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神奈川支部定例学習会のお知らせ

 投稿者:神奈川支部 安部  投稿日:2015年 6月24日(水)14時08分2秒 i118-19-79-176.s05.a014.ap.plala.or.jp
返信・引用
  第一部 情報交換会テーマ : 社会的養護の施設における児童手当の取り扱いについて
              ~子どもの利益に資する有効活用のために~
    発題 : 神奈川県内の児童養護施設の現場職員
第二部 講義テーマ : 子どもの貧困と社会的養護について
          ~高卒後の生活・教育支援を中心に~
    講師 : 山野 良一 氏
    神奈川県児童相談所で児童福祉司等として勤務。2006~08年にかけて米国ワシントン大学ソーシャルワーク学部修士課程に在籍し児童保護局等でインターンを経験する。ソーシャルワーク修士(MSW)。専門社会調査士。「なくそう!子どもの貧困」全国ネットワーク世話人。
現在、千葉明徳短期大学保育創造学科教授、川崎市児童相談所特別相談員等。
著書に『子どもに貧困を押しつける国・日本』等。

日程 平成27年9月3日(木)受付12:30~
   第一部13:00~14:30  第二部15:00~17:00
会場 神奈川県社会福祉会館(横浜市神奈川区沢渡4-2 横浜駅より徒歩15分)

時下、皆様におかれましてはますますご清祥のこととお喜び申し上げます。
さて今年度第2回目の定例学習会は二部制とし、上記のとおり企画いたしました。
第一部は、神奈川県内の社会的養護の現場職員より施設における児童手当の取り扱いについて発題し、参加者の皆様と情報交換を行い、まとめた内容を関係機関に発信したいと考えています。
平成23年10月から社会的養護の施設などに入所している中学校修了前の子どもに係る児童手当は、親権者に代わって施設設置者などに受給され、子どもに贈与・管理されるようになりました。手当の使途は措置費で支払うべき費用以外で施設長などの管理者の判断によって可能であり、高卒後の進学資金の貯蓄、習い事の費用、携帯電話の利用料などの有効活用が考えられます。一方で入所している子どもには各々の背景があり、手当の取り扱いについては一様にはいかないのが現状です。手当の取り扱いには様々な可能性と課題があり、一施設だけでなく社会的養護全体において、子どもの利益に資する有効活用のために協議していく必要があります。
第二部は、子どもの貧困と社会的養護の関連などについて詳しい講師をお迎えして、講義と質疑応答を行います。
昨年、日本国内で6人に1人の子どもが貧困状態(子どもの貧困率16.3%)という過去最悪の数値が発表されましたが、子どもの貧困に関する基礎知識や、多くが貧困状態にあるといえる社会的養護のもとで暮らす子どもと家族、その子どもの高卒後の生活や教育への支援のあり方などについて理解を深め、支援の質向上につなげていきたいと考えています。
お忙しい日々かと存じますが、多数のご参加をお待ちしております。

・参加費:2000円(学生1000円)  ・定員:40名
・参加申込:添付の申込書にご記入の上、FAXまたはE-mailにて下記まで参加申込をお願いします。
      なお先着順で締め切りとさせていただきます。定員を超えご参加できない場合のみ事務局よりご連絡いたします。ご了承下さい。学習会後懇親会を予定しております(参加費別)。
・参加申込・問合先:〒252-1124 神奈川県綾瀬市吉岡2377 唐池学園 (担当)中里
     TEL:0467-78-0012  FAX:0467-76-3006  E-mail:kara-002@atlas.plala.or.jp

<養問研神奈川支部定例学習会 参加申込書>
 事務局(唐池学園 中里)行
 FAX番号 0467-76-3006
 平成27年8月27日(木)までにお申込み願います
 所属名:
 住所:
 TEL:
 FAX:
 E-MAIL:
 氏名・職種・経験年数をご記入ください
 ※申込書に記入された個人情報は、学習会に関すること以外には使用いたしません




 
 

神奈川支部定例学習会のお知らせ

 投稿者:神奈川支部 安部  投稿日:2015年 5月15日(金)18時41分21秒 i118-19-79-20.s05.a014.ap.plala.or.jp
返信・引用
  テーマ:「効果的に実践できる計画とは何か?
     ~企業コンサルタントから学ぶ実効性のある計画を立てる技術」
日時:平成27年7月9日(木)13:00~17:00(受付12:30~)
会場:神奈川県社会福祉会館
  (〒221-0844 横浜市神奈川区沢渡4-2 横浜駅より徒歩15分)
講師:浦 正樹 氏(コンサルタント会社エム・アイ・アール ディレクター)
横浜国立大学工学部卒。いすゞ自動車、大塚商会、プライスウォーターハウスクーパースコンサルタント(現IBM)、マイクロソフト等を経て、現職。キャリアを通じて一貫して計画マネジメントの導入・実践を行い、その過程で日本の組織や現場と向き合う。現在は事業計画からプロジェクト計画まで、その作成と落とし込み、実施フェーズのマネジメントに関するサービスを提供する。
他の著書として『プロジェクトを成功に導く組織モデル チームの「やる気」はなぜ結果に結びつかないのか』『失敗する前に読む プロジェクトマネジメント導入法』等。

時下皆様におかれましては、ますますご清祥のこととお喜び申し上げます。
平素より当支部の活動にご支援、ご協力を賜りまして誠にありがとうございます。
さて、今年度第1回目の定例学習会を下記のとおり企画いたしました。
社会的養護の施設職員は子どもとその家族の利益を上げる目標を達成するために、「事業計画」「部屋運営計画」「児童自立支援計画」等、様々な計画を立て実行に移しています。
計画が重要であることは周知の通りですが、そもそも計画とは何なのでしょうか。また効果的に実行できる計画を立てるにはどうすれば良いのでしょうか。
そこで今回の学習会は、コンサルタントとして大手企業のプロジェクトや事業計画に数多く携わり、『「実行」に効く計画の技術』等の著者を講師にお迎えして、講義と質疑応答を行い、参加者の皆様が計画力を向上させそれぞれの目標達成につなげていくことを目指します。
ものづくりやスポーツに技術があるように、計画にも「計画の技術」があります。
この技術はあらゆる計画に応用できるようにフレームワーク(理論)としてまとめられており、具体例(実践)を提示します。良い計画は効果的な実行を促し、目標達成を可能にします。
経験年数にかかわらず施設職員としても最も基本的なスキルである計画力を高める貴重な機会です。
お忙しい日々かと存じますが、多数のご参加をお待ちしております。

参加費:1000円 定員:40名
参加申込:裏面の申込書にご記入の上、FAX またE-mailにて下記までお願いします。
     なお先着順で締め切りとさせていただきます。定員を超えご参加できない場合のみ事務局よりご連絡いたします。ご了承下さい。
     学習会後、懇親会を予定しております(参加費別途)。
     講師への事前質問も受け付けていますので、ご質問のある方はご記入ください。
参加申込・問合先:〒252-1124神奈川県綾瀬市吉岡2377唐池学園(担当)中里
       TEL:0467-78-0012 FAX:0467-76-3006 E-mail:kara-002@atlas.plala.or.jp

<養問研神奈川支部定例学習会 参加申込書>
事務局(唐池学園 中里)行
FAX番号 0467-76-3006
平成27年7月2日(木)までにお申込み願います

施設・機関名:
住所:
TEL:
FAX:
E-MAIL:

※申込書に記入された個人情報は、学習会に関すること以外には使用いたしません

氏名・職種・経験年数をご記入ください

講師へのご質問がございましたらご記入ください






 

東京支部学習会のお知らせ

 投稿者:東京支部事務局  投稿日:2015年 2月16日(月)12時32分43秒 p4244-ipbf1809marunouchi.tokyo.ocn.ne.jp
返信・引用
  ~ 措置変更その後の取り組み ~
児童養護施設と自立援助ホームとの連携

講  師 : 恒松 大輔 氏 ( 自立援助ホームあすなろ荘 ホーム長 )

日   時 : 2015 年 3月 13日 (金)
開場  午後6時15分  午後6 時30 分 ~9時00分

場   所 : 武蔵野公会堂  第 3 会議室

 就労支援、青年期の自立の困難性から児童養護施設から自立援助ホーム入所に至るケースがあります。
自立援助ホームでの取り組みを学び、児童養護施設における「自立支援」のありかた、双方の連携について学び合いたいと思います。

慌ただしい日常からちょっとはなれて、児童養護の仲間と学びそして交流する場へ足を運んでみませんか。会員に限らず、多くの仲間の参加をお待ちしています。
※なお 会終了後、情報交換会を予定しています。ご参加お待ちしています。

【会場へのアクセス】
JR吉祥寺駅南口を出て、徒歩3分。丸井デパートを正面に見て左側道を入ってすぐ。
武蔵野公会堂  電話 0422-46-5121
【参加費】会員;無料  一般:1000円 学生:500円 会場にて会員の申し込みを受付けています。

【問い合わせ先】 事務局 ℡042-483-7611 調布学園 渡部 山下  まで
   メールアドレス yomonken.tokyo@water.ocn.ne.jp
 

全国児童養護問題研究会(養問研)神奈川支部主催 定例学習会のお知らせ

 投稿者:神奈川支部 安部  投稿日:2015年 1月24日(土)16時55分28秒 i114-182-39-191.s05.a014.ap.plala.or.jp
返信・引用
  > No.17[元記事へ]

時下、皆様におかれましては、ますますご清祥のこととお喜び申し上げます。
平素より当支部の活動にご支援、ご協力を賜りまして誠にありがとうございます。
さて、今年度第3回目の定例学習会を下記のとおり企画いたしました。
児童養護施設等社会的養護の施設(以下、施設)において、現場職員は虐待や発達障害が背景にある子どものニーズに応えるべく、他の職員等と連携しながら支援しています。
しかし子どものニーズに十分に応えることは容易なことではなく、日々の支援の中で生きづらさを抱える子どもへの理解と対応に困難を伴ったり他職員との連携が機能していかなったりする時があるのではないでしょうか。
また近年推進されている施設の「ケア単位の小規模化と施設機能の高度化」は、支援の個別性の向上等様々なメリットがある半面、子どもも職員も分散個別化されることによって、一人勤務が増え職員が孤立し適切さに欠ける支援に陥るリスク等のデメリットがあることも考えられます。
職員個人及び職員集団には今まで以上の力量が求められています。
そこで今回の学習会は、長年都内の児童養護施設で児童指導員をされた後に大学教員になられ、施設職員から様々な相談に応じ運営改善にも取り組んでおられる講師をお迎えして、講義と質疑応答を行い、皆様とともに学び合い、支援の質向上につなげていくことを目指します。
お忙しい日々かと存じますが、お誘い合わせの上、多数のご参加をお待ちしております。

日時:平成27年2月6日(金)13:30~16:30(受付13:00~)
会場:神奈川県社会福祉会館(横浜駅より徒歩15分)
テーマ:社会的養護の施設において、子どもや職員との関係で困った時に
どうすればよいか~子どもの理解を深めてより良い関わりを考える~
講師:中山 正雄 氏(白梅学園短期大学教授)
児童養護施設でグループホームも含め25年間在職した後、上記現職。保育園2園の理事長。
主な著書『ファミリーソーシャルワークと児童養護の未来』『実践から学ぶ社会的養護』他多数。

参加費:2000円(学生1000円) 定員:50名
参加申込:FAXにて下記までお願いします。
なお先着順で締め切りとさせていただきます。定員を超えご参加できない場合のみ事務局より
ご連絡いたします。ご了承下さい。学習会後、懇親会を予定しております(参加費別途)。
参加申込・問合先:〒252-1124神奈川県綾瀬市吉岡2377唐池学園(担当)中里
TEL:0467-78-0012 FAX:0467-76-3006 E-mail:kara-002@atlas.plala.or.jp


 

全国児童養護問題研究会(養問研)神奈川支部主催 定例学習会

 投稿者:神奈川支部 安部  投稿日:2015年 1月24日(土)16時52分1秒 i114-182-39-191.s05.a014.ap.plala.or.jp
返信・引用
  日時:平成27年2月6日(金)13:30~16:30(受付13:00~)
会場:神奈川県社会福祉会館(横浜駅より徒歩15分)
テーマ:社会的養護の施設において、子どもや職員との関係で困った時に
どうすればよいか~子どもの理解を深めてより良い関わりを考える~
講師:中山 正雄 氏(白梅学園短期大学教授)
児童養護施設でグループホームも含め25年間在職した後、上記現職。保育園2園の理事長。
主な著書『ファミリーソーシャルワークと児童養護の未来』『実践から学ぶ社会的養護』他多数。
 

全国児童養護問題研究会 神奈川支部主催 定例学習会のお知らせ

 投稿者:管理人 赤尾  投稿日:2014年 9月 3日(水)02時34分16秒 KD114019095241.ppp-bb.dion.ne.jp
返信・引用
  日程 : 平成26年9月22日(月) 受付12:30~

会場 : 神奈川県社会福祉会館(横浜駅より徒歩15分)

テーマ : 現場職員にこそ聞いて話し合ってほしい! 子どもの最善の利益に直結する社会的養護の課題と展望

参加申込・問合先 : 〒252-1124神奈川県綾瀬市吉岡2377唐池学園 (担当)中里・安部

詳しくは下記をご参照ください。

http://www12.ocn.ne.jp/~yomonken/gakusyukai.docx

 

神奈川支部 定例学習会のお知らせ

 投稿者:管理人 赤尾  投稿日:2014年 5月27日(火)01時23分15秒 KD114019095241.ppp-bb.dion.ne.jp
返信・引用 編集済
  全国児童養護問題研究会(養問研)神奈川支部主催 定例学習会


日時:平成26年7月14日(月)13:30~16:30(受付13:00~)

会場:神奈川県社会福祉会館(横浜駅より徒歩15分)

テーマ:児童養護施設等において、いかに人材を確保し定着させるか

~職員の募集・採用面接・育成に関する実践報告~

講師:黒田 邦夫 氏(児童養護施設 二葉むさしが丘学園 施設長 養問研東京支部)

 

養問研東京支部 学習会のお知らせ

 投稿者:東京支部事務局  投稿日:2014年 3月29日(土)00時53分25秒 p4063-ipbf4705marunouchi.tokyo.ocn.ne.jp
返信・引用 編集済
  児童養護施設における措置変更事例の実態について
―心理的側面からの検討を含めて―
平成25年8月,平成24年度植山つる児童福祉研究奨励基金助成研究報告書

講  師 : 島田 正亮氏 (杏林大学 助教 ・ 総合医療学)

日   時 : 2014 年 5 月 23日 (金)
開場  午後6時15分  午後6 時30 分 ~9時00分

場   所 : 武蔵野公会堂  第3会議室

 児童養護施設で生活している子どもたちがさまざまな理由で児童自立支援施設等へ措置変更する場合があります。措置変更にあたっては、子どもも職員も多くの葛藤を持ちながら取組みます
 今回の学習会においては、上記表題をもとにお話を伺います。
年慌ただしい日常からちょっとはなれて、児童養護の仲間と学びそして交流する場へ足を運んでみませんか。会員に限らず、多くの仲間の参加をお待ちしています。
※なお 会終了後、情報交換会を予定しています。ご参加お待ちしています。

【会場へのアクセス】
JR吉祥寺駅南口を出て、徒歩3分。丸井デパートを正面に見て左側道を入ってすぐ。
武蔵野公会堂  電話 0422-46-5121
【参加費】会員;無料  一般:1000円 学生:500円

事前の参加申し込みは不要です。当日ご来場ください。

会場にて会員の申し込みを受付けています。

 

養問研東京支部学習会

 投稿者:東京支部事務局  投稿日:2014年 1月29日(水)20時34分21秒 61-24-104-84.rev.home.ne.jp
返信・引用
  「事故への対応」
~施設の問題解決能力を高める取り組み~

講  師 : 中山 正雄 氏 (白梅学園短期大学)
        西郡 脩平氏 (品川景徳学園)~ヒヤリ・ハットの取組より~
日   時 : 2014 年 3 月 14日 (金)
開場  午後6時15分  午後6 時30 分 ~9時00分
場   所 : 武蔵野公会堂  第3会議室

 児童養護施設においては、子どもや親とのかかわりの中で様々な問題が日常的に発生します。そこへの気づき、その後の迅速な対応、施設全体としての取組を行うことが、子どもや職員とともにつくりあげる生活にとって不可欠です。
 また、問題解決の繰り返しの中で学び積み上げることが、問題発生の予測を立てて未然に防止することなど職員や施設全体の問題解決能力を高めることに繋がります。
年度末の慌ただしい日常からちょっとはなれて、児童養護の仲間と学びそして交流する場へ足を運んでみませんか。会員に限らず、多くの仲間の参加をお待ちしています。
※なお 会終了後、情報交換会を予定しています。ご参加お待ちしています。

【会場へのアクセス】
JR吉祥寺駅南口を出て、徒歩3分。丸井デパートを正面に見て左側道を入ってすぐ。
武蔵野公会堂  電話 0422-46-5121
【参加費】会員;無料  一般:1000円 学生:500円   会場にて会員の申し込みを受付けています。
 

養問研神奈川支部定例学習会 2014年 2月

 投稿者:管理人 赤尾  投稿日:2014年 1月19日(日)00時29分58秒 KD113157184078.ppp-bb.dion.ne.jp
返信・引用 編集済
  定例学習会のお知らせ

日時:平成26年2月20日(木)13:30~16:30(受付13:00~)

会場:神奈川県社会福祉会館(横浜駅より徒歩15分)

テーマ:社会福祉施設における人材の確保と定着のために

~職員採用と新任育成について実践的に学ぶ~

講師:町田 英夫 氏
  (NPO法人・福祉経営ネットワーク コンサルタント/研修講師 東京都福祉サービス第三者評価者)

詳しくは下記をクリックして下さい。(PDFファイル)
http://www12.ocn.ne.jp/~yomonken/kanagawa.pdf
(「リンク先はteacup.のページではありません」と表示されますが、そのままお進みください。)
 

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