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スムージングと呼んでいんのかわかりませんが
ハイパーは、5X等高線でもリワークでも、「自動」モードにすると
C軸の動きをなるべく一定にするように動きますね
たとえばブロック形状の外周の角で急激にC軸が動くような事はないです
ただ、外R、内Rが連続すような形状でもC軸が逆転しないかと言うと
そんなことはありません
座標系というのか、ハイパーではフレームと呼んでます
たとえば、コア形状をバイスで咥えていろいろな方向から割り出しで
荒加工する場合、座標軸を多用しますよね
そんな場合には比較的ハイパーは楽にできます
画面上の見た目の方向から加工させる事も簡単です
そこらの操作が、SP−Eはちょっと面倒そうでした
割り出しを重視したCAMなら、もっと簡単なのかもしれませんが・・
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