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Re: 手も足も出ない(泣)

 投稿者:keizo  投稿日:2017年 7月26日(水)15時12分9秒
返信・引用
  > No.8354[元記事へ]

蒼天さんへのお返事です。


>  > >[スタート] ボタン→[すべてのプログラム]→[
>  >
>  > が 見つけられないので
> > またしてもアウトです。
> > (前の PCの時には あった・すぐわかった のですが)
>
> また 持参させていただきます。
>
うーっむ!更なる混迷は続くのであった・・・。

ということで、タスクバー(スタートボタンがある場所)の表示のさせ方
またはスタートボタンをキーボードから押す方法をご紹介いたします。

これでだめならいよいよ持参ということですね(涙)!

https://www.youtube.com/watch?v=LNQdHzyP-P8&feature=em-upload_owner
 
 

手も足も出ない(泣)

 投稿者:蒼天  投稿日:2017年 7月26日(水)03時15分24秒
返信・引用 編集済
  啓造様

何度も お手数をお掛けして 申し訳ありません。

さて
前のPCの時は その左下隅のボタンがありましたので
そこをクリックして プログラムを見ることができました。

今のPCでは
その左下隅の クリックすべきボタンそのものが
見つからない
ので難儀しているという次第なのであります。

作成してくださった前回の動画も 今回の動画も
「左下隅のクリックすべきボタン」

存在を前提としたもの(当然あるもの としたもの)
ですので

その動画を10回見ても 100回見ても
私には
手も足も出ない(泣)のであります。


そのことを前回の投稿で書かせていただいたのですが
以下のような書き方では
ご理解いただけなかったようですね。

私の書き方が悪かったのかもしれません。

> 最初の
>
> >[スタート] ボタン→[すべてのプログラム]→[
>
> が 見つけられないので
> またしてもアウトです。
> (前の PCの時には あった・すぐわかった のですが)

また 持参させていただきます。
 

Re: 有難う御座いました。しかし・・・ リサイズ動画を作りました。

 投稿者:keizo  投稿日:2017年 7月25日(火)06時31分12秒
返信・引用
  > No.8352[元記事へ]

蒼天さんへのお返事です。

> 確かに 以前 教えていただいた記憶があります。
> が
> 画像が貼り付けられなかったので あきらめて それっきり。
>
> 教えていただいたことすら忘れていて また お願いしたのでした。
>
> で
>
> >「ペイント」を使って画像を小さくリサイズしましょう。
>
> なのですが 最初の
>
> >[スタート] ボタン→[すべてのプログラム]→[
>
> が 見つけられないので
> またしてもアウトです。
> (前の PCの時には あった・すぐわかった のですが)
>
> 今度 ご自宅へPCを持参致しますので
> 「スタート ボタン は ここにあるじゃないか!」
> と ご教示・ご叱咤ください。


うーっむ、まことに手ごわい!!

ということでリサイズ動画を作りました。
これでわからなければ家に持ってきてください。
来る前に電話ください。

https://youtu.be/LX0X-gkb040
 

有難う御座いました。 しかし・・・

 投稿者:蒼天  投稿日:2017年 7月24日(月)14時04分36秒
返信・引用 編集済
  確かに 以前 教えていただいた記憶があります。

画像が貼り付けられなかったので あきらめて それっきり。

教えていただいたことすら忘れていて また お願いしたのでした。



>「ペイント」を使って画像を小さくリサイズしましょう。

なのですが 最初の

>[スタート] ボタン→[すべてのプログラム]→[

が 見つけられないので
またしてもアウトです。
(前の PCの時には あった・すぐわかった のですが)

今度 ご自宅へPCを持参致しますので
「スタート ボタン は ここにあるじゃないか!」
と ご教示・ご叱咤ください。


 

Windows標準搭載の「ペイント」でできる! 写真の簡単リサイズ

 投稿者:keizo  投稿日:2017年 7月24日(月)12時33分44秒
返信・引用
  Windows標準搭載の「ペイント」でできる! 写真の簡単リサイズ

@@@@@@@@@

http://enjoy.sso.biglobe.ne.jp/archives/paint_resize/

WordやExcelに画像を挿入したい時などに便利! Windows標準装備のソフト「ペイント」を使って画像を小さくリサイズしましょう。

更新日:2014年07月07日
Kana.mM(かな)


follow us in feedlyお気に入りに追加
撮った画像をWordやExcelに貼り付けたいけど、画像のサイズが大きすぎる・・・。そんな時は、Windows標準装備の画像加工ソフト「ペイント」を使って簡単にリサイズができますよ~。

※記事では、Windows 7を使用しています。

ペイントで画像をリサイズする方法

[スタート] ボタン→[すべてのプログラム]→[アクセサリ]→[ペイント] の順にクリックしてペイントを起動します。

次に、[ペイント] ボタンから [開く] を選び、サイズを変更する画像を指定して [開く] をクリック。

[ホーム] タブから[イメージ] グループ内の [サイズ変更] をクリック。

Windows標準搭載の「ペイント」でできる! 写真の簡単リサイズ(拡大・縮小)

次に「サイズ変更と傾斜」 ダイアログボックスの「縦横比を維持する」チェックボックスがオンになっていることを確認して、「パーセント」をクリック。

Windows標準搭載の「ペイント」でできる! 写真の簡単リサイズ(拡大・縮小)

幅を縮小する割合を「水平方向」ボックスに、もしくは高さを縮小する割合を「垂直方向」ボックスに入力し、[OK]を押せば完了!

※この時、画像をパーセントではなく特定のサイズに変更するには、「ピクセル」をクリックしてから「水平方向」ボックスに幅、または「垂直方向」 ボックスに高さを入力します。

Windows標準搭載の「ペイント」でできる! 写真の簡単リサイズ(拡大・縮小)

サイズが小さくなりました。
これで「名前を付けて保存」をすれば完了です!

Excelで画像を小さくしてもサイズ(容量)は変わらない

画像をリサイズするのなら、直接WordやExcelなどに貼り付けてサイズ変更しちゃえばいいんじゃない?と思う人も多いかもしれません。

でも、WordやExcelに貼り付けてから画像サイズを縮小しても、ファイル自体の容量が変わらないんです。

例えば、画像の容量が447KBあった場合、ペイントでリサイズすると195KBになります。
一方、Excelにこの画像を貼り付けて保存すると1.42MBになってしまい、画像をExcel内でリサイズしても容量は変わらずに1.42MBのまま。

デジカメの画像などはそのままExcelに貼り付けて保存すると、ファイルの容量が非常に重くなってしまいます。WordやExcelに画像を貼り付ける時は、なるべくペイントなどでリサイズするようにしましょう。
 

Re: お伺い 動画投稿方法youtube解説

 投稿者:keizo  投稿日:2017年 7月24日(月)07時34分35秒
返信・引用
  > No.8349[元記事へ]

keizoさんへのお返事です。

> 蒼天さんへのお返事です。
>
> > 1 この掲示板に 小輩の訪欧写真の一部を
> >   投稿させていただいてもよろしいでしょうか。
> >
> > 2 1が「諾」である場合、
> >   写真を投稿する方法をお教えいただけましたら幸甚に存じます。

前に何度か教えましたが、もう一度!
ただし、ファイルサイズが1メガ以上のものは受け付けてくれないので
リサイズをする必要があります。

これも以前に何度か説明いたしましたが・・・・。

https://www.youtube.com/watch?v=b4uDv2O24cQ&feature=em-upload_owner
 

Re: お伺い

 投稿者:keizo  投稿日:2017年 7月24日(月)07時02分14秒
返信・引用
  > No.8348[元記事へ]

蒼天さんへのお返事です。

> 1 この掲示板に 小輩の訪欧写真の一部を
>   投稿させていただいてもよろしいでしょうか。
>
> 2 1が「諾」である場合、
>   写真を投稿する方法をお教えいただけましたら幸甚に存じます。
 

お伺い

 投稿者:蒼天  投稿日:2017年 7月23日(日)23時55分38秒
返信・引用
  1 この掲示板に 小輩の訪欧写真の一部を
  投稿させていただいてもよろしいでしょうか。

2 1が「諾」である場合、
  写真を投稿する方法をお教えいただけましたら幸甚に存じます。
 

Re: 意識は

 投稿者:蒼天  投稿日:2017年 7月23日(日)05時54分57秒
返信・引用
  > No.8346[元記事へ]

keizoさんへのお返事です。

なるほど!
という感銘と共に 拝読させていただきました。

> 人間のみがいわゆる「向上心」を持つように見えるのも、
> より普遍的、絶対的な意識状態に向かって、
> 現在の限定的な意識を解き放とうとしているからであるように思えます。
> この根源的欲求が、学問、芸術、宗教の起源になっていると思っています。
>
> こう考えると、肉体の死によって、「受信機」は失われるのですが、
> 「意識」は永続することになります。
> 肉体が生きている間に蓄積された
> 「データ(記憶?)」は肉体の死とともに、
> 失われてしまうのかどうかはわかりませんが、
> 「残存思念」の言葉もある通り、「虚空」のなかに
> 何らかの形で残り続けるのかもしれません。
>
> 霊能者などが死者と交信ができたりするのは
> このためかもしれませんね!
 

Re: 意識はあなたが生まれる以前から存在し、死後も永遠に存在し続ける

 投稿者:keizo  投稿日:2017年 7月23日(日)05時08分23秒
返信・引用 編集済
  > No.8343[元記事へ]

蒼天さんへのお返事です。

> 私にとりまして 大変興味深く そうなんじゃないか とも思える情報でもありますので
> 以下 紹介させていただきます。

そうてんさんには珍しく、抽象的、形而上的な話題を振っていただき、
とても興味深かったです。

私も、この科学者の方と一緒かどうかわかりませんが、
森羅万象の根源には、たった一つの宇宙意識、神意識、完全無欠の超越意識
といったものが存在し、
それを覚知した人間からは、神とか仏とか空とか玄とか
呼ばれてきたものなのではないかと考えています。

人間は、物質世界において、有限で不完全な脳という器官で
その究極的な意識の一部分一側面を「受信」している存在なのではないかと
思うことがあります。
この一部分、一側面の意識状態を我々は
アイデンテティーと言ったり、自己意識、自我と言ったりして
自覚しているのではないかと・・・。

動物と異なるのは、それを自覚できるかどうかだと考えています。
動物のばあい、「本能」や「欲望」に基づいて、
一連の反射が起こるのみで、この究極的な意識の存在を
自覚する余地がないように思えます。
(大部分の人間もそうかもしれませんが・・・)

人間のみがいわゆる「向上心」を持つように見えるのも、
より普遍的、絶対的な意識状態に向かって、
現在の限定的な意識を解き放とうとしているからであるように思えます。
この根源的欲求が、学問、芸術、宗教の起源になっていると思っています。

こう考えると、肉体の死によって、「受信機」は失われるのですが、
「意識」は永続することになります。
肉体が生きている間に蓄積された
「データ(記憶?)」は肉体の死とともに、
失われてしまうのかどうかはわかりませんが、
「残存思念」の言葉もある通り、「虚空」のなかに
何らかの形で残り続けるのかもしれません。

霊能者などが死者と交信ができたりするのは
このためかもしれませんね!


 

Re: おーい!お茶

 投稿者:蒼天  投稿日:2017年 7月23日(日)02時35分20秒
返信・引用
  > No.8344[元記事へ]

sakamotoさんへのお返事です。

> 夏帽子置いて微笑む人といる
>
> そうてんさんの作品が載っていました。
> さりげなく渡すその様がおくゆかしい、と感じ入りました。
>
> 作品も、健康的で、イメージ豊かなものだと思いました。

有難う御座います。


調子に乗って
今年度も応募致しましたが
「全滅」でした。
 

Re: そうてんさんのおーいおちゃはいく

 投稿者:sakamoto  投稿日:2017年 7月22日(土)18時28分22秒
返信・引用
  > No.8340[元記事へ]

keizoさんへのお返事です。

> さっきいえにそうてんさんが持ってきてくれたお茶のボトルにーーー

作品が判読できなかったのですが、先日の栃山川・河川敷のBQの帰り、そうてんさんから、伊藤園の「おーいお茶」をいただきました。ラベルには、
佳作特別賞として、

夏帽子置いて微笑む人といる

そうてんさんの作品が載っていました。
さりげなく渡すその様がおくゆかしい、と感じ入りました。

作品も、健康的で、イメージ豊かなものだと思いました。
 

意識はあなたが生まれる以前から存在し、死後も永遠に存在し続ける

 投稿者:蒼天  投稿日:2017年 7月22日(土)15時10分58秒
返信・引用
  私にとりまして 大変興味深く そうなんじゃないか とも思える情報でもありますので
以下 紹介させていただきます。

@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@

世界中の科学者・哲学者が今も頭を悩ませ続けている“人間の意識”。人類が数千年にわたり挑み続けてきたこの難問に、この度、一石を投じる理論が提唱されたとのニュースが舞い込んできた。なんと、意識はあなたが生まれる以前から存在し、死後も永遠に存在し続けるというのだ!


■英化学者「意識は宇宙に偏在する」

【ガチ】魂は天国に行かないことが判明! 英化学者「意識はこの世に留まり、存在し続ける」の画像1ハミルトン博士「DAVID R HAMILTON PHD」より引用

 驚きの理論を提唱しているのは、英グラスゴー大学などで教鞭を取り、現在は著述家として活躍している化学者のデイヴィッド・ハミルトン博士。博士によると、全ての意識は肉体の誕生以前から宇宙に存在し、死後も存在し続けるという。一体、どういうことだろうか? 英紙「Express」(7月13日付)の記事から博士の発言を引用しよう。

「我々一人一人は人間として地球上に誕生する前から存在しました。我々は純粋な意識ですが、現在は身体的・物理的レベルで存在しているということです」(ハミルトン博士)
「科学のメインストリームでは、意識は脳の化学的な副作用だとされていますが、私の考えは違います。確かに、テレビの配線の質が電気信号処理と映像の質に影響を与えるのと全く同様に、脳が意識に影響を与えることはあるとは思います。しかし、テレビは番組を作ることはできません。同様に脳は意識を生み出してはいないのです」(同)

続きは 以下↓ ご参照ください。
http://tocana.jp/2017/07/post_13855_entry.html

@@@@@@@@@@@@@@@

私の父や母の意識も とどまって
そこらで
私を見てくれているような気がします。

 

Re: 緊張感について

 投稿者:keizo  投稿日:2017年 7月22日(土)07時42分13秒
返信・引用
  > No.8341[元記事へ]

sakamotoさんへのお返事です。

> 朝礼で、持ち回りで、3分程度のスピーチをしている。

うらちゃんのスピーチ、希少価値があると思います。
ぜひ今度は、ヴォイスレコーダ等で録音して聞かせてください!
 

緊張感について

 投稿者:sakamoto  投稿日:2017年 7月21日(金)05時54分35秒
返信・引用
  朝礼で、持ち回りで、3分程度のスピーチをしている。
話題は自由。
以下は、先日のスピーチのあらすじ。

@@@@@@
スピーチも、今回で4回目か5回目になりました。
毎回、それなりの緊張を強いられております。

今、皆さんの顔が見える状態で話しておりますが、以前、ラジオ放送の番組で5、6回話したことがあります。

ベルギーにいた、2005年の9月頃で、SBSのラジオの番組に「ワールドトーク」というコーナーがありました。
午後4時50分から午後4時57分まで凡そ7分間、アナウンサーとの電話インタビューで話したことがあります。5、6回続いたと思います。
番組のディレクターが高校のクラスメートで、彼にそそのかされて出ました。
よほど人材がいなかったのだと思います。

話しのストーリーはディレクターと事前に決めておいて、それをもとに話しておりました。
あらかたの内容は忘れてしまったのですが、1回目の緊張感は今でもよく覚えております。

友人の知り合いに精神科医がいますが(注:N先生のこと)、彼のホームページに依れば、「緊張は正常なことで、あえて緊張をなくそうとせずにどうにもならないのだからと開き直って行動して行けば、注意が自分の方向ではなく、外に向くようになり、いつかスッとラクになる」、と言っております。

とは言え、声が上ずっていることが感じますので、まだ修行が足りないようです。

以上です。
 

そうてんさんのおーいおちゃはいく

 投稿者:keizo  投稿日:2017年 7月20日(木)17時10分37秒
返信・引用
  さっきいえにそうてんさんが持ってきてくれたお茶のボトルにーーー  

Re: お奨め「100分de名著」

 投稿者:sakamoto  投稿日:2017年 7月20日(木)06時20分41秒
返信・引用
  > No.8338[元記事へ]

keizoさんへのお返事です。

> うらちゃんが紹介してくれたおかげで、
> 最近、「100分de名著」シリーズをyoutubeで見るのににはまっている。
> すでに見たものが、
>
> 2013年5月度[6]:老子(解説:蜂屋邦夫、老子役:きたろう)
> 2014年5月度:「旧約聖書」(解説:加藤隆)
> 2016年7月度:坂口安吾「堕落論」(解説:大久保喬樹、第4回ゲスト:町田康)
> 2017年6月度:「維摩経」(解説:釈徹宗)
>
> の四作品。

それは嬉しいことです。
作品をよく読み込んだ方(理解した方)が、その作品のエッセンスを語ってくれるのは、素晴らしいことですね。
しかも毎回30分、4回というほどよさの構成いいと思います。
見ている私なぞ、寝転がって見ているのですが。


> ちょうど、小川文学のことについて理解を深めようとして
> 聖書のことを調べていたときに、このシリーズの中にもあったので
> 見てみたら、大変わかりやすくよくまとまっていたので
> たちどころにファンになった。
>
> おそらくこの番組がなかったなら、
> こうした世界の名著の内容を知らないまま死んでいただろうことを思うと、
> 大変ありがたい番組である。
> NHKさんも、こういう番組をバンバン作ってほしいと要望したい。
>
> 100分を25分づつ四回に分けるという時間設定も
> 名著をコンパクトに理解する意味でちょうどよい時間配分なのではないだろうか。
> アニメーションや寸劇なども各回、工夫が凝らせれている。
>
確かに、NKKも、そして解説者も、本番までには、かなりの労力、時間を費やしたのだろうなあ
と感心します。
「高慢と偏見」は、youtubeにはまだ出ていませんね。
 

お奨め「100分de名著」

 投稿者:keizo  投稿日:2017年 7月20日(木)04時46分5秒
返信・引用
  うらちゃんが紹介してくれたおかげで、
最近、「100分de名著」シリーズをyoutubeで見るのににはまっている。
すでに見たものが、

2013年5月度[6]:老子(解説:蜂屋邦夫、老子役:きたろう)
2014年5月度:「旧約聖書」(解説:加藤隆)
2016年7月度:坂口安吾「堕落論」(解説:大久保喬樹、第4回ゲスト:町田康)
2017年6月度:「維摩経」(解説:釈徹宗)

の四作品。
ちょうど、小川文学のことについて理解を深めようとして
聖書のことを調べていたときに、このシリーズの中にもあったので
見てみたら、大変わかりやすくよくまとまっていたので
たちどころにファンになった。

おそらくこの番組がなかったなら、
こうした世界の名著の内容を知らないまま死んでいただろうことを思うと、
大変ありがたい番組である。
NHKさんも、こういう番組をバンバン作ってほしいと要望したい。

100分を25分づつ四回に分けるという時間設定も
名著をコンパクトに理解する意味でちょうどよい時間配分なのではないだろうか。
アニメーションや寸劇なども各回、工夫が凝らせれている。

@@@@@@@

https://ja.wikipedia.org/wiki/100%E5%88%86de%E5%90%8D%E8%91%97

100分de名著

『100分de名著』(ひゃっぷんでめいちょ)とは、NHK Eテレが2011年3月30日に放送を開始した教養番組である。

概要[編集]

2010年9月に4日連続で放送した特集番組『一週間de資本論』を基にした番組である。毎回古今東西の名著にスポットライトをあて、その作品の奥深さを、「噛み砕いて解説したらこの人の右に出る人はいない」というプレゼンターがわかりやすく、かつ楽しく解説するというものである。題名の「100分」とは毎週25分間、4回で100分間に渡ってその作品の背景他を詳しく解説するという狙いで付けられた。
『一週間』は定時再放送以外に3度再放送が行われた。また、『一週間』では司会の堀尾正明と解説以外にゲスト解説を招く格好で放送したが、『100分』では最終回(週)のみゲストが出演する(出演しない月もある)。

レギュラー放送[編集]

2011年度

2011年4月度[1]:ニーチェ「ツァラトゥストラ」(解説:西研)
2011年5月度:孔子「論語」(解説:佐久協)
2011年6月度:ドラッカー「マネジメント」(解説:上田惇生)
2011年7月度:福澤諭吉 「学問のすゝめ」(解説:齋藤孝)
2011年9月度[2]:ブッダ「真理のことば」(解説:佐々木閑)
2011年10月度:マキャベリ「君主論」(解説:武田好)
2011年11月度:アラン「幸福論」(解説:合田正人)
2011年12月度:宮沢賢治「銀河鉄道の夜」(解説:ロジャー・パルバース)
2012年1月度:兼好法師「徒然草」(解説:荻野文子)
2012年2月度:新渡戸稲造「武士道」(解説:山本博文)

2012年度

2012年4月度[3]:紫式部「源氏物語」(解説:三田村雅子、紫式部役:江口のりこ)
2012年5月度:フランツ・カフカ「変身」(解説:川島隆)
2012年6月度:パスカル「パンセ」(解説:鹿島茂)
2012年8月度[4]:ヴィクトール・フランクル「夜と霧」(解説:諸富祥彦)
2012年9月度:チェーホフ「かもめ」(解説:沼野充義、朗読:小澤征悦、小島聖、川口覚、岸井ゆきの)
2012年10月度:鴨長明「方丈記」(解説:小林一彦)
2012年11月度:アインシュタイン「相対性理論」(解説:佐藤勝彦)
2012年12月度:サン・テグジュペリ「星の王子さま」(解説:水本弘文、声の出演:浦和めぐみ、寺元勲、仲井陽)
2013年1月度[5]:「般若心経」(解説:佐々木閑)
2013年2月度:デュマ「モンテ・クリスト伯」(解説:佐藤賢一)

2013年度

2013年4月度:夏目漱石「こころ」(解説:姜尚中)
2013年5月度[6]:老子(解説:蜂屋邦夫、老子役:きたろう)
2013年6月度:トルストイ「戦争と平和」(解説:川端香男里)
2013年7月度:プラトン 「饗宴」(解説:納富信留)
2013年9月度:「古事記」(解説:三浦佑之)
2013年10月度[7]:松尾芭蕉「おくのほそ道」(解説:長谷川櫂、旅の出演:内山理名)
2013年11月度:「アラビアンナイト」(解説:西尾哲夫、シェヘラザード役:東加奈子)
2013年12月度: ドストエフスキー「罪と罰」(解説:亀山郁夫)
2014年1月度:世阿弥「風姿花伝」(解説:土屋惠一郎、再現VTR出演:中本白洲)
2014年2月度:フロム「愛するということ」(解説:鈴木晶、フロム役:斉木しげる)
2014年3月度:孫子(解説:湯浅邦弘、孫武役:斉木しげる)

2014年度

2014年4月度[8]:「万葉集」(解説:佐佐木幸綱)
2014年5月度:「旧約聖書」(解説:加藤隆)
2014年6月度:柳田国男「遠野物語」(解説:石井正己)
2014年7月度:アンリ・ファーブル「ファーブル昆虫記」(解説:奥本大三郎)
2014年8月度[9]:アンネ・フランク「アンネの日記」(解説:小川洋子)
2014年10月度:清少納言「枕草子」(解説:山口仲美、清少納言役:山田真歩)
2014年11月度[10]:洪自誠「菜根譚」(解説:湯浅邦弘)
2014年12月度:シェイクスピア「ハムレット」(解説:河合祥一郎)
2015年1月度:岡倉天心「茶の本」(解説:大久保喬樹、岡倉天心役:山中崇)
2015年2月度:メアリ・シェリー「フランケンシュタイン」(解説:廣野由美子)

2015年度

2015年4月度[11]:ブッダ「最期のことば」(解説:佐々木閑、シッダルタ(ブッダ)役:大杉漣、アーナンダ(アッシジ)役:音尾琢真)
2015年5月度:「荘子」(解説:玄侑宗久、出演:古舘寛治(動物専門の整体師役)、安藤輪子(OL役))
2015年6月度:ソポクレス「オイディプス王」(解説:島田雅彦)
2015年7月度:小泉八雲「日本の面影」(解説:池田雅之)
2015年8月度:チャールズ・ダーウィン「種の起源」(解説:長谷川眞理子)
2015年9月度:太宰治「斜陽」(解説:高橋源一郎、第4回ゲスト:又吉直樹)
2015年11月度:サルトル「実存主義とは何か」(解説:海老坂武)
2015年12月度:良寛「良寛詩歌集」(解説:中野東禅、活動弁士:升毅)
2016年1月度:内村鑑三「代表的日本人」(解説:若松英輔)
2016年2月度[12]:アルフレッド・アドラー「人生の意味の心理学」(解説:岸見一郎、安土羅診療所の医師役:岩松了、女子高生役(第一回):三浦透子)
2016年3月度[13]:司馬遼太郎スペシャル(解説:磯田道史)第1回「国盗り物語」第2回「花神」第3回「『明治』という国家」第4回「この国のかたち」

2016年度

2016年4月度:唯円「歎異抄」(解説:釈徹宗、唯円役:岩崎う大)
2016年5月度:宮本武蔵「五輪書」(解説:魚住孝至)
2016年6月度[14]:ルソー「エミール」(解説:西研)
2016年7月度:坂口安吾「堕落論」(解説:大久保喬樹、第4回ゲスト:町田康)
2016年8月度:カント「永遠平和のために」(解説:萱野稔人、カント役:斉木しげる[15])
2016年9月度:石牟礼道子「苦海浄土」(解説:若松英輔)
2016年11月度:道元「正法眼蔵」(解説:ひろさちや、出演:きたろう)
2016年12月度:レヴィ=ストロース「野生の思考」(解説:中沢新一)
2017年1月度:中原中也詩集(解説:太田治子)
2017年2月度:ガンディー「獄中からの手紙」(解説:中島岳志)
2017年3月度:宮沢賢治スペシャル(解説:山下聖美)

2017年度

2017年4月度:三木清「人生論ノート」(解説:岸見一郎)
2017年5月度:陳寿「三国志」(解説:渡邉義浩)
2017年6月度:「維摩経」(解説:釈徹宗)
2017年7月度:ジェイン・オースティン「高慢と偏見」(解説:廣野由美子)

スペシャル放送[編集]

100分間拡大スペシャルで、司会の武内(2013年度 - 2015年度)・礒野(2016年度)と伊集院に加えて4名の指南役が出演、指南役が原則1作品ずつ取り上げた。

2014年1月2日 22:00 - 23:40[16]『100分de幸福論』

文学部門 井原西鶴「好色一代男」「好色一代女」(解説:島田雅彦)
経済部門 アダム・スミス「国富論」(解説:浜矩子)
哲学部門 ヘーゲル「精神現象学」(解説:西研)
心理学部門 フロイト「精神分析入門」(解説:鈴木晶)

2015年1月2日 21:30 - 23:10『100分de日本人論』

日本人の美学 九鬼周造「『いき』の構造」(解説:松岡正剛)
日本人の感受性 折口信夫「死者の書」(解説:赤坂真理)
日本人の心のかたち 河合隼雄「中空構造日本の深層」(解説:斎藤環)
日本人の根源にあるもの 鈴木大拙「日本的霊性」(解説:中沢新一)

2016年1月2日 21:30 - 23:10『100分de平和論』

戦争と人の心 フロイト「人はなぜ戦争をするのか」(解説:斎藤環)
経済と平和 ブローデル「地中海」(解説:水野和夫)
江戸の平和 井原西鶴「日本永代蔵」(解説:田中優子)
寛容への祈り ヴォルテール「寛容論」(解説:高橋源一郎)

2016年11月12日 23:00 - 翌0:40『100分de手塚治虫』

性の揺らぎを描く「リボンの騎士」・手塚が描いた同性愛「MW(ムウ)」(解説:ブルボンヌ)
手塚の「線」の魅力「鉄腕アトム」(解説:園子温)
「多声的」な長編物語「奇子(あやこ)」(解説:斎藤環)
漫画と宗教性「火の鳥 鳳凰編」(解説:釈徹宗)
 

Re: 奇兵隊精神を利用しただけの輩?!

 投稿者:渚のバラード  投稿日:2017年 7月18日(火)17時41分32秒
返信・引用
  > No.8335[元記事へ]

keizoさんへのお返事です。

> あまりにもあほらしいので引用して、
> 笑ってあげようと思います。

ホント、笑えますね。何者ですかこいつは?

https://www.youtube.com/watch?v=b5UfISlvyew

 

「ソクラテスの弁明」(プラトン)

 投稿者:sakamoto  投稿日:2017年 7月17日(月)14時03分22秒
返信・引用
  「ソクラテスの弁明」(田中美知太郎訳。中央公論 世界の名著)ようやく読了。

田中美知太郎氏に依れば、「饗宴」、「ソクラテスの弁明」、「クリトン」、「パイドン」は、いわゆる「ソクラテスの四福音書」とのこと。
「饗宴」はプラトンの文学的才能と哲学的探求が一体となって生みだされた不朽の傑作の一つと言ってよい、とのこと。

次は、「クリトン」。その後「パイドン」が控えている。
 

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