、風邪をひいたときなどには、体を温かくしていたほうが症状も早く治るような気がします。また高齢になるほど平熱が低くなり、かつ肺炎などの病気にかかりやすくなるのも事実です。とはいえ、これらは複合的な要因によって起こる結果であり、平熱が低いことが風邪や肺炎の直接的原因になっているわけではありません。


⑤> そもそも論として、「免疫力」を正しく測る方法はまだ存在しません。「血液中のリンパ球を測る検査法」を提唱している人たちもいますが、免疫システムは非常に複雑で、簡単な血液検査だけで測れるようなものでは、決してないのです。

> 測る方法がなければ、「免疫力が上がった」とか「下がった」とかは言えないでしょう。つまり、この類の健康法には科学的根拠が示されておらず、正しいとも、間違っているとも言えないということになります。


⑥> われわれの体の免疫システムは、生命を維持するために欠かせないものです。もしこの機能が働いていなければ、ちょっと風邪をひいたり、ケガをしたりするだけでたちまち命を落としてしまうことになりかねません。

> 人間は過去、悠久の時間をかけて、この複雑な免疫システムを育んできました。だからこそ人類は、絶えることなく現代に命をつないでいるわけです。であるなら、われわれの体には、地球環境に合わせた最適な免疫力が、すでに備わっていると考えるべきです。

> むしろ人によっては、その免疫力が高くなりすぎて、花粉症などのアレルギー反応や自己免疫疾患を引き起こしているとも言われています。

> こうした点を考慮すると、免疫力は「人間が簡単には死なずに済む仕掛け」というくらいにとらえるのがいいのかもしれません。皆さんも「免疫力アップ」などの言葉に振り回されることなく、自然に逆らわない生き方をすることこそを大切にしてみてはいかがでしょうか。

@@@@@@@@@@@@@@@@

コスモドクターマム藤枝会場のアドバイザー(店長)から
2017/08/05 (土) 0:00
「話の参考にした(元とした)著書は」との返信がありました。

(書名)
『なぜ、体温37度が健康にいいのか
 陰陽のバランスを食事で整え冷えを改善する!』

(内容)
陰陽のバランスを食事で整え冷えを改善。がん、糖尿病、心臓病、脳卒中、未病を予防し、体の不調、慢性病を改善する。

(著者)
鐘/良辰  川並/汪一


★次回の投稿(いつのことになるか不明(^_^;))では、

岡田説③において提起された 問い

「平熱は自分の努力で上げたり下げたりできるものなのか」

について 述べたいと思います。

(八木暫定解:「できないことはないだろうが 時間がかかる」

        そのためには
       ・食生活改善 ・ストレス減 ・運動 等の「よき努力」を重ねることが必須 )

因みに
先刻(0:00)の起床時の体温は「36.7℃」(最近測定し始めて以後の最高記録)
でした。(嬉)

       
 

Re: 1 体温と免疫(「健康寿命を考える会」設立以後)

 投稿者:keizo  投稿日:2017年 8月 3日(木)07時05分47秒
返信・引用
  > No.8377[元記事へ]

蒼天さんへのお返事です。

> コスモドクター、昨日は「マム藤枝会場」の最終日でした。
> その最後の講話における復習事項の一つが「体温と免疫力」でした。

体温と免疫力の相関関係を盛んに提唱するので有名な石原医師の
記事がありました。引用します。

また新潟大学の岡田意志は、そもそも免疫力ってどうして測るんだ?
「体温上げて万病予防」は、間違った発想だと主張しています。

また、そうてんさんがコスモドクターで聞いてきた
免疫力と体温のデータは石原先生のものとずいぶん違うようでありますね。

どれがホントなんでしょうね(汗)

@@@@

http://fufufu.rohto.co.jp/feature/266/

体温+1℃で免疫力は5~6倍あがる?!温めて病気予防!(1/6)


自分の平熱を、きちんと知っていますか?検温するのは、体調が悪いときだけになっていませんか?健康のためには、理想的な体温であることが大切。高過ぎるのもよくありませんが、低過ぎるのもまた、よくないのです。近年、全体的に平熱が低くなっているとされ、それによって、不調を訴える人が多いと言われています。体重を計るように、体温も測って、理想の体温を目指しましょう。

この先生に聞きました!

石原結實先生いしはら ゆうみ
イシハラクリニック院長

医学博士。長崎大学医学部を卒業後、血液内科を専攻。難病治療としての食事療法で知られるスイスのベンナー病院や、長寿郷として知られるグルジアのコーカサス地方などで、自然療法を研究。『「体を温める」と病気は必ず治る』(三笠書房)、『食べない健康法』(PHP新書)、最新刊『空腹で歩くと病気にならない』(ソフトバンク新書)ほか著書多数

1 健康のため大切なのは、理想的な体温。

理想とされるのは36度5分以上!?それ以下なら、低体温かも……。

●体温の低下が進む現代の日本人。

「冬になると身体が冷えてツライ」という人は多いと思いますが、どうやら冷えの原因は「冬だから」だけではなさそう。気温ではなく、そもそも体温が低いことが原因なのかもしれません。また、冷えを感じていなくても、肩こりや頭痛、便秘など慢性的な不調がある人も、体温が低い可能性があるのです。

「今は、平熱が35度台という“低体温”の人が当たり前になってきています」と医学博士の石原結實先生。2003年出版の『「体を温める」と病気は必ず治る』から、一貫して現代人の低体温化に警鐘を鳴らし続けています。

「25年ほど前から、私のクリニックを受診する子どもたちの体温が、低くなっていることに気付きました。調べると、大人もまた平熱が低い。35度台という人も珍しくありませんでした」

1954年初版の『医学大辞典』(南山堂)によると「日本人の平均は36度89分±0.34」と記されています。つまり、約半世紀前の日本人が脇の下で測った体温は、約36度5分~37度2分ぐらいというのが平均的だったのです。

「東京オリンピック(1964年)以前は、便利なものが少なかったので、生活の中で熱を生み出すための筋肉が鍛えられていました。ところが、食事も含めて生活スタイルが変化することで、身体が冷え、低体温化が進んでしまった。私の定義では、平熱が36度5分以下なら、低体温だと考えています」



●体温が1度上がれば免疫力は5~6倍に!

体温はどんな役割を果たし、また冷えは身体にどう影響するのでしょうか。

「人間の身体は本来、体温36度5分以上で正常に働くようにできています。体温が1度下がると、エネルギー代謝は12%ダウン。エネルギー代謝とは、食物から摂った栄養を、酵素などの働きで運動や体温維持のための力に変えること。この力が低下すると、老廃物の排出もうまくいかなくなります。痩せにくいことの原因でもあり、さまざまな病気の原因にもなります」

体温が1度下がると、免疫を司る白血球の働きが30%以上もダウン。同じく免疫に関わる腸の働きも低下します。また、ガン細胞は35度で最も増殖する性質があるとされています。そういったことから、低体温は、生活習慣病やアレルギー、うつ、ガンなど、さまざまな病気を引き起こすのだそうです。

「体温を1度上げると、免疫力は一時的に5~6倍アップ。心臓や脾臓など産熱量の多い臓器には、ガンはできないんです。身体を温め、平熱を上げることが健康維持につながります」
自分の平熱を、きちんと知っていますか?検温するのは、体調が悪いときだけになっていませんか?健康のためには、理想的な体温であることが大切。高過ぎるのもよくありませんが、低過ぎるのもまた、よくないのです。近年、全体的に平熱が低くなっているとされ、それによって、不調を訴える人が多いと言われています。体重を計るように、体温も測って、理想の体温を目指しましょう。

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http://toyokeizai.net/articles/-/103543

「体温上げて万病予防」は、間違った発想だ
そもそも「免疫力の強さ」ってどう測るの?

岡田 正彦 :新潟大学名誉教授、医学博士 2016年02月14日

「「体温上げて万病予防」は、間違った発想だ そもそも「免疫力の強さ」ってどう測るの?

「体を温めて免疫力を上げれば、万病を予防できる」。そんな健康法を耳にしたことがあるかもしれません。現代人は普段の体温(平熱)が昔に比べて低く、体を温めれば免疫力も上がるはず、という考え方のようですが、この話は正しいのでしょうか?

まず、体温の正しい測り方についてまとめておきましょう。測り方がばらばらでは、議論もかみ合わないからです。口の中や肛門で測る方法もありますが、普通はワキの下で測りますね。

まず体温計の先端をワキの下の中央に当て、腕でしっかり押さえて決められた時間、測ります。入浴や食事の直後は避け、体を安静にし、ワキの下の汗をぬぐっておくことも大切です。昔の水銀式体温計では、5~10分かけないと正しい値が得られません。

●欧米人は日本人より平熱が高い?

このような注意をした上で、体調が万全なときに測った値が「平熱」です。日本人の平熱がどれくらいなのかについては、実はあまり信頼できるデータがありません。1957年に発表された少し古いデータによれば、多くの人が36.9±0.3℃の間に入るのだそうです。

「現代人は昔より平熱が低くなっている」「欧米人は日本人より0.7℃くらい高いから、冬でも薄着で大丈夫」などという説もありますが、真偽のほどは定かでありません。米国で発表されたデータによれば、彼らの平熱は決して高くなく、ほぼ日本人のそれと同じ値になっています。

それでは次に、「平熱は自分の努力で上げたり下げたりできるものなのか」を考えてみましょう。

たとえば、食事の内容で体温が上がったり下がったりすることはありえます。体を温める漢方薬や食品は確かにありますが、ただ公表されているデータによれば、いずれも短時間の効果しか認められておらず、平熱まで上げる効果があるかどうかは不明です。

では百歩譲って、何らかの方法で平熱を少し上げることができたとしましょう。そこで次に考えるべきは、「平熱が高い人のほうが免疫力も高いのか」という点です。

確かに、風邪をひいたときなどには、体を温かくしていたほうが症状も早く治るような気がします。また高齢になるほど平熱が低くなり、かつ肺炎などの病気にかかりやすくなるのも事実です。とはいえ、これらは複合的な要因によって起こる結果であり、平熱が低いことが風邪や肺炎の直接的原因になっているわけではありません。

●最適な免疫力が、すでに備わっている

岡田先生の著書『効く健康法、効かない健康法』も発売中
そもそも論として、「免疫力」を正しく測る方法はまだ存在しません。「血液中のリンパ球を測る検査法」を提唱している人たちもいますが、免疫システムは非常に複雑で、簡単な血液検査だけで測れるようなものでは、決してないのです。

測る方法がなければ、「免疫力が上がった」とか「下がった」とかは言えないでしょう。つまり、この類の健康法には科学的根拠が示されておらず、正しいとも、間違っているとも言えないということになります。

われわれの体の免疫システムは、生命を維持するために欠かせないものです。もしこの機能が働いていなければ、ちょっと風邪をひいたり、ケガをしたりするだけでたちまち命を落としてしまうことになりかねません。

人間は過去、悠久の時間をかけて、この複雑な免疫システムを育んできました。だからこそ人類は、絶えることなく現代に命をつないでいるわけです。であるなら、われわれの体には、地球環境に合わせた最適な免疫力が、すでに備わっていると考えるべきです。

むしろ人によっては、その免疫力が高くなりすぎて、花粉症などのアレルギー反応や自己免疫疾患を引き起こしているとも言われています。

こうした点を考慮すると、免疫力は「人間が簡単には死なずに済む仕掛け」というくらいにとらえるのがいいのかもしれません。皆さんも「免疫力アップ」などの言葉に振り回されることなく、自然に逆らわない生き方をすることこそを大切にしてみてはいかがでしょうか。
 

1 体温と免疫(「健康寿命を考える会」設立以後)

 投稿者:蒼天  投稿日:2017年 8月 3日(木)05時01分59秒
返信・引用 編集済
  コスモドクター、昨日は「マム藤枝会場」の最終日でした。
その最後の講話における復習事項の一つが「体温と免疫力」でした。

免疫力:
36.5℃体温状態での免疫力を「100」とすると、36.0℃では「50」、35.5℃では「30」に下がってしまう。

「36.5℃より1℃低いだけで、免疫力は70%OFFとなってしまうんですよ」と講師。

すかさず 最前列の ほぼ後期高齢的女性に問います。

「『年金が70%カット』されるのと、『免疫力が70%低くなる』のとでは
 どちらがいいですか」

かつて 発問を研究したことのある私にとって、これは きわめてすぐれた質問であるように思われました。
老婦人の回答はご想像にお任せすることとします。

では、免疫力が低い(弱い)・極めて低い(弱い)と
どうなってしまう(どういったことになる)可能性が増すのか。


これは 免疫の大家・安保徹さんの著書に詳しい啓造氏に
シロウトでもわかるように解説してもらえたらと思う。

私の報告と啓造氏の解説を見た方が

「そうか 免疫力が低いとタイヘンなことになるんだ!
 体温を上げておかないと。」

「ところで自分の体温は何度くらいなんだろう?
まさか 35℃台 ってことはないだろうな・・・。」

といった 危機感を抱いてくださったら
啓造氏の今回のご建白以後の
私の第1回目の投稿「体温と免疫」にも
いくらかは意義があった
ということになろうかと思います。

さて
コスモドクター受講以前は、体温なんぞ測ったことのない身でしたが
危機意識を抱いた私は
最近、体温(起床時の基礎体温)を測るようになってきました。

今朝1:00起床時 36.3℃でした。

ちなみに昔のアナログ体温計、37℃のところに赤い線。
あれは「これより高くなると平熱ではないから注意」という意味ではなく
「この37.0℃が ほぼ理想体温です」という意味なんだそうです。
 

Re: 「健康寿命を考える会」設立建白書

 投稿者:蒼天  投稿日:2017年 8月 1日(火)19時08分13秒
返信・引用 編集済
  > No.8375[元記事へ]

keizoさんへのお返事です。

久しぶりに「建白書」という単語を目にしました。
この掲示板の読者すべてを「上位」と見られての「建白」という措辞ですね。謙虚。

さて
> ここを意見交換情報提供の場として使っていただけたらと思います。

有難う御座います。

とにかく
いくら金があっても
病気になっていましたら やっぱ駄目です。

優秀な介護士が 毎日 来てくれるより
自分が 介護不要 の方が重要。

その意味で

健康長寿を目指すため
・そんな 色々 小難しく考えるな
とか
・これは すぐ 取り入れられる
とか

「たとえささやかであっても いくばくかであっても 有用な情報」の交換

というのは 大変意義深いことと思います。


生活するにあたって
「情報に惑わされる」というのは 「自分を見失う」ことに繋がる危険性もあるかと思うのですが
その「自分」というのがどれだけ確かなものか というのは疑わしい。

疑わしい自分であるからこそ
3つの情報から 一つを選ぶのではなく
100の情報から ベターと思えるいくつかを選ぶことのできる場
に身を置くことは

自分をよりたしかなものにしていくためにも
健康寿命の実現のためにも
今後の人生のためにも
意義深く 肝要なことだと思っております。

今後とも よろしくお願い致します。
 

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