teacup. [ 掲示板 ] [ 掲示板作成 ] [ 有料掲示板 ] [ ブログ ]

 投稿者
  題名
  内容 入力補助画像・ファイル<IMG>タグが利用可能です。(詳細)
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ] [ 検索 ]

スレッド一覧

他のスレッドを探す  スレッド作成


Re: 史上最低のクソゲー

 投稿者:DAN  投稿日:2018年 4月 2日(月)02時29分5秒
返信・引用
  > No.8491[元記事へ]

keizoさんへのお返事です。

大変だったんですね。ゲーム音痴なのに開発の責任者って・・・恐ろしいです。
裏話、ありがとうございました。
 
 

Re: 史上最低のクソゲー

 投稿者:keizo  投稿日:2018年 3月31日(土)15時15分12秒
返信・引用
  > No.8490[元記事へ]

DANさんへのお返事です。

> keizoさんへのお返事です。
>
> カロリーくん、私の好きなゲームの一つです。
> アーケード基板を買ってプレイしていたくらいです。
> 面白いゲームを作っていただき、ありがとうございました。
> 因みにニコ動のプレイヤーは私ですw

DANさん、はじめまして!

いやあ、びっくりしました。
DANさんのような方が、ここに投稿してくださるなんて!!

この掲示板、サーチに引っかかったんでしょうね?

もともと、「ゲーム嫌い」の私が、ひょんなきっかけで、
静岡市のゲームセンターを経営している会社に拾ってもらい、
ビデオゲームに携わることになったのですが、
その頃はナムコのゼビウスが大ヒット中でした。

私はこのゲームもやったことがないくらい、
ゲーム音痴だったのですが、なぜか開発の主任にさせられてしまい、
毎日がもう、針の筵でした(泣)。・・・といいつつかなりいい加減でしたが(汗)

カロリー君は、確か入社から三年目ぐらいに作った作品です。
やっとあの程度の作品が作れるようになったのですが、
(といっても、技術面は他のスタッフに任せきりだった)
製品にして世に出す直前で、私は疲れ切ってしまい、
会社を辞めてしまったいきさつがあります。

それにしても、全面クリアするなんて凄いですね。
動きに無駄がなく、私よりも動きや通路設定に熟知されているのがわかりました。
ただただ恐れ入りました。

でも、あの設定は、僕が辞めた後、
優秀なスタッフが全面的に改定したものなんですけどね。
(かいはつうらばなしでしたー!!)
 

Re: 史上最低のクソゲー

 投稿者:DAN  投稿日:2018年 3月30日(金)19時39分9秒
返信・引用
  keizoさんへのお返事です。

カロリーくん、私の好きなゲームの一つです。
アーケード基板を買ってプレイしていたくらいです。
面白いゲームを作っていただき、ありがとうございました。
因みにニコ動のプレイヤーは私ですw
 

禅マインド

 投稿者:keizo  投稿日:2018年 3月28日(水)06時42分28秒
返信・引用
  藤枝駅の図書館の新書コーナーに行ったら
下の本が目に飛び込んできた。

うらちゃんが以前文学者ニュースで触れていた

焼津の林草院にゆかりの深い
禅僧の描いた本だ。

うらちゃん知ってました?
とてもいい本だと思いました。

@@@@@

禅マインド ビギナーズ・マインド (サンガ新書) 新書

鈴木俊隆   (著),?    松永太郎 (翻訳)

内容紹介

スティーブ・ジョブズが青春時代にむさぼり読んだ、禅のバイブル。ジョブズの伝記『スティーブ・ジョブズ』のなかでも深い影響を受けた本として掲載されている『zen mind beginner's mind』の新訳完全版。(日本版『スティーブ・ジョブズ』では旧訳タイトル『禅へのいざない』で掲載)

アップル創業前夜、世界を洞察する智慧をジョブズは禅に見た。ジョブズの真実を理解するために必読の一冊。

佐野元春さん推薦!

僕は待っていた。待望の翻訳だ。
ZENがビートを作った。
アレン・ギンズバーグを代表とする
ビートニクたちのバイブル。
本書は、禅というシンプルな生き方に
興味を持つ人にとって、
やさしく平易な手引書となるだろう。
佐野元春

1970年に米国で出版以来、世界中で読まれている禅の入門書。
著者の鈴木俊隆老師は1959年に渡米し、サンフランシスコ禅センターを設立。渡米12年の間にアメリカにおける禅の基礎を築いた。アレン・ギンズバーグ、ゲイリー・スナイダーらビートニクたちを惹きつけ、1960年代、カウンターカルチャーのさなか、多くの若者が俊隆老師のもとで瞑想をした。のちにアップルを創業することになるスティーブ・ジョブズはまさにそうしたムーヴメントの申し子として本書と出会い、禅の道に入っていく。

本書134~135ページは、ノンブルなしの白紙とイラストのデザインとなっております。これは、原著『zen mind beginner's mind』の構成を踏襲したものであり、落丁ではありません。本書22ページの「はじめに」の中に、このイラストの描かれた経緯が紹介されておりますので、ぜひお読みください。

鈴木俊隆(すずき・しゅんりゅう)
1904年生まれ、1971年逝去。神奈川県平塚市の曹洞宗松岩寺に生まれる。12歳で静岡県周智郡森町の蔵雲院の玉潤祖温老師に弟子入り、駒沢大学在学中に蔵雲院住職、1936年に静岡県焼津市の林叟院の住職となる。1959年渡米し、サンフランシスコ禅センターを設立。1967年カリフォルニア州タサハラにアジア以外では最初の禅院である禅心寺を開く。1971年に68歳で禅センターにて逝去。渡米12年の間にアメリカにおける禅の基礎を築いた。欧米では20世紀を代表する精神的指導者の一人とされる。
 

Re: 又木克昌さん演出「シェークスピア・マクベス」

 投稿者:keizo  投稿日:2018年 3月23日(金)07時21分13秒
返信・引用
  > No.8487[元記事へ]

sakamotoさんへのお返事です。

> 日本シェークスピア協会会員で、焼津に住んでおられる又木克昌さん演出の「シェークスピア・マクベス」が、

うらちゃん、とても良い時間を過ごされたようですね。
私も行きたかったのですが、当日外せない用事があって、残念!

マタキさんは、とても良い仕事をされていますね!!
 

又木克昌さん演出「シェークスピア・マクベス」

 投稿者:sakamoto  投稿日:2018年 3月22日(木)14時30分33秒
返信・引用
  日本シェークスピア協会会員で、焼津に住んでおられる又木克昌さん演出の「シェークスピア・マクベス」が、3/21、藤枝市民会館で15時からあった。
(2500円)

私は、春の嵐の中、観に出かける。

ビデオ映像家の八木一仁さんも観劇される。

本日、又木さんに、以下のお礼を送る。

「又木さま
おはようございます。
望月(浦田)敏弘です。
昨日は、マクベスのお芝居、十分に堪能いたしました。

俳優も自分の持味を出しておりましたが、演出、舞台設置、効果等、あそこまで のレベルにまで持っていくには、大変なものがあったと思う次第です。
又木さんのスキルがいかに高いものであるかと見せ付けられました。

静岡ではなく、志太(藤枝)でシェークスピアの演劇を是非、根付かせてください。

次回の公演を楽しみにしております。

とは言え、今は休息が必要ですが。

どうもありがとうございました。」

に対し、

又木さんから、以下のご返事をいただく。

「昨日は嵐の中、お越しいただきありがとうございました。
「Shakespeareをわかりやすく伝えるためにフェイクした Fakespeare」ですが、それが
フェアーかファウルかはお客様方にお任せ。何とも無責任な演出家だろうと思われるか
もしれませんが、
望月さんは楽しんでいただけたようで、とてもうれしいです。シンプルな舞台で、シン
プルに伝えることはとても難しいことでしたが、これからも志太で挑戦していきたいと
思います。

A Trip to Oxfordはじっくりと読んで、感想を書かせていただきます。
取り急ぎお礼まで。

ありがとうございました!」

@@@@@

なお、藤枝市民会館で、4/14(土)午前、ウィーンで6年半、研鑽を積んだ、藤枝出身(後に鹿児島に移られた)の女流ピアニストによる演奏会のチケット販売があったので、それを思わず購入する。(2000円)
履歴を見ると、輝かしい履歴の持ち主である。

 

Re: 【公式】孤独のグルメ Season2 第12話

 投稿者:Libertarian  投稿日:2018年 3月18日(日)00時09分29秒
返信・引用
  > No.8485[元記事へ]

Libertarianさんへのお返事です。

> 「孤独のグルメ」から話が弾んだようですね。敬汝ちゃんの素直な成長が、実に素晴らしい
> です。啓造さんと奥様の、素晴らしい人間性の成せる技でしょう。小生は性だけですが(笑)。

 成せる業でした。どうも性技に引っ張られたか(笑)。

https://www.youtube.com/watch?v=H1hFejpLjG4

 

【公式】孤独のグルメ Season2 第12話

 投稿者:Libertarian  投稿日:2018年 3月18日(日)00時06分56秒
返信・引用
  「孤独のグルメ」から話が弾んだようですね。敬汝ちゃんの素直な成長が、実に素晴らしい
です。啓造さんと奥様の、素晴らしい人間性の成せる技でしょう。小生は性だけですが(笑)。

この番組、決して高級料理が出て来る訳でなく、我々も普通に食べている料理がテーマになり
松重さんに語りで「いいぞ!」となる訳です。お互い、「食うこと」に拘りがあるから、
こういうの引き込まれますね。五郎さんを見習い、食べる前に「戴きます」と手を合わせねば。

今回の御紹介は、三鷹の食堂です。三品選べる「お袋の味」です。茄子味噌なんて、ご飯が
進みそうですね。

ところで、先月、仕事で名古屋へ行き、「シェ・トト」でランチして来ました。ではでは

https://www.youtube.com/watch?v=H1hFejpLjG4

 

Re: 【公式】孤独のグルメ Season1 第04話

 投稿者:蒼天  投稿日:2018年 3月15日(木)15時32分55秒
返信・引用
  > No.8483[元記事へ]

keizoさんへのお返事です。

> > また、しぞーかおでん食べに行きましょうね。ではでは
>
> 近いうちに実現させましょう!!

私も参加させてください!!

おでんもさることながら
「話」が魅力。
 

Re: 【公式】孤独のグルメ Season1 第04話

 投稿者:keizo  投稿日:2018年 3月15日(木)15時12分36秒
返信・引用
  > No.8482[元記事へ]

Libertarianさんへのお返事です。

> これが一番です。実は、僕の息子、小中と不登校の時期がありました。大学も
> 本人の能力からすれば不本意な学校でしたが、此処で良き師に巡り会い、運勢が
> 変わって来たようです。今、彼は診断士試験を目指しており、今年の試験では
> ストレート合格するように思います。親子二代の診断士は珍しいので、ぜひそう
> なって欲しいです。

難関の診断士、余裕の合格圏の実力をつけられたんですね。
すごいいです。親子二代ということも!!

>
> > またいろいろアドバイスお願いしますね!!
>
> こちらこそ、宜しくお願いします。

頼りがいのある子育ての師匠がいてくれて、
とても心強いです。
また折に触れて質問させていただきますので、
よろしくお願いいたします。


> この作品、漫画で知りました。Youtubeでは殆どのシリーズが見られますから、
> 暇潰しにでもぜひ御覧ください。主演の松重豊氏が実に素晴らしいです。彼の
> 喋りで持っている番組かも知れません。

松重さんは一見神経質そうで、食も細そうなイメージなのですが、
まことにおいしそうに、しかも上品に召し上がりますね。
ぴったりのはまり役だと思いました。

> また、しぞーかおでん食べに行きましょうね。ではでは

近いうちに実現させましょう!!
 

Re: 【公式】孤独のグルメ Season1 第04話

 投稿者:Libertarian  投稿日:2018年 3月15日(木)12時20分33秒
返信・引用
  > No.8479[元記事へ]

keizoさんへのお返事です。
>
> 過分なお言葉を頂戴し、ありがとうございました。
> もう一つ親ばかな自慢をさせていただきますと、
> 昨年は電力会社の廃品を使った工作コンクールというのがあり、
> (こちらは静岡県ではなく全国から募集)
> 優秀賞に選ばれてしまい、名古屋の表彰式に招待されました。

こういうのって、自分のこと以上に嬉しいですよね。

> 私は、自分のことを振り返ってみて、
> こんな経験をしたことは一度もないので、
> 連続の受賞は、自分の子供が何か「強運」の星の下に生まれたのではないかと
> 錯覚しそうになる体験でした。

本当に、敬汝ちゃんは「強運」の星の下に生まれたのだと思いますよ。

> おそらくは、作品自体はドングリの背比べなのでしょうけども、
> そういう中で、なぜか、選ばれてしまうことを大変不思議に思っています。
>
> ひょっとすると、一生分の運を使い切ってしまったのかもしれませんね(汗)。

そんなことないです。益々開けて行くことでしょう。御本人に慢心さえなければ。

> とにかく私がそれよりもありがたいなと思うことは、
> 今のところ病気もほとんどせず、学校にも嬉しがって通い、
> 仲間とも楽しそうに遊んですくすく育っていることです。

これが一番です。実は、僕の息子、小中と不登校の時期がありました。大学も
本人の能力からすれば不本意な学校でしたが、此処で良き師に巡り会い、運勢が
変わって来たようです。今、彼は診断士試験を目指しており、今年の試験では
ストレート合格するように思います。親子二代の診断士は珍しいので、ぜひそう
なって欲しいです。

> またいろいろアドバイスお願いしますね!!

こちらこそ、宜しくお願いします。

> 「孤独のグルメ」変わった番組ですね。
> 原作者のお店訪問のおまけもよかったです。
> またしぞーかおでん食べに行きますか????

この作品、漫画で知りました。Youtubeでは殆どのシリーズが見られますから、
暇潰しにでもぜひ御覧ください。主演の松重豊氏が実に素晴らしいです。彼の
喋りで持っている番組かも知れません。

また、しぞーかおでん食べに行きましょうね。ではでは

https://www.youtube.com/watch?v=EF3q2maGUcU

 

Re: 敬汝ちゃんの運

 投稿者:keizo  投稿日:2018年 3月15日(木)04時11分36秒
返信・引用
  > No.8480[元記事へ]

蒼天さんへのお返事です。

> 大丈夫です。
> 運というものは どんどん開けていくものだと
> 思います。
> 使い切るということは 絶対にない
> と 私は思っています。

ありがとうございます。
そうあってくれればいいなと思います。
何しろ普通でない親から生まれているので
それだけでもハンディーという面もあるので・・・(涙)。

> 小川さんの件 すみませんでした。
> 私の方で
> 善処致したく存じます。

ご期待に添えずすみません。
 

Re: 敬汝ちゃんの運

 投稿者:蒼天  投稿日:2018年 3月14日(水)17時38分52秒
返信・引用 編集済
  > No.8479[元記事へ]

keizoさんへのお返事です。

> ひょっとすると、一生分の運を使い切ってしまったのかもしれませんね(汗)。

(啓造君一流のご謙遜の発露かと思いますが)
大丈夫です。
運というものは どんどん開けていくものだと
思います。
使い切るということは 絶対にない
と 私は思っています。
益々のご開運 祈念しつつ 一言。


> とにかく私がそれよりもありがたいなと思うことは、
> 今のところ病気もほとんどせず、学校にも嬉しがって通い、
> 仲間とも楽しそうに遊んですくすく育っていることです。

嬉しい記述 嬉しい報告!

敬汝ちゃんの壮挙を祝し また 一杯やりましょう。

小川さんの件 すみませんでした。
私の方で
善処致したく存じます。
 

Re: 【公式】孤独のグルメ Season1 第04話

 投稿者:keizo  投稿日:2018年 3月14日(水)14時47分48秒
返信・引用
  > No.8478[元記事へ]

Libertarianさんへのお返事です。


> 親バカ結構。子供に夢中になれない親なんて淋しいです。啓造さんのお宅の、素晴らしい御様子が
> 手に取るように分かります。「敬汝ちゃん、これ出してみようよ」と啓造さんが提案され、娘さんが
> 「うん、いいよ」と極自然に受け入れたのが、あれよあれよという間に、1万点の中から最優秀賞
> に繋がった訳ですね。

リバタリアンさんのおっしゃる通りの経緯がありました。
さすが、驚くべき洞察力ですね(汗)。

> これって、敬汝ちゃんの運勢を表しているようにも思えます。きっと幸せに生きて行かれること
> でしょう。啓造さん御一家に幸あれ!

過分なお言葉を頂戴し、ありがとうございました。
もう一つ親ばかな自慢をさせていただきますと、
昨年は電力会社の廃品を使った工作コンクールというのがあり、
(こちらは静岡県ではなく全国から募集)
優秀賞に選ばれてしまい、名古屋の表彰式に招待されました。

私は、自分のことを振り返ってみて、
こんな経験をしたことは一度もないので、
連続の受賞は、自分の子供が何か「強運」の星の下に生まれたのではないかと
錯覚しそうになる体験でした。

おそらくは、作品自体はドングリの背比べなのでしょうけども、
そういう中で、なぜか、選ばれてしまうことを大変不思議に思っています。

ひょっとすると、一生分の運を使い切ってしまったのかもしれませんね(汗)。

とにかく私がそれよりもありがたいなと思うことは、
今のところ病気もほとんどせず、学校にも嬉しがって通い、
仲間とも楽しそうに遊んですくすく育っていることです。

またいろいろアドバイスお願いしますね!!

「孤独のグルメ」変わった番組ですね。
原作者のお店訪問のおまけもよかったです。
またしぞーかおでん食べに行きますか????

 

Re: 【公式】孤独のグルメ Season1 第04話

 投稿者:Libertarian  投稿日:2018年 3月14日(水)10時42分41秒
返信・引用
  > No.8477[元記事へ]

> リバタリアンさん、お久しぶりです。
>
> 最近、すっかりここを見るのを忘れていました。
>
> 昨年のしぞーかおでんの会、なんだかずいぶん前のような気がしております。
> 動画をありがとうございました。
> 美味しそうですね。
>
> 親バカな近況をお知らせいたします。
>
> 娘が夏休みに思いつきで出した宿題の俳句が、
> 静岡県の青少年の俳句大会で、
> 一万点ぐらいの応募の中からトップ賞に選ばれてしまいました。
> 先日、表彰式があったので参加しましたが、
> その模様を新聞にのっけてもらいました!
>

いやー、凄いですね。流石に、お父様の血を引いて、文化面での才能が素晴らしい。

何か、家内が好きなプレバトの夏木先生が出て来そうな雰囲気です。(僕はこのオバチャン
大嫌いだけど(笑))

自然で、動きがあって、とても素直な句ですよね。夏の日に、晴れ渡った空には雲が浮かんでいて
野外に設置されたトランポリンで飛び跳ねていると、今にも手が届きそうな感じがする、なーんて
気持ちを素直に、無理なく表現されています。易しそうでいて、センスがないと絶対に書けない
でしょうね。

親バカ結構。子供に夢中になれない親なんて淋しいです。啓造さんのお宅の、素晴らしい御様子が
手に取るように分かります。「敬汝ちゃん、これ出してみようよ」と啓造さんが提案され、娘さんが
「うん、いいよ」と極自然に受け入れたのが、あれよあれよという間に、1万点の中から最優秀賞
に繋がった訳ですね。

これって、敬汝ちゃんの運勢を表しているようにも思えます。きっと幸せに生きて行かれること
でしょう。啓造さん御一家に幸あれ!

https://www.youtube.com/watch?v=EF3q2maGUcU

 

Re: 【公式】孤独のグルメ Season1 第04話

 投稿者:keizo  投稿日:2018年 3月12日(月)20時02分8秒
返信・引用
  > No.8475[元記事へ]

Libertarianさんへのお返事です。

> 啓造さん、皆さん、お久し振りです。
>
> 仕事の合間にYoutubeを観ていたら、「しぞーかおでん」に遭遇しました。
>
> 井の頭五郎氏が、実に美味しそうに食べています。蘊蓄がまた良い。
>
> 懐かしくなったので、シェアさせて下さいね。 ではでは


リバタリアンさん、お久しぶりです。

最近、すっかりここを見るのを忘れていました。

昨年のしぞーかおでんの会、なんだかずいぶん前のような気がしております。
動画をありがとうございました。
美味しそうですね。

親バカな近況をお知らせいたします。

娘が夏休みに思いつきで出した宿題の俳句が、
静岡県の青少年の俳句大会で、
一万点ぐらいの応募の中からトップ賞に選ばれてしまいました。
先日、表彰式があったので参加しましたが、
その模様を新聞にのっけてもらいました!

 

【公式】孤独のグルメ Season1 第04話

 投稿者:Libertarian  投稿日:2018年 3月 6日(火)09時54分17秒
返信・引用
  啓造さん、皆さん、お久し振りです。

仕事の合間にYoutubeを観ていたら、「しぞーかおでん」に遭遇しました。

井の頭五郎氏が、実に美味しそうに食べています。蘊蓄がまた良い。

懐かしくなったので、シェアさせて下さいね。 ではでは

https://www.youtube.com/watch?v=EF3q2maGUcU

 

Re: 「蜜蜂と遠雷」(恩田陸)、”The Buried Giant” (Kazuo Ishiguro)

 投稿者:sakamoto  投稿日:2018年 2月 3日(土)09時25分45秒
返信・引用
  > No.8472[元記事へ]

sakamotoさんへのお返事です。

「蜜蜂と遠雷」(恩田陸)。残り、150頁を昨晩から今朝にかけて一気に読む。最後の頁に本選の結果が載っている。(見なくてよかったと思う。読む楽しみが半減する。)
読後、恩田陸を知っているという子どもに渡す。

ようやく「フロスト始末・上」(R.D.ウィングフィールド)を紐解くことが出来る。年末の週刊文春の海外ミステリー第二位に入った作品である。
フロスト警部シリーズはこの作品が最後である。過去の作品はいずれもその年の海外部門で第一位となっている、優れものである。

永江先生の「エディンバラにっき」も119/150頁まで読む。これから現地の小学校で教育実習が始まる。

 

Re: 「蜜蜂と遠雷」(恩田陸)、”The Buried Giant” (Kazuo Ishiguro)

 投稿者:sakamoto  投稿日:2018年 1月28日(日)10時13分41秒
返信・引用
  > No.8471[元記事へ]

sakamotoさんへのお返事です。

「蜜蜂と遠雷」(恩田陸):
312/507ページまで進む。物語は後半に入る。
二次予選で登場人物の一人が予選通過を逃す。親の死で、一度表舞台から去った栄伝亜夜、マサル・カルロス・レヴィ・アナトール、養蜂家の息子、風間塵が三次予選に進む。
物語はどうなるか興味深々である。

「藤枝静男著作集」:
「藤枝静男著作集第一巻」は四巻と同様、前半は小説、後半は随筆の構成である。随筆は静男氏の師匠志賀直哉についてである、既に文芸文庫で随筆を以前、読み終えており、第二巻を取り出す。
口絵写真は、静男氏東京護国寺で佇んでいる様が載っている。

永江史朗先生「エディンバラにっき」:
昔はさほど感興が沸かなかったが、ベルギー生活、そしてスコットランドを旅した者にとって、書かれているものが中々読ませるものとなっている。
先生の何でも見てやろう、という気持ちが文章に出ていて、これも興味深い。

「渋沢孝輔詩集」(思潮社):
昨日、「静岡能」の幕間に読もうと持参する、後半の詩を読む。(今朝の静岡新聞にこの公演について触れていた。)相変わらず現代詩は難しい。
渋沢氏の評論が続く。「抒情詩の問題」を紐解く。この中で渋沢氏は現代詩の難解さについて触れている。まだ途中までしか読んでいないが、どのような見解を示すかが、楽しみである。
 

Re: 「蜜蜂と遠雷」(恩田陸)、”The Buried Giant” (Kazuo Ishiguro)

 投稿者:sakamoto  投稿日:2018年 1月27日(土)08時55分23秒
返信・引用
  > No.8468[元記事へ]

sakamotoさんへのお返事です。

「蜜蜂と遠雷」(恩田陸)

「芳ヶ江国際ピアノコンクール」(「芳ヶ江」は、浜松を想定)に出場する年齢、背景、あるいは国籍も異なる4人コンテスタントの一次予選、二次予選、三次予選、本選へ進行する中で発生するドラマである。

まだ500ページ中、250ページしか読んでいないが、この続きはどうなるだろうかと,ついページをめくってしまう。

「暮らしの手帖」で聖ルカ病院の医師が感想を述べていたように、読み終えるまで手元に置き、時間があれば読みたくなる本であることは分かる。
音楽という、言葉で表現し辛いものを、著者は巧みに述べ、この曲はそういう曲なのだと変に感心する。
タイトルのいわれはまだよく理解できないが、「蜜蜂」は風間塵という養蜂家の少年であることは確かである。この天衣無縫の演奏者(師匠であり、世界的な巨匠かつ故人となったピア二ストが送り込む)が物語りの一方の極であるようだ。

今日は、グランシップで「静岡能・半部、鉄輪、水汲」がある。
1/21に、藤枝で前進座の「薄桜記」を高校時代の友人の好意で一緒に鑑賞する。八木ご夫妻も鑑賞していた。
 

レンタル掲示板
/237