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Re: その日の名残り

 投稿者:keizo  投稿日:2017年 5月25日(木)11時56分27秒
返信・引用
  > No.8208[元記事へ]

sakamotoさんへのお返事です。

うらちゃん、メタフィジカル原理主義者の私は
このような文学的深みとかニュアンスに富んだ文章が苦手です。

一人で楽しんでいないで、僕らにもわかるように、
日本語訳にしてみてください。

> I was serving Mr Farraday morning coffee in the breakfast room when he had said to me:
> ‘I suppose it wasn’t you making that crowing noise this morning, Stevens? ‘
> My employer was referring, I realized, to a pair of gypsies gathering unwanted iron who had by earlier making their customary calls. As it happened, I had that same morning been giving thought to the dilemma of whether or not I was expected to reciprocate my employer’s bantering, and had been seriously worried at how he might be viewing my repeated failure to respond to such openings. I therefore set about thinking of some witty reply; the event of my having misjudged the situation. After a moment or two, I said:
>
> ‘More like swallows than crows, I would have said, sir. From the migratory aspect. ‘ And I followed this with a suitably modest smile to indicate without ambiguity that I had made a witticism, since I did not wish Mr Farraday to restrain any spontaneous mirth he felt out of a misplaced respectfulness.
>
> Mr Farraday, however, simply looked up at me and said:
> ‘I beg your pardon, Stevens?‘
> Only then did it occur to me that, of course, my witticism would not be easily appreciated by someone who was not aware that it was gypsies who had passed by. I could not see, then, how I might press on with this bantering; in fact, I decided to it best to call a halt to the matter and, pretending to remember something I had urgently to attend to, excused myself, leaving my employer looking rather bemused.
 
 

我らの安部さんへの断じて許せん誹謗中傷

 投稿者:keizo  投稿日:2017年 5月25日(木)10時13分48秒
返信・引用
  蓮池さんの安部さんを批判する本の内容は、
次の記事で大体分かりますね。

あまりにも長いので、見出しをつけて、
箇条書き的にまとめてみましたが、
途中で飽きてしまいました。

興味のある方は
本文で読んでみてください。

それにしても、よくもまあ、我々の安部首相のことを、
こんなでたらめを書いて誹謗中傷してくれたもんですな!
断じて許せん(プンプン)。

@@@@@@

1、北朝鮮に対する強硬姿勢を自分の手柄にした嘘

当時、官房副長官だった安倍氏は
小泉純一郎・元首相とともに訪朝したが、
安倍氏はそのときのことを
「北朝鮮側、金正日総書記から拉致問題について
謝罪と経緯の報告がなければ、
日朝平壌宣言にサインをせず、
席を立って帰るべきだと自分が進言した」
とアピールしたがこれはウソ。
もともと、みんなの共通認識だった。
安倍首相は言ってもいないことをでっち上げて、
自分のイメージアップに利用した。

2、拉致被害者を体を張って日本に留まらせたのは自分だと言った嘘

あくまで政府は「一時帰国」とし、
北朝鮮に戻すつもりでいた。
そんななかで透氏は、弟・薫氏を
日本に踏みとどまらせようと恩師や旧友たちと再会させたりなど、
懸命に尽力した。
マスコミは「いつ北朝鮮に戻るのか?」と質問してくるだけ。
両親でさえ、戻る日をカレンダーで
カウントダウンをする日々だった。
安倍氏をはじめとする政府側は北朝鮮に対して
戻すと約束してしまっていたから。
当然ながら、彼らが「弟たちを止めることなどしな」かった。
透氏は、国が力を貸してくれない絶望感に襲われながらも
踏ん張りつづけ、結果、薫氏らは日本に残るという決断を行った。

薫氏ら拉致被害者5名が日本に留まることを決意し、
それが覆せないほどに強い意志だと知ると、
安倍氏らは「渋々方針を転換」。
にもかかわらず、安倍氏は“体を張って必死に止めた”
などと言い出した。
安倍首相はこうしてエピソードを捏造し、
“拉致問題の立役者”であることをさんざん世間にアピール、
支持層を広げ、「北朝鮮にはっきり物が言える人物」
「情に厚いリーダー」などというイメージによって、
総理大臣にまでのし上がった。

3、「勇ましい姿勢」は北朝鮮をかたくなにさせた

拉致問題をきっかけに多くの人気を得ることができた安倍首相は、
今度は北朝鮮を目の敵にしてきた右翼勢力とも連携するかたちで、
北朝鮮に対する強硬な姿勢を激化させた。
安倍首相が第一・二次内閣で北朝鮮に対して「講じた手段」は
北朝鮮に対する経済制裁と拉致問題対策本部の設置
という「やみくもな経済制裁」二つのみ。
これは被害者の救出に直結する戦略的なものではなく、
北朝鮮の感情を悪化させ、彼らの結束を固めただけ。

日本政府は効果のない手段にこだわってきたのは
拉致問題に対する基本姿勢が「逃げ」であったから。
「日本国内向けのパフォーマンスをしていた」だけ。
「拉致問題対策本部の設置」も、「国内向けの拉致問題啓発活動」。
 拉致問題は自分の人気を上げるための道具。

4、「拉致被害者支援法」からわかる安部氏の冷酷さ

「拉致被害者支援法」は、2002年11月に
安倍氏らが中心になって成立させた。
草案は、拉致被害者にひとり当たり月額13万円を支給とあり、
これにはあまりに低すぎないかという指摘もあがった。
自民党議員からは「野党が吊り上げるからこの程度にしておく」
と説明がなされ、現実には、委員会審議で金額が高すぎると反発され、
法案はそのまま成立されてしまった。

この自民党のやり方に対して透氏は
「国の不作為を問い国家賠償請求訴訟を起こしますよ」と
安倍氏に迫った。
安倍氏は「薄ら笑いを浮かべながら」、
「蓮池さん、国の不作為を立証するのは大変だよ」
と言い放った。
“拉致問題の解決に心血を注ぐ信念の政治家”像からは
まるでかけ離れた、信じがたい態度であると、蓮池氏。

5、その後も続いた安部氏による拉致被害者の政治利用

安倍首相は昨年の衆院選で、
自民党候補者の応援のために薫氏の地元である柏崎で演説会を開いた。
その際、演説会の出席を薫氏に求めたが、薫氏は多忙を理由に固辞。
すると、今度は両親を駆り出した。
安倍首相と候補者から
「拉致被害者、蓮池薫さんのご両親も来ておられます」
と紹介され、蓮池氏の母親は
「結局、安倍さんのダシにされただけだね」
と嘆いていたという。

昨年5月の日朝合意後、安倍政権はマスコミを利用して
「拉致被害者が帰ってくる」と大々的に喧伝。
結局、昨年に安倍首相がやったことといえば、
「安倍首相が拉致被害者を北朝鮮から連れ帰るかもしれない」
とメディアを通じて期待感だけを掻き立てただけ、
「一大茶番劇」と蓮池氏。

@@@@@

http://lite-ra.com/2015/12/post-1803.html

安倍さんは薄ら笑いで私に…元家族会・蓮池透氏が著書でも徹底批判! 安倍首相の拉致問題政治利用と冷血ぶり
2015.12.20

『拉致被害者たちを見殺しにした安倍晋三と冷血な面々』(講談社)
「安倍さんは嘘つき」──。先日、本サイトが報じた、北朝鮮による日本人拉致事件被害者である蓮池薫氏の兄・透氏による“安倍首相批判”には大きな反響が寄せられた。安倍首相がこれまでアピールしてきた、拉致問題にかんする“武勇伝”がことごとく嘘にまみれていた……それを拉致被害者家族が直接指摘したことに、衝撃を受けた人が多かったようだ。

 だが、透氏の怒りはおさまらない。じつは先日17日、透氏は著書を上梓。そのタイトルはズバリ、『拉致被害者たちを見殺しにした安倍晋三と冷血な面々』(講談社)というものだ。

 まず、透氏が暴露した安倍首相の“大ウソ”とはどんなものか。そのひとつが、先日、辻元清美氏のパーティで明かした、2002年、日朝首脳会談時の“武勇伝”だ。

 当時、官房副長官だった安倍氏は小泉純一郎・元首相とともに訪朝したが、安倍氏はそのときのことを「北朝鮮側、金正日総書記から拉致問題について謝罪と経緯の報告がなければ、日朝平壌宣言にサインをせず、席を立って帰るべきだと自分が進言した」と触れ回った。しかし、透氏は「そういうことになっているが、ウソ。それは、みんなの共通認識だったんだから」と、暴露した。つまり、安倍首相は言ってもいないことをでっち上げて、自分のイメージアップに利用したのだ。

 そしてもうひとつ、蓮池氏が語っていたのが、拉致被害者が北朝鮮から一時帰国したときの“大ウソ”だったが、本書では、そのウソの経緯が詳しく書かれている。
 じつに24年振りの帰国となった被害者らだが、あくまで政府は「一時帰国」とし、北朝鮮に戻すつもりでいた。そんななかで透氏は、弟・薫氏を日本に踏みとどまらせようと恩師や旧友たちと再会させたりなど、懸命に尽力した。だが、マスコミは「いつ北朝鮮に戻るのか?」と質問してくるだけ。両親でさえ、戻る日をカレンダーでカウントダウンをする日々だったという。
 なぜなら、安倍氏をはじめとする政府側は北朝鮮に対して戻すと約束してしまっていたからだ。当然ながら、彼らが「弟たちを止めることなどしな」かった。透氏は、国が力を貸してくれない絶望感に襲われながらも踏ん張りつづけ、結果、薫氏らは日本に残るという決断を行ったのだ。


 しかし、薫氏ら拉致被害者5名が日本に留まることを決意し、それが覆せないほどに強い意志だと知ると、安倍氏らは「渋々方針を転換」。にもかかわらず、安倍氏は“体を張って必死に止めた”などと言い出したのだ。
 この大ウソに対して透氏は既報の通り、「これは真っ赤なウソ! 止めたのは、私なんだから! 安倍さんが止めたって言うのであれば、途中で電話をしてくるとかあるはずだけど、そんなのない。あれは、安倍さんが止めたんじゃない、私が止めたんだ!」と怒りを露わにしていた。本書でも、こう述べる。
「あえて強調したい。安倍、中山(恭子、拉致被害者・家族担当、内閣官房参与)両氏は、弟たちを一度たりとも止めようとしなかった。止めたのは私なのだ」
「世間では北朝鮮に対して当初から強硬な姿勢をとり続けてきたと思われている安倍首相は、実は平壌で日本人奪還を主張したわけではない。(中略)安倍首相は拉致被害者の帰国後、むしろ一貫して、彼らを北朝鮮に戻すことを既定路線として主張していた。弟を筆頭に拉致被害者たちが北朝鮮に戻ることを拒むようになったのを見て、まさにその流れに乗ったのだ。そうして自分の政治的パワーを増大させようとしたとしか思えない」
 透氏がこれほどまでに憤慨するのは当然の話だ。安倍首相はこうしてエピソードを捏造し、“拉致問題の立役者”であることをさんざん世間にアピール、支持層を広げてきた。嘘の武勇伝によってかたちづくられた「北朝鮮にはっきり物が言える人物」「情に厚いリーダー」などというイメージによって、結果、総理大臣にまでのし上がったのだ。
 しかも、問題はこの捏造癖だけではなかった。拉致問題をきっかけに多くの人気を得ることができた安倍首相は、今度は北朝鮮を目の敵にしてきた右翼勢力とも連携するかたちで、北朝鮮に対する強硬な姿勢を激化させる。それはまさに、拉致問題の解決とは真逆なものだったという。
 透氏は、安倍首相が第一・二次内閣で北朝鮮に対して「講じた手段」を、「北朝鮮に対する経済制裁と拉致問題対策本部の設置……この二つのみである」と論評し、これを「やみくもな経済制裁」として批判する。
 北朝鮮に対して経済制裁を実行するならば、「被害者の救出に直結する戦略的なものであるべき」だと透氏は訴えてきた。「北朝鮮にどのような反応が生じるか、一方の日本はどのようなシナリオで救出するのか、そうしたことをきちんとシミュレーションしたうえで、具体的に知恵を絞った方策」でなければ意味がないからだ。

 しかし、薫氏ら拉致被害者5名が日本に留まることを決意し、それが覆せないほどに強い意志だと知ると、安倍氏らは「渋々方針を転換」。にもかかわらず、安倍氏は“体を張って必死に止めた”などと言い出したのだ。
 この大ウソに対して透氏は既報の通り、「これは真っ赤なウソ! 止めたのは、私なんだから! 安倍さんが止めたって言うのであれば、途中で電話をしてくるとかあるはずだけど、そんなのない。あれは、安倍さんが止めたんじゃない、私が止めたんだ!」と怒りを露わにしていた。本書でも、こう述べる。
「あえて強調したい。安倍、中山(恭子、拉致被害者・家族担当、内閣官房参与)両氏は、弟たちを一度たりとも止めようとしなかった。止めたのは私なのだ」
「世間では北朝鮮に対して当初から強硬な姿勢をとり続けてきたと思われている安倍首相は、実は平壌で日本人奪還を主張したわけではない。(中略)安倍首相は拉致被害者の帰国後、むしろ一貫して、彼らを北朝鮮に戻すことを既定路線として主張していた。弟を筆頭に拉致被害者たちが北朝鮮に戻ることを拒むようになったのを見て、まさにその流れに乗ったのだ。そうして自分の政治的パワーを増大させようとしたとしか思えない」
 透氏がこれほどまでに憤慨するのは当然の話だ。安倍首相はこうしてエピソードを捏造し、“拉致問題の立役者”であることをさんざん世間にアピール、支持層を広げてきた。嘘の武勇伝によってかたちづくられた「北朝鮮にはっきり物が言える人物」「情に厚いリーダー」などというイメージによって、結果、総理大臣にまでのし上がったのだ。
 しかも、問題はこの捏造癖だけではなかった。拉致問題をきっかけに多くの人気を得ることができた安倍首相は、今度は北朝鮮を目の敵にしてきた右翼勢力とも連携するかたちで、北朝鮮に対する強硬な姿勢を激化させる。それはまさに、拉致問題の解決とは真逆なものだったという。
 透氏は、安倍首相が第一・二次内閣で北朝鮮に対して「講じた手段」を、「北朝鮮に対する経済制裁と拉致問題対策本部の設置……この二つのみである」と論評し、これを「やみくもな経済制裁」として批判する。
 北朝鮮に対して経済制裁を実行するならば、「被害者の救出に直結する戦略的なものであるべき」だと透氏は訴えてきた。「北朝鮮にどのような反応が生じるか、一方の日本はどのようなシナリオで救出するのか、そうしたことをきちんとシミュレーションしたうえで、具体的に知恵を絞った方策」でなければ意味がないからだ。

 しかし、日本が行なった「やみくもな経済制裁」は「北朝鮮の感情を悪化させ、彼らの結束を固めただけ」。では、なぜ日本政府は効果のない手段にこだわってきたのか。透氏は「拉致問題に対する基本姿勢が「逃げ」であったからだ」と看破する。「勇ましい姿勢」を国民に知らしめるという「日本国内向けのパフォーマンスをしていた」だけだ、と言うのだ。当然、「拉致問題対策本部の設置」にしても、それは「国内向けの拉致問題啓発活動」でしかなく、拉致被害者を帰国させるための外交政策でも何でもない。
 拉致問題を自分の人気を上げるための道具に使う……はたして本気で拉致被害者たちを救う気があったかどうかさえ疑わしいが、透氏が本書で明かしている「拉致被害者支援法」の成立の経緯を読めば、いかに安倍首相が拉致被害者に対して冷酷であるかがよくわかる。
「拉致被害者支援法」は、2002年11月に安倍氏らが中心になって成立させたが、草案では、拉致被害者にひとり当たり月額13万円を支給(収入が発生した場合は減額)すると書かれてあったという。これにはあまりに低すぎないかという指摘もあがったが、自民党議員からは「野党が吊り上げるからこの程度にしておく」と説明がなされた。だが、現実には、委員会審議で金額が高すぎると反発され、法案はそのまま成立されてしまったのだ。
 これでは被害者たちは騙されたようなものだが、この自民党のやり方に対して透氏は「国の不作為を問い国家賠償請求訴訟を起こしますよ」と安倍氏に迫る。そのとき、安倍氏は「薄ら笑いを浮かべながら」こう言い放ったという。
「蓮池さん、国の不作為を立証するのは大変だよ」
 安倍首相本人が流布してきた“拉致問題の解決に心血を注ぐ信念の政治家”像からはまるでかけ離れた、信じがたい態度である。少しでも拉致被害者および家族へ深く思いを寄せていたのなら、このような言葉は出てくるはずがない。
 だが、それでも安倍首相による拉致被害者の政治利用は延々とつづいた。それは昨年の衆院選でも同じだ。
 安倍首相は昨年の衆院選で、自民党候補者の応援のために薫氏の地元である柏崎で演説会を開いた。その際、演説会の出席を薫氏に求めたが、薫氏は多忙を理由に固辞。すると、今度は両親を駆り出したのだ。そして会場では、安倍首相と候補者から「拉致被害者、蓮池薫さんのご両親も来ておられます」と紹介されたのだという。このとき、蓮池氏の母親は「結局、安倍さんのダシにされただけだね」と嘆いていたというが、まさに面張牛皮とは安倍首相のことである。

 それだけではない。昨年5月の日朝合意後、安倍政権はマスコミを利用して「拉致被害者が帰ってくる」と大々的に喧伝したが、実際は、昨年の「夏の終わりから秋の初め」にあると言われていた北朝鮮からの報告もなし。日本側は北朝鮮が報告をしてこなかったと説明していたが、これは北朝鮮の「生存者なし」という回答を日本側が受け入れなかっただけだと指摘されている。さらに、延期した報告期限もとうに過ぎ、またしても膠着状態に陥っている。
 結局、昨年に安倍首相がやったことといえば、「安倍首相が拉致被害者を北朝鮮から連れ帰るかもしれない」とメディアを通じて期待感だけを掻き立て、その後は厳しく追及されることもなく、問題をフェードアウトさせただけ。透氏は、これを「一大茶番劇」と表現する。

「安倍首相には、「誠心誠意、協議、交渉をした。あらゆる手段を講じた。だが、また北朝鮮に裏切られた。本当にけしからん」とする逃げ道がある。もしそうなるのだとしたら、二〇一四年の一連の動きは、すべて政権浮揚のためのパフォーマンス、拉致問題の政治利用、換言すれば一大茶番劇であったと見られても仕方がない」
 もちろん、拉致被害者たちを政治的に利用するために近づいてきた輩は安倍首相だけではない。とくに「北朝鮮による拉致被害者家族連絡会」(以下「家族会」)を初期から支援した「北朝鮮に拉致された日本人を救出するための全国協議会」(以下「救う会」)の幹部は「右翼的な思想を持つ人ばかり」。「救う会」による勉強会では、憲法9条の改正や核武装の必要性までもが語られたという。そのころの様子を、透氏はこのように振り返る。
「当時の「家族会」メンバーには、政治的信条は特になかった。キャンバスにたとえれば、真っ白だったといえる。それが、「救う会」のいわゆる「オルグ」の連続により、徐々に右翼的な色に染まっていった」
 これは透氏にしても例外ではなかった。テレビ番組では「個別的自衛権を発動して、自衛隊が救出に行ってもいいのではないか」「憲法九条が拉致問題の解決を遅らせている」と発言したこともある。だが、透氏は、当時の自分を「勘違いしていた」「いま考えると非常に恥ずかしい」と言う。
 このままではいけない。右傾化してしまった「家族会」をニュートラルな立場に変える必要がある──。そう考えた透氏は「北朝鮮との対話」を訴えるようになるが、すると今度は、「国賊」「売国奴」とネット上で誹謗中傷を受けるようになり、「家族会」からも「退会」の手続きが取られてしまった。実質上、除名されてしまったわけだ。

 そうした流れはいまも変わらない。被害者のための積極的な交渉を行わない政権の外交には文句はつけず、右翼思想の議員やネトウヨたちは北朝鮮叩きのために拉致問題を利用しつづけている。拉致被害者救出運動のシンボルマークとしてつくった「ブルーリボンバッジ」も、いまでは議員たちの「国内向け選挙民向けのパフォーマンス」になってしまった。そして、こうしたすべての筆頭こそが安倍首相なのだ。透氏は安倍首相をこのように断罪する。
「まず、北朝鮮を悪として偏狭なナショナリズムを盛り上げた。そして右翼的な思想を持つ人々から支持を得てきた。
 アジアの「加害国」であり続けた日本の歴史のなかで、唯一「被害国」と主張できるのが拉致問題。ほかの多くの政治家たちも、その立場を利用してきた。しかし、そうした「愛国者」は、果たして本当に拉致問題が解決したほうがいいと考えているだろうか?」
 拉致問題の解決を望むのであれば、ただ圧力をかければいいというものではないことは、もうすでに明らかになっていることだ。だいたい、透氏の言葉を借りれば、「集団的自衛権の行使容認を閣議決定して北の脅威を煽っている人が、その北との協議を進めている」現実の無茶苦茶さこそが、すべてを物語っているのではないか。
 このほかにも透氏は本書のなかで、「家族会」「救う会」内部の内紛や金銭をめぐるトラブル、政権を忖度するNHKをはじめとするマスコミへの批判など、さまざまな問題を告発している。だが、「私は本書で関係者を断罪することを意図するものではない」と述べているように、透氏は鬱憤晴らしのためにこの本を世に放ったわけではないだろう。拉致問題の進展を阻む元凶が、被害者たちを政治利用しながら総理大臣の座にのさばっている──この重大で深刻な問題を忘れてはいけない。
(編集部)
 

Re: とんでもない輩

 投稿者:渚のバラード  投稿日:2017年 5月25日(木)08時36分42秒
返信・引用
  > No.8206[元記事へ]

keizoさんへのお返事です。

> ただこの方、バラードさんの誤解があると思うのは、
> 「従米保守」ではない「嫌米保守」「離米保守」という立場で
> サヨクとは対極的な方のようですね。

好むと好まざるとに関わらず、世界は米国中心に動いて来た訳で、「嫌米保守」「離米保守」なんてのは
非現実的な妄想に過ぎません。サヨクとは対極的としても、バカサヨとは意気投合する人格でしょうね。

> 拉致問題もよく批判した記事を書いておりますね。

北朝鮮を批判するのではなく、安倍首相を批判しているに過ぎません。蓮池透氏は家族会から抜けて、
独善的なことを言い始めましたが、東電も辞め、一時期は講演で食べていた模様ですが生活に困窮し、
家族も崩壊した模様です。お気の毒ですが、身から出た錆だと思います。

蓮池氏が真相を暴露した旨書いてますが、内容には触れず「自分が予想したとおりだった」と書いています。
馬鹿々々しいから、奴の妄想など時間を割いて読むことはしませんが、読んだら恐らく突っ込みどころ
満載であろうことは断言します。パウロ氏と同類の輩です。
 

Re: その日の名残り

 投稿者:sakamoto  投稿日:2017年 5月25日(木)07時12分55秒
返信・引用
  sakamotoさんへのお返事です。

ダーリントンホールの執事スティーブンスが今仕えているのは、アメリカ人のファラディ氏である。
しばしば、律儀なスティーブンスは、ファラディ氏が発するbanteringというアメリカ風のからかいに戸惑いを覚える。
作者のイシグロは、スティーブンスを使って、イギリスとアメリカとの文化の違いに述べる下りに、イギリス人の読者は思わず微笑するのだろうなと読んでいて思う。例えば、以下の下り。
crowing, swallow がキーワードかと思う。語学力不足を露呈してしまうのだが、微妙なくすぐりが今一つ不明なため、土屋政雄氏はどのように訳出しているのかと昨晩、北安東の本屋に立ち寄ったのだが、別のイシグロ・カズオの本はあったが、求める本はなかった。
軽み、滑稽さを幾分盛り込んだところがこの小説の魅力にもなっているようだ。

@@@@@
I was serving Mr Farraday morning coffee in the breakfast room when he had said to me:
‘I suppose it wasn’t you making that crowing noise this morning, Stevens? ‘
My employer was referring, I realized, to a pair of gypsies gathering unwanted iron who had by earlier making their customary calls. As it happened, I had that same morning been giving thought to the dilemma of whether or not I was expected to reciprocate my employer’s bantering, and had been seriously worried at how he might be viewing my repeated failure to respond to such openings. I therefore set about thinking of some witty reply; the event of my having misjudged the situation. After a moment or two, I said:

‘More like swallows than crows, I would have said, sir. From the migratory aspect. ‘ And I followed this with a suitably modest smile to indicate without ambiguity that I had made a witticism, since I did not wish Mr Farraday to restrain any spontaneous mirth he felt out of a misplaced respectfulness.

Mr Farraday, however, simply looked up at me and said:
‘I beg your pardon, Stevens?‘
Only then did it occur to me that, of course, my witticism would not be easily appreciated by someone who was not aware that it was gypsies who had passed by. I could not see, then, how I might press on with this bantering; in fact, I decided to it best to call a halt to the matter and, pretending to remember something I had urgently to attend to, excused myself, leaving my employer looking rather bemused.




?
 

Re: とんでもない輩

 投稿者:keizo  投稿日:2017年 5月25日(木)06時42分8秒
返信・引用
  > No.8206[元記事へ]

keizoさんへのお返事です。


> ただこの方、バラードさんの誤解があると思うのは、
> 「従米保守」ではない「嫌米保守」「離米保守」という立場で
> サヨクとは対極的な方のようですね。
>
> 拉致問題もよく批判した記事を書いておりますね。
要するにこの方の論点で最大のものは、
日本はアメリカの戦利品であり、
歴代の自民党政権は、すべてその傀儡政権であり、
その従属の度合いはどんどん進んでいて
安部政権において頂点に達している、
また、いわゆる「左翼」の売国ぶりも目に余り、
国力の劣化に大いに貢献している意味で
自民党と同罪である、
というものだと思います。

日本はアメリカの「属国」という位置を
いち早く離脱し、独自の防衛力を持ち
諸外国との対等な、是々非々な関係を結び、
日本人の特色を活かし、国力を増進し、
国際社会に貢献していこう、
という考えをお持ちのようですね。

しかし、それにしても許せん。
我らの、安部首相に次のような、言いがかりをつけて批判するとは(ぷんぷん)!!

@@@@@

https://blogs.yahoo.co.jp/hisa_yamamot/35534047.html
新ベンチャー革命2015年12月23日 No.1279

タイトル:北朝鮮拉致被害者家族の蓮池氏が遂に安倍氏の正体を暴露:安倍政権下、天皇も反対する戦争法案が導入されたのみならず、日本国民の金融資産は外資から搾取され放題となっている!

1.堪忍袋の緒が切れて、北朝鮮拉致被害者家族・蓮池氏が安倍氏の正体を遂に暴露!

 最近、北朝鮮拉致被害者家族のひとり、蓮池氏が、安倍氏の正体を暴露しています(注1)。この暴露にて、安倍氏が2001年、森、小泉政権下で官房副長官に抜擢されて以降、本ブログの安倍氏に対する見立てに狂いがなかったことが証明されました。まさに、予想通りの人物だったのです、安倍氏は・・・。この暴露は安倍官邸を直撃していますので、今後、蓮池一家への意趣返しが行われるのは間違いないでしょう、また、蓮池一家はこれを覚悟の上で暴露したのでしょう。まさに、江戸時代の農民による直訴(注2)を彷彿とさせます。

 この直訴によって、北朝鮮拉致被害者問題には大きな闇があることを国民は気付くべきです。

 上記、蓮池氏の上梓した衝撃の暴露本発刊の情報は、大手新聞の広告欄には掲載されましたが、テレビ界は取り上げていません、マスコミを徹底監視する米国戦争屋ジャパンハンドラーと彼らに操られる安倍官邸から、これを無視するよう強く指示されているのでしょう。

 この本を出版した講談社にはすでに何らかの圧力が掛けられているはずです。

なお、上記、米国戦争屋(世界的寡頭勢力の主要構成メンバー)およびそのロボット・悪徳ペンタゴンまたは悪徳ヘキサゴンを構成する日本人勢力の定義は本ブログNo.816の注記をご覧ください。

2.2000年代初頭の小泉政権時代の北朝鮮拉致被害者帰国劇は郵政民営化に取り組む小泉氏のヒーロー化プロパガンダだった

 2000年代初頭、小泉政権時代の唐突な北朝鮮拉致被害者帰国劇は、郵政民営化を推進するために登場した小泉氏のヒーロー化演出のひとつに利用されたもので、この帰国劇を仕掛けたのは、当時の小泉氏を傀儡化していた米国戦争屋ジャパンハンドラーであると本ブログでは観ています(注3)。

 今回、蓮池氏の内情暴露で、本ブログの見方がかなり裏付けられました。

 なぜ、今頃、上記、帰国劇の内情が関係者から暴露されたかというと、蓮池氏の堪忍袋の緒が切れて、遂に命と賭す覚悟を決めたからでしょう。

 米戦争屋は、2000年代初頭に、小泉氏を傀儡にして郵政民営化という名の、日本国民金融資産の運用権奪取計画を実行し始めましたが、米戦争屋はポスト小泉として、安倍氏を想定していて、森氏、小泉氏に命令して、まず、官房副長官に抜擢しています。そして、北朝鮮拉致被害者帰国劇のとき、小泉ヒーロー化と同時に、安倍ヒーロー化も演出されていました。今回、蓮池氏はそのときの舞台裏を暴露したのです。

 本ブログでは、当時から、この帰国劇は米戦争屋の仕掛けと見抜いていましたが、今回の蓮池氏暴露によって、その見方が裏付けられました。まさに読み通りだったということです。

 ちなみに、安倍氏は2014年にも米戦争屋の指示にて、第二の帰国劇をさせられそうになりましたが、このときは、アンチ米戦争屋のオバマ政権の圧力によって、実現しませんでした(注4)。

3.安倍氏は北朝鮮脅威のウラをすべて知って演技してきたに過ぎない

 今回、蓮池氏は安倍氏の正体を暴露しましたが、本ブログでは、2006年、北が日本海に向けてミサイル発射実験したり、地下核実験していた頃から、安倍氏の正体を見破っていました(注5)。

 彼は当時から、北朝鮮脅威のウラ側をすべて知っていたのです。すなわち、北朝鮮脅威は、すべて、米戦争屋が背後からでっち上げたニセモノであると知っていて、国民の前では知らないフリをして演技してきたわけです。彼の演技は今も続いています、みんなそろそろ見破りましょう。

 上記のような本ブログの安倍氏に対する見方も、今回の蓮池氏暴露によって、やっぱりそうだったのかと改めて確認できました。

 さて、今日、2015年12月23日は天皇誕生日ですが、天皇は、今年、安倍氏が強行した戦争法案に内心、怒り心頭でしょう。そのことが、今日の天皇会見からも伝わってきました。

 本ブログからみれば、戦争法案を強行した安倍氏は米戦争屋の指図通り、演技しているだけです。それは、安倍氏が小泉政権時代に、官房副長官そして官房長官に抜擢されたときから変わっていません。

 ただし、2006年にポスト小泉にて、初めて首相になって、2007年に突如、辞めさせられたとき、米戦争屋は安倍氏の演技に不満だったと本ブログでは観ています、決して潰瘍性大腸炎の悪化で辞めたのではありません(注6)。このとき、苦い経験をした安倍氏は2012年暮れに再び、首相にしてもらいました。

 その後の安倍氏はほんとうに、米戦争屋の言いなりとなっていますが、ついでに演技力も向上しています。その結果、多くの能天気国民は、漠然と安倍氏を支持しています。そこに、今回の蓮池氏による安倍正体の暴露は、能天気国民にどれだけショックを与えるのでしょうか。

 多くの国民は政治に関して、もう思考力を失っているので、意外にも、あまり反応しないかもしれません。

 みんな、安倍氏の正体にもっと関心を持ちましょう。さもないと、日本は米戦争屋にどんどん搾取されていきます。

 ところで今、われら日本国民の虎の子・年金積立金に8兆円もの運用損が出ていますが、われらの知らぬ間に、GPIFはジャンク債にも手を出していると、今日のテレ朝番組で、玉川キャスターが暴露していました。どうもそれはほんとうのようです(注7)。

 この事実からも、今の日本は安倍氏を操る米戦争屋や欧米銀行屋に完全に乗っ取られていることがわかります、みんな覚醒してください。

注1:リテラ“安倍さんは薄ら笑いで私に…元家族会・蓮池透氏が著書でも徹底批判!安倍首相の拉致問題政治利用と冷血ぶり”2015年12月20日
http://lite-ra.com/2015/12/post-1803.html

注2:直訴
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%9B%B4%E8%A8%B4

注3:ベンチャー革命No.263『北朝鮮拉致被害者帰国劇:郵政民営化可決の仕掛けだった?』2008年6月28日
http://www.geocities.co.jp/SiliconValley-Oakland/1386/mvr263.htm

注4:新ベンチャー革命No.978『安倍首相を操る米国某勢力は拉致被害者身代金で北朝鮮の軍資金を確保しようとしたが、米オバマ政権に阻止された模様』2014年9月20日
http://blogs.yahoo.co.jp/hisa_yamamot/34161421.html

注5:ベンチャー革命No.209『北朝鮮地下核実験強行の意味とは』2006年10月9日
http://www.geocities.co.jp/SiliconValley-Oakland/1386/mvr209.htm

注6:ベンチャー革命No.243『ついにさじを投げた安倍首相』2007年9月12日
http://www.geocities.co.jp/SiliconValley-Oakland/1386/mvr243.htm

注7:週刊『前進』“年金積立金運用で8兆円の損失 安倍は経済・財政破滅させる”2015年12月21日
http://www.zenshin.org/zh/f-kiji/2015/12/f27110502.html
 

Re: とんでもない輩

 投稿者:keizo  投稿日:2017年 5月25日(木)04時56分58秒
返信・引用
  > No.8205[元記事へ]

渚のバラードさんへのお返事です。

力の入った反論、感銘いたしました。

とりわけ、国連の人権にかかわるクレームのメカニズムの分析や
国連成立過程におけるキッシンジャーの無関与の突込みは、
広範な国際政治や世界史の詳細な知識がないとできませんね。

ただこの方、バラードさんの誤解があると思うのは、
「従米保守」ではない「嫌米保守」「離米保守」という立場で
サヨクとは対極的な方のようですね。

拉致問題もよく批判した記事を書いておりますね。

 

Re: とんでもない輩

 投稿者:渚のバラード  投稿日:2017年 5月24日(水)21時14分36秒
返信・引用
  > No.8204[元記事へ]

keizoさんへのお返事です。

> 下のようなとんでもない言いがかりをつけて
> 我らの安部首相を愚弄する輩がおります。
>
> 懲らしめてやりましょう!!
> チップを埋め込んでやりましょう!!!

まるで、例の国際ヒモ野郎が書いてるような感じですね。勿論別人ですが(笑)。


>  戦前と同様に特高警察をつくって、政府のやることに反対する者は片端から逮捕・監禁して、国民の軍国化反対運動エネルギーを封じ込めること狙っているのは明らかです。

要するに、身に覚えがあるからビビッてる訳だ。

>安倍自民に命じて日本を軍国化して、自衛隊を米軍傭兵としてタダで使おうとしています。すでに安倍自民が強引に成立させている安保法制改悪も特定秘密保護法もすべて、そのために強行されています。

75%の費用負担をしている訳だし、むしろ米軍の方が日本の傭兵かも知れませんよ。

>  ところが、土壇場でとんだ横槍が入ったのです、それは、国連の人権保護監視グループからの質問状です。国連特別報告者・ジョセフ・ケナタッチ氏が安倍自民に待ったを掛けたのです。
>
>  同氏はプライバシー権の保護を専門としていますが、上記、共謀罪法には、人権保護の観点から明らかに不備があると指摘しています(注2)。

本件については、昨日のFBに書きましたので、関連部分をコピペしますね。

***********************************

テロ等準備罪法案が衆院を通過

本日(5/23)テロ等準備罪法案(正式名称:組織的犯罪処罰法の改正案)が、衆院本会議で自民、公明、日本維新の会などの賛成多数で可決され、衆院を通過しました。参院通過は来週の模様です。

これと相前後して、国連特別報告者のジョセフ・カナタチ氏から18日付で安倍晋三首相宛てに書簡が送付され、法案について「プライバシーや表現の自由を制約するおそれがある」と指摘して来たようです。政府は22日、「特別報告者は国連の立場を反映するものではない。内容は不適切」と抗議しました。御本人からは早速反論があった模様です。

ここで、国連特別報告者について、如何なる立場の人か明らかにしましょう。

Wikipediaより(要約)

--------------------------
人権委員会の各作業部会は、国又は地域を訪問して調査、監視、助言、報告書の公開といった「特別手続(Special Procedures)」を行う。この特別手続を実行する専門家が「特別報告者(Special Rapporteur)」である。特別報告者の任期は、最長で6年であり、人権高等弁務官事務所から支援を受けて無給で、いずれの国家又は地域からも独立した専門家として活動するとされる。
--------------------------

この、ジョセフ・カナタチ氏はIT法の専門家の模様です。日本の「ヒューマンライツナウ」というNPO団体が、国連に本法案が危険だと訴えて、国連報告者が勧告を出したという構図です。

要は、人権に詳しい訳でも、日本法も知らないIT法の専門家が、大して調査もせずに聞き取りだけで出して来た勧告であり、国連の正式勧告などではありません。

慰安婦問題でもそうでしたが、国連はこのようなプロパガンダ、特定勢力に政治利用される場なのです。「国連」と名がつくと、国際社会の総意みたいに受け取られがちですが、左翼系はこういう手を巧みに使うのです。
***********************************

>  共謀罪法は元々、反民主主義的な法律で、一般国民の人権を認めないことが狙いですから、国連の人権保護監視グループからクレームがつくのは当然なのです。

とんでもない、日本のNPOが依頼しただけです。

>  国連は元々、日本を乗っ取る米戦争屋ボスであったデビッドRFがキッシンジャーなどとともにつくった国際機関ですが、
>  ところが、あろうことか、安倍官邸は、ケナタッチ氏を侮辱し、抗議したのです。これでは、今の日本は北朝鮮とまったく変わりません。

国連創立時にキッシンジャーは22歳の青年で、米陸軍下士官として敗戦後のドイツに駐留していました。全く時代考証など出来ないおバカですね。ケナタッチなんてのは単なる報告者であり、国連の公式見解を伝えて来た訳ではありません。無視して良いのです。「北朝鮮とまったく変わりません」とはよくも言ったり。こういう輩に限って、拉致問題などにはダンマリなんですよね。

>  これでもまだ、反民主主義者集団そのものの安倍自民を支持する国民はいるのでしょうか。

支持率は高値安定を続けています。

>  いまだに安倍自民を支持する国民は、もはや、他の一般国民の敵と化しています、ほんとうに情けないことです。

こういう奴こそ情けないですね。
 

とんでもない輩

 投稿者:keizo  投稿日:2017年 5月24日(水)17時49分21秒
返信・引用
  下のようなとんでもない言いがかりをつけて
我らの安部首相を愚弄する輩がおります。

懲らしめてやりましょう!!
チップを埋め込んでやりましょう!!!

@@@@@

https://blogs.yahoo.co.jp/hisa_yamamot/36731809.html

新ベンチャー革命2017年5月24日 No.1684

タイトル:安倍一派は善良な国民をだまして、世紀の悪法・共謀罪法を成立させようと企んだが、国連の人権保護監視の専門家はだませなかった!:いまだに安倍自民党を支持する国民は今や、一般日本国民の敵と化している

1.安倍一派が強行する数々の法の改悪、新設はすべて、日本の軍国化のため

 本ブログにてすでに、安倍一派の強行する共謀罪法について取り上げています(注1)。

 この法案の狙いは、安倍一派が推進しようとしている日本の戦前回帰、すなわち、日本の軍国化路線に反対しそうな国民、団体を取り締まることを目的としています。

 戦前と同様に特高警察をつくって、政府のやることに反対する者は片端から逮捕・監禁して、国民の軍国化反対運動エネルギーを封じ込めること狙っているのは明らかです。

 さて、本ブログは日本を乗っ取る米国戦争屋のウォッチをメインテーマとしていますが、彼らは安倍自民を傀儡化して、安倍自民に命じて日本を軍国化して、自衛隊を米軍傭兵としてタダで使おうとしています。すでに安倍自民が強引に成立させている安保法制改悪も特定秘密保護法もすべて、そのために強行されています。

 そして、今回の共謀罪法もその一環です。

なお、上記、戦後日本を乗っ取ってきた米国戦争屋は今、旧・戦争屋から新・戦争屋に移行しつつあると本ブログでは観ています。そして、新・米国戦争屋(世界的寡頭勢力の主要構成メンバー)およびそのロボット・悪徳ペンタゴンまたは悪徳ヘキサゴンを構成する日本人勢力の定義は本ブログNo.1655の注記をご覧ください。

2.安倍一派は、共謀罪法が国民にとって有害であることを知った上で、導入しようとしている

 安倍自民が強引に導入しようとしている共謀罪法は、国民に有害な法であることを彼らは知っています。だから、国民が真相を知ったら、絶対に反対するので、あの手この手で国民をだまし、数の力で、野党を組み伏せ、強引にこの悪法の成立を急いできました。すなわち、国民が共謀罪法の危険性に気付く前にドタバタとこの悪法を早く成立させたいのです。

 ところが、土壇場でとんだ横槍が入ったのです、それは、国連の人権保護監視グループからの質問状です。国連特別報告者・ジョセフ・ケナタッチ氏が安倍自民に待ったを掛けたのです。

 同氏はプライバシー権の保護を専門としていますが、上記、共謀罪法には、人権保護の観点から明らかに不備があると指摘しています(注2)。

 案の定、日本国民の人権保護の観点から、この法には欠陥があることが専門家のチェックで明らかになったのです。

 一方、安倍自民は国民をだまして、この悪法を成立させようとしてきましたから、このタイミングでの国連関係者の警告は寝耳に水だったのです。

 共謀罪法は元々、反民主主義的な法律で、一般国民の人権を認めないことが狙いですから、国連の人権保護監視グループからクレームがつくのは当然なのです。

3.国民をだまして、後ろめたいことをやろうとしている安倍一派よ!そうは問屋が卸さない!

 今のグローバル社会では、何事も国際的になっています。日本政府だけが国民をだまして、民主主義に反することを強行しようとしても、国際社会の目が光っているということです。

 国連は元々、日本を乗っ取る米戦争屋ボスであったデビッドRFがキッシンジャーなどとともにつくった国際機関ですが、国連のオモテムキの役割は、国際社会の平和を維持することであり、世界の人々の人権を守ることにあります。

 したがって、米戦争屋ボスの本音の意思にかかわらず、国連の実務者は、国連のオモテムキのミッションに沿って日夜、活動しています。

 上記、ケナタッチ氏もそのような人物の一人ですから、同氏は職務として、日本国民の人権が保護されているかどうか、監視してきたのでしょう。そして、同氏は民主主義の原則に沿って、まったくの正論を述べているに過ぎません。

 ところが、あろうことか、安倍官邸は、ケナタッチ氏を侮辱し、抗議したのです。これでは、今の日本は北朝鮮とまったく変わりません。

 これでもまだ、反民主主義者集団そのものの安倍自民を支持する国民はいるのでしょうか。

 いまだに安倍自民を支持する国民は、もはや、他の一般国民の敵と化しています、ほんとうに情けないことです。

注1:本ブログNo.1682『世紀の悪法・米国愛国者法の日本版・共謀罪法が遂に強行可決される:いかなる日本人も当局からマークされたら簡単に逮捕される:自公を支持する人の責任は限りなく重い!』2017年5月21日
https://blogs.yahoo.co.jp/hisa_yamamot/36725059.html

注2:東京新聞“「共謀罪」書簡の国連特別報告者 日本政府の抗議に反論”2017年5月23日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/world/list/201705/CK2017052302000119.html

@@@@@@@

https://richardkoshimizu.wordpress.com/2017/05/24/%E5%85%B1%E8%AC%80%E7%BD%AA%E3%82%92%E5%81%BD%E9%80%A0%E3%81%97%E3%81%9F%E6%9C%9D%E9%AE%AE%E9%83%A8%E8%90%BD%E8%A3%8F%E7%A4%BE%E4%BC%9A%E3%80%82/


共謀罪を偽造した朝鮮部落裏社会。

Date: 2017年5月24日
Author: richardkoshimizu


国内でオウム事件、不正選挙をやったユダ金CIAの遣い魔の自民党とゴンミョンド公明党と部落政党維新が共謀罪とかいい加減にしろ!!

共謀罪に賛成したのが、

朝鮮悪邪教、統一教会直営自民党と

朝鮮悪邪教、創価韓3色学会公明党と

極左部落系暴力政党、維新

だというのが、日本社会の『劣化』を如実に表していて、言葉もありません。酷い国になったものです。政治の世界に日本人がいない。朝鮮悪と部落のチンピラとゴロツキが政治をやっている。背乗りの跳梁跋扈状態です。

こいつらを一掃する。その時がいつ来るか?近いと感じています。国民の憤懣が蓄積され、爆発下限界を超えようとしている。「その時」が近いとRKにはわかりま
 

やっぱり埋め込みチップですな!

 投稿者:keizo  投稿日:2017年 5月24日(水)17時16分45秒
返信・引用
  この世から犯罪やテロを撲滅するには、
やっぱり「埋め込みチップ」というのが一番効率的で低コストでしょうね。

我々は、テロや犯罪のない理想世界に住むためには
自ら一元的管理社会の家畜となることを志願せねばなりませぬ。

これに反対する人間は、要注意人物として即逮捕いたしましょう!!
 

Re: 共謀罪はなぜ過去3回廃案になったのか

 投稿者:渚のバラード  投稿日:2017年 5月24日(水)11時44分5秒
返信・引用
  > No.8198[元記事へ]

keizoさんへのお返事です。

> 私はバンクーバーに語学研修に行った時、
> 下宿先で天井になんか丸いものがあるなあ、きっと火災報知機かなんかだろうな
> と思っていたら、何をかくそう監視カメラだったのです。

これは、偶々その部屋に設置されていたのであって、現地では個人住宅全室にカメラが設置
されていた、ということではないと思いますが。

特に下宿屋さんでは、間借り人の動向を把握したいという大家さんもいるだろうし、その情報が
警察等の政府側に繋がっていたとは思えません。勿論、警察から要求されれば見せる可能性は
ありますが。

> 冷たくなったと思われたおばさんが、妙になれなれしくすることもあり、
> ひょっとすると画像のせいかもしれないなと、
> 深刻に考えるのをやめにしました。

きっと、そのおばさんは、啓造さんの一物に魅かれ、お誘いを待っていたのでしょう。
「据え膳」食わぬは状態ですね。

> コスト面では、いまは何でもかんでも安くなっているので、
> 個人宅にもれなく設置するのは十分に可能なのではないでしょうか?

多分、政変が起きますね。僕だって絶対反対しますから。家内に見られては拙いことはあっても、
国に見られて困ることは「基本的に」ないですが(笑)。
 

メイトマッチ

 投稿者:蒼天  投稿日:2017年 5月24日(水)11時34分23秒
返信・引用
  京子が 人権擁護委員の会合に出かけているのを幸い
かなり 飲んでしまいました。

その勢いで 何か 書こうと思いましたが
墓穴を掘りそうなので やめにします。

書き込む代わりに 私のちょっとお気に入りなやつを
以下に貼り付けさせていただきます。
顰蹙を買うかもしれませんが(^_^;)

@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@

メイトマッチ

イリノイ州シカゴの FM 局 WBAM のモーニングショーでは、クイズに正解すると旅行券などの賞品が当たる "メイト・マッチ" という番組をやっている。このクイズでは、誰かの職場に電話をかけ、まず結婚しているかまたは親密な関係にある人がいるかどうか尋ねる。答えが「はい」なら、カップルごとに異なる、3 つの個人的な質問をする。次にその人の大切な相手の名前と電話番号を聞く。
そして、電話に出た相手が質問に正しく答えると賞品が当たるという仕組みである。
1998 年 12 月 9 日に放送された番組は特に面白い展開になった。

DJ: ハイ! WBAM のエドガーです。"メイト・マッチ" は知ってますか?
参加者: (笑い) ええ、知ってますよ。
DJ: 名前は? 最初の方だけ。
参加者: ブライアン。
DJ: ブライアン、結婚してますか?.
ブライアン: はい。
DJ: じゃあ、奥さんの名前は? 名前の方だけ。
ブライアン: サラです。
DJ: OK。じゃあ、第 1 問。最後に 2 人でセックスしたのはいつですか?
ブライアン: 今朝の 8 時頃です。
DJ: やるもんですね。
ブライアン: (恥ずかしそうな笑い) まあ。
DJ: 第 2 問。どれぐらい続きましたか?
ブライアン: 10 分ぐらい。
DJ: ワオ! 旅行を狙ってますね。賞品に旅行が賭かってなけりゃあ、そんなこと言う人いませんもんね。
ブライアン: まあ、結構いい賞品みたいですよね。
DJ: OK.最後の質問です。今朝 8 時にセックスした場所はどこですか?
ブライアン: (大笑い) え~と、あのぅ ...
DJ: 結構いいとこみたいですね、ブライアン。さあ、どこですか?
ブライアン: そんないいとこじゃなくって、...。サラの母親が 2 週間ほど泊まりに来てるんです。それで、お母さんがシャワーをしてる時に...
DJ: オ~~~ォ。こっそりってヤツですね。
ブライアン: キッチンのテーブル。
DJ: "いいとこじゃない"って? 今まで百回ぐらいの番組で、こんなスリルのある場所はありませんねえ。それはさておき、(リスナーに向かって) ブライアンにはこのまま電話で待っててもらいます。奥さんの職場の番号を聞いたら電話を入れます。では、お知らせです。

DJ: (リスナーに) サラを呼んでみましょう。
(ピッ、ポッ、パッ)
事務員: キンコ株式会社です。
DJ: ハ~イ、サラはいますか?
事務員: 私です。
DJ: サラ、WBAM のエドガーです。今ブライアンとも電話がつながってます。ブライアンがヒントを出したら失格になっちゃうんですが、"メイト・マッチ" のルールは知ってますか?
サラ: いいえ。
DJ: 結構。
ブライアン: (笑い)
サラ: (笑い) ブライアン、一体何やってるの?
ブライアン: (笑いながら) 質問に答えて、正直にだよ。分かった?
サラ: ねえ、ブライアン。
DJ: 分かった、分かった、サラ。これから 3 つ質問を出します。ブライアンが答えた通りの回答だったら、お 2 人をフロリダのオーランドにご招待します。ディズニー・ワールドとシー・ワールドの入場券付きで、オーランド・マジックのバスケットボールの試合も見れます。

DJ: では第一問です。最後にセックスしたのは、サラ?
サラ: まあ、ブライアンったら...。今朝、夫が仕事に行く前よ。
DJ: 何時?
サラ: 8 時頃だったと思うわ。
(効果音) ピンポン、ピンポン、ピンポ~ン
DJ: 正解です。じゃあ次の質問。どれぐらい続きましたか?
サラ: 12 分から 15 分ぐらいかしら。
DJ: ん~ん?
調整室の声: すれすれ正解。きっと旦那さんの男を立ててるんだよ。

DJ: そうだね。じゃあ次の質問行きます。最後の質問。セックスしたのはどこ?
サラ: まさか、ブライアン。そんなこと言わなかったでしょうね?
ブライアン: ちゃんと答えて、ハニー。
DJ: どうしちゃったんですか、サラ?
サラ: え~、今ちょっと母親が家に来てるんです、休暇なんで。それで ...
DJ: 見られた?
サラ: ブライアン!?!?
ブライアン: いや、そうじゃない。
DJ: まあまあ、奥さん落ち着いて。考えに集中して、さあ、答えをどうぞ。
サラ: も~ぉ、こんななこと喋っちゃったなんて信じられない。
ブライアン: なあ、お前、フロリダ旅行だよ。
DJ: サラ、答えをどうぞ。一日中待ってるわけには行かないよ。さあ、どこだった?

サラ: お尻。
..
.
   (長い沈黙)
.
.
DJ: お知らせです。
   (コマーシャル)

.
DJ: みなさん、どうも失礼しました。こういうことは生放送につきもんなんです。
さて、このブライアンとサラですが、素敵なフロリダ旅行に旅立つことになりました。
 

Re:お富さん

 投稿者:蒼天  投稿日:2017年 5月24日(水)11時09分41秒
返信・引用
  > No.8197[元記事へ]

渚のバラードさんへのお返事です。

> 昔、「死んだはずだよ、お富さん」て歌ありましたね。
> 尤も、皆さんは物心つく前の 話しかな(笑)。

いえいえ、聴いて育った世代であります。

三橋美智也の
「藁にまみれてよ~」も
「松風 騒~ぐ~ 丘の上」も
実によかったです。
 

Re: 共謀罪

 投稿者:蒼天  投稿日:2017年 5月24日(水)10時58分54秒
返信・引用 編集済
  > No.8198[元記事へ]

keizoさんへのお返事です。

今さっき スーパーから帰還いたしました。


下の > 引用部分 藤原正彦さんを彷彿とさせる(させないか?)ユーモア
に感銘!

バーベキュー「12時開始」
了解致しました。

早めに呼びかけて
人数を報告致します。

「主宰者」という表現に こだわりをお持ちなようで
迂闊な書きようをしまして すみませんでした。


「主宰者」
別に 誰でもいいと思うのですが
そういうことでしたら
私にいたします。

あるいは
「主宰者」云々には 触れない ということに。


> そのことは、迂闊にもおよそ三カ月そこに滞在している間の、
> 二ヶ月後ぐらいに気付いたのですが、
> 私はその下で、勃起したち●ち●をたびたびこすっていてしまっていました。
>
> なんとなく、優しかった下宿のおばさんが、
> 冷たくなったような気がしたのですが、そのせいかもしれません。
>
> 私は、それに気付いた時、そのあまりもの恥ずかしさに、
> 下宿を出ようかとも思ったのですが、
> 冷たくなったと思われたおばさんが、妙になれなれしくすることもあり、
> ひょっとすると画像のせいかもしれないなと、
> 深刻に考えるのをやめにしました。
>
> コスト面では、いまは何でもかんでも安くなっているので、
> 個人宅にもれなく設置するのは十分に可能なのではないでしょうか?
>
> 犯罪、テロ防止のために喜んで協力しましょう。
> 私は、貧弱なち●ち●を見られても大丈夫です。
 

Re: 共謀罪はなぜ過去3回廃案になったのか

 投稿者:keizo  投稿日:2017年 5月24日(水)10時35分48秒
返信・引用
  > No.8196[元記事へ]

渚のバラードさんへのお返事です。

> 各家庭=全家庭であって、手間やコストを考えたら非現実的だし、それこそプライバシー侵害です。


犯罪、テロ防止のためには、そういう手段を用いなければ片手落ちです。

私はバンクーバーに語学研修に行った時、
下宿先で天井になんか丸いものがあるなあ、きっと火災報知機かなんかだろうな
と思っていたら、何をかくそう監視カメラだったのです。

そのことは、迂闊にもおよそ三カ月そこに滞在している間の、
二ヶ月後ぐらいに気付いたのですが、
私はその下で、勃起したち●ち●をたびたびこすっていてしまっていました。

なんとなく、優しかった下宿のおばさんが、
冷たくなったような気がしたのですが、そのせいかもしれません。

私は、それに気付いた時、そのあまりもの恥ずかしさに、
下宿を出ようかとも思ったのですが、
冷たくなったと思われたおばさんが、妙になれなれしくすることもあり、
ひょっとすると画像のせいかもしれないなと、
深刻に考えるのをやめにしました。

コスト面では、いまは何でもかんでも安くなっているので、
個人宅にもれなく設置するのは十分に可能なのではないでしょうか?

犯罪、テロ防止のために喜んで協力しましょう。
私は、貧弱なち●ち●を見られても大丈夫です。
 

Re: 共謀罪はなぜ過去3回廃案になったのか

 投稿者:渚のバラード  投稿日:2017年 5月24日(水)08時48分13秒
返信・引用
  > No.8196[元記事へ]

渚のバラードさんへのお返事です。

> 勿論、故人の家屋内は論外です。

とんでもない誤字でした。 故人 → 個人 です。

昔、「死んだはずだよ、お富さん」て歌ありましたね。尤も、皆さんは物心つく前の
話しかな(笑)。


お富さん(春日八郎) Otomisan Kasuga Hachiro
https://www.youtube.com/watch?v=p2sDnxlepRU
 

Re: 共謀罪はなぜ過去3回廃案になったのか

 投稿者:渚のバラード  投稿日:2017年 5月24日(水)08時38分33秒
返信・引用
  > No.8191[元記事へ]

keizoさんへのお返事です。

是々非々に関しては、大筋で好ましい方向に向かっていれば、細目は問わないということです。

> 世田谷川区長が仮に安倍さんだったとして、
> 最近、世田谷では物騒な事件が多発しているので、
> 事件を未然に防ぐために、各家庭に監視カメラを置き、
> 電話も傍聴できるようにしました、みなさんよろしくね~!
> と言ってきたら、バラードさんはそれに反対する人々を
> 懲らしめようとするような気がするんですよね(泣)。

「各家庭に監視カメラを置き、電話も傍聴できるようにしました」なんてことはあり得ません。

各家庭=全家庭であって、手間やコストを考えたら非現実的だし、それこそプライバシー侵害です。

監視カメラは地域差はあれど、要所要所には既に設置されています。今と同じ基準で、不足ヵ所に
増設されるだけでしょうね。勿論、故人の家屋内は論外です。

電話については傍聴ではなく、盗聴になるでしょう。これは既にやっています。凶悪犯罪を防止する
目的ですから、何等問題はないでしょう。反対するのは左翼と一部外国人だけでしょうね。
 

引っかかる表現

 投稿者:keizo  投稿日:2017年 5月24日(水)07時25分6秒
返信・引用
  > No.8194[元記事へ]

keizoさんへのお返事です。

> > 主催者を伏せて(^_^) 連絡させていただきます。

なにげなく読み飛ばしてしまいましたが、
「主催者を伏せて」ということは、事実上、私が主催者なんでしょうか?

 

Re: バーベキュー  共謀罪

 投稿者:keizo  投稿日:2017年 5月24日(水)07時21分41秒
返信・引用
  > No.8192[元記事へ]

蒼天さんへのお返事です。

> keizoさんへのお返事です。
>
> バーベキュー ご快諾 有難う御座います!
> とても楽しみです。
> 主催者を伏せて(^_^) 連絡させていただきます。
>
> 開始時刻は 啓造君の最もよろしい時刻に
> 御設定願います。

12:00といたしましょう。
私は準備のため30分ほど早くいきます。

> > 事件を未然に防ぐために、各家庭に監視カメラを置き、
> > 電話も傍聴できるようにしました、みなさんよろしくね~!

これは物のたとえっつーものですがな(泣)。
でも、犯罪防止のためには、これぐらい徹底しないと、
やっぱり穴ができるような。
 

Re: その日の名残り

 投稿者:sakamoto  投稿日:2017年 5月24日(水)07時15分32秒
返信・引用
  > No.8185[元記事へ]

keizoさんへのお返事です。

>
> 山岡さん、土屋さんの訳を絶賛ですね。
> 私も山岡さんの言うように、土屋さんは原文を塊としてじっくり解釈して、
> 文学の薫り高い日本語の小説に書き直している、という意味合いの論評、
> 共感いたしました。
>
> でもそれと同時に、そういう名訳であればあるほど、
> 原文の持つーーー英語構造の持つーーー意味やリズムや思考パターンがかなり抜け落ちるなあ、
> という印象を持ちました。
>
> 直訳してしまうと、日本語としておかしいのは当然なんですが、
> 日本人とは大きく異なる英語話者特有の、または執事特有の思考形態は
> 機械的な「直訳」をしたほうがより伝わるような気がしました。
>
うろ覚えなのですが、上田敏の「海潮音」と堀口大学の「月下の一群」には、ヴェルレーヌ、あるいはボードレールの同じ詩が載っていて、前者は、漢語交じりの翻訳に対し、後者は今でも気構えなく読める訳となっています。
文芸評論家の故篠田一士氏は、前者をけなし、後者の翻訳の仕上がりを評価し、詩とは文語一点張りであると思っていた風潮に風穴を開け、彼以降の詩人達に多大な影響を与えたという。
また、後者の方が、原文に近いらしい。
 

Re:バーベキュー  共謀罪

 投稿者:蒼天  投稿日:2017年 5月24日(水)06時15分56秒
返信・引用
  > No.8191[元記事へ]

keizoさんへのお返事です。

バーベキュー ご快諾 有難う御座います!
とても楽しみです。
主催者を伏せて(^_^) 連絡させていただきます。

開始時刻は 啓造君の最もよろしい時刻に
御設定願います。


共謀罪の件ですが

↓のようなことになるようには 思えないのですが・・・。

> 事件を未然に防ぐために、各家庭に監視カメラを置き、
> 電話も傍聴できるようにしました、みなさんよろしくね~!

夕べのニュースで 共謀罪に関し
弁護士会による「人権」云々という反対声明記者会見
が放映されておりました。

「人権」を叫ぶ 高木弁護士と福島瑞穂が
「従軍慰安婦」問題に火をつけ
国益(それに関わる膨大な時間・費用も含め)を 大いに損ねた
にも拘らず
「未だに国会に呼ばれていない」ことに
憤懣を抱いております。

さらには
国会において
主権者である私ども国民 の代表が
私どもの税金による費用で
論議する案件は
森友学園とか そんなこと(国家100年の計における些末事)
でよいのか!

明らかに野党が悪い! 馬鹿め!

そんな憤りも抱いておりますこと

ちょこっと表明させていただきます。
共謀罪の中心論題から外れまして申し訳ありません。

 

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