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養問研神奈川支部定例学習会 2014年 2月

 投稿者:管理人 赤尾  投稿日:2014年 1月19日(日)00時29分58秒 KD113157184078.ppp-bb.dion.ne.jp
返信・引用 編集済
  定例学習会のお知らせ

日時:平成26年2月20日(木)13:30~16:30(受付13:00~)

会場:神奈川県社会福祉会館(横浜駅より徒歩15分)

テーマ:社会福祉施設における人材の確保と定着のために

~職員採用と新任育成について実践的に学ぶ~

講師:町田 英夫 氏
  (NPO法人・福祉経営ネットワーク コンサルタント/研修講師 東京都福祉サービス第三者評価者)

詳しくは下記をクリックして下さい。(PDFファイル)
http://www12.ocn.ne.jp/~yomonken/kanagawa.pdf
(「リンク先はteacup.のページではありません」と表示されますが、そのままお進みください。)
 
 

養問研神奈川支部定例学習会

 投稿者:管理人  投稿日:2013年11月 5日(火)03時39分36秒 KD113157184078.ppp-bb.dion.ne.jp
返信・引用
  養問研神奈川支部定例学習会
全国児童養護問題研究会
神奈川支部代表 安部 慎吾
全国児童養護問題研究会(養問研)神奈川支部主催

<定例学習会のお知らせ>
時下、皆様におかれましては、ますますご清祥のこととお喜び申し上げます。
さて、今年度第2回目の定例学習会を下記のとおり企画しました。
児童養護施設等社会的養護の施設(以下、施設)における子どもやその家族に対する支援の質は、職員のマンパワーへの依存度が高く、職員個人と職員集団の質に左右されるといっても過言ではありません。
近年推進されている施設の「ケア単位の小規模化と施設機能の高度化」は、支援の個別性の向上等、支援上の様々なメリットがある半面、子どもも職員も分散個別化されることによって一人勤務が増えて、職員が孤立化するリスク等のデメリットがあり、職員個人と職員集団の質低下を招きかねない危惧があります。
昨年度施設長会と神児研のご協力のもと、当支部が実施したアンケート調査において、神奈川県内の29の児童養護施設を対象に27の施設から得られた回答によれば、施設形態の60%以上が小舎制・小規模グループケア・地域小規模児童養護施設で占められている結果が出ており、実際に施設の小規模化が進んでいます。
「ケア単位の小規模化と高機能化」は、中堅・ベテラン職員をより必要としますが、リスクが拡大し、OJTが機能しなくなり、人材育成が停滞する恐れがあります。高い資質をもった職員が長く勤続できる職場環境づくりも今以上に必要になってきています。
「ケア単位の小規模化と高機能化」によって施設のあり方が変化しており、新たな状況に対応できる人材育成と職員集団づくりが求められています。
そこで今回の学習会は、児童指導員でおられた頃から他施設職員の様々な相談に応じ、近年は運営が混乱した施設や民間移譲で職員が総入れ替えになった施設の施設長として運営改善に取り組んでこられた講師をお迎えして、講義と質疑応答を行い、皆様とともに学び合い、支援の質向上につなげていくことを目指します。
お忙しい日々かと存じますが、お誘い合わせの上、多数のご参加をお待ちしております。

日時:平成25年11月8日(金)13:00~16:30(受付12:30~)
会場:神奈川県社会福祉会館(横浜駅より徒歩15分 添付地図参照)
テーマ:社会的養護の施設における、ケア単位の小規模化と施設機能の高度化
に対応できる人材育成と職員集団づくり
講師:黒田 邦夫 氏(児童養護施設 二葉むさしが丘学園 施設長
 養問研東京支部 代表)

参加費:2000円 定員:50名
参加申込:添付の申込書にご記入の上、FAXにて下記までお願いします。
なお先着順で締め切りとさせていただきます。定員を超えご参加できない場合のみ事務局より
ご連絡いたします。ご了承下さい。学習会後、懇親会を予定しております(参加費別途)。
参加申込・問合先:〒252-1124神奈川県綾瀬市吉岡2377唐池学園(担当)菊池
           TEL:0467-78-0012 FAX:0467-76-3006 E-mail:kara-003@atlas.plala.or.jp

養問研神奈川支部定例学習会 参加申込書

事務局(唐池学園 菊池)行
FAX番号 0467-76-3006
平成25年11月1日(水)までにお申込み願います

施設・機関名

住所

TEL              FAX

E-MAIL

氏名 職種 経験年数 備考
例 研 養子 保育士 3年





※申込書に記入されている個人情報は、学習会に関すること以外には使用いたしません
 

養問研東京支部学習会

 投稿者:東京支部事務局  投稿日:2013年11月 3日(日)15時48分50秒 61-24-104-84.rev.home.ne.jp
返信・引用
       『里子体験に学ぶ』
~さくらネットワークプロジェクトの取組から見える社会的養護の現状と課題~

講  師 : 瀧澤 政美 氏 さくらネットワークプロジェクト代表
日   時 : 2013年 12 月 6日 (金)
開場  午後6時15分  午後6 時30 分 ~ 9時00分
場   所 : 武蔵野公会堂  第3会議室

 今回の学習会においては、里親家庭における養育が社会的養護においても重要視されています。里親家庭で育った里子の体験、里子の活動の中心を担っておられるさくらネットワークプロジェクト代表の瀧澤さんよりお話を伺います。
 年の瀬、慌ただしい日常からちょっとはなれて、児童養護の仲間と学びそして交流する場へ足を運んでみませんか。会員に限らず、多くの仲間の参加をお待ちしています。

※なお 会終了後、年の瀬の情報交換会を予定しています。ご参加お待ちしています。

【会場へのアクセス】
JR吉祥寺駅南口を出て、徒歩3分。丸井デパートを正面に見て左側道を入ってすぐ。 武蔵野公会堂  電話 0422-46-5121
【参加費】会員;無料  一般:1000円 学生:500円 会場にて会員の申し込みを受付けています。
 

養問研東京支部定例学習会

 投稿者:東京支部事務局  投稿日:2013年 9月 9日(月)21時19分19秒 61-24-104-84.rev.home.ne.jp
返信・引用
  テーマ
『自立支援~措置延長ケースに学ぶ~』

講  師 : 二葉むさしが丘学園と若草寮から事例報告

 日   時 : 2013年10月4日(金)
開場 午後6時15分  午後6 時30 分 ~ 9時00分
場   所 : 武蔵野公会堂  第3会議室

 児童養護施設で生活している子どもたちの自立を見守るには、様々な取り組みや時間が必要になります。大学進学・卒業や就労自立に結び付けるために児童養護施設での措置を延長した取り組みが必要なケースが多くあります。
 入所率が高い中での措置延長については児童相談所など関係機関による明確な方針協議、取り組みの検証が問われますが、子どもそれぞれの自立に向けて必要とされる取組を学ぶことは、子どもの多様な自立を支える私たちにとって有意義なものといえます。
今回の学習会では、私たち一人ひとりに何ができるかを考える機会にしていきたいと考えます。
慌ただしい日常からちょっとはなれて、児童養護の仲間と学びそして交流する場へ足を運んでみませんか。会員に限らず、多くの仲間の参加をお待ちしています。

【会場へのアクセス】
JR吉祥寺駅南口を出て、徒歩3分。 丸井デパートを正面に見て左側道を入ってすぐ。
  武蔵野公会堂  電話 0422-46-5121
【参加費】会員;無料、   一般 : 1000円    会場にて会員の申し込みを受付けています。
【問い合わせ先】 事務局 ℡042-483-7611 調布学園 高橋  まで


次回 平成25年度 第3回 養問研東京支部学習会は12月6日に実施します。
「里子の現状と課題~ 里親制度を考える ~」(仮題)
 

東日本研修会のお知らせ

 投稿者:管理人 赤尾  投稿日:2012年12月24日(月)00時59分0秒 KD113157184078.ppp-bb.dion.ne.jp
返信・引用
  全国児童養護問題研究会東日本(茨城)研修会

テーマ「地域に生きる児童養護の創造、育ち合いと絆の生活づくり」
日時:2013年 2月21日(木)~22日(金)
場所:茨城県 つくば市下岩崎708-1(筑波研究学園都市)
           「ホテルレイクサイドつくば」TEL029-876-5050
主催:全国児童養護問題研究会

全国児童養護問題研究会(養問研)は、1972年に創立されて以来、毎年全国大会を開催し、その時代の児童福祉・児童養護の課題に積極的に取り組んでいます。今年度は6月27日から3日間、東京・代々木において「地域に生きる児童養護の創造、育ち合いと絆の生活づくり」を大会テーマに掲げ、約380名の参加により盛況のうちに大会開催することが出来ました。その大会テーマを受け、今年も関東、東北、北海道等を対象とした「東日本研修会」を開催いたします。
昨年度は東日本大震災後約一年を経ての被災地である宮城県で開催し、「東日本大震災の爪痕と復興と子どもの支援課題」と題して、大船渡市の大洋学園施設長の刈谷 忠先生による基調講演を開催しました。
今年度は茨城県の児童福祉施設や乳児院の関係者、里親の方々、児童相談所の方々にもご協力をいただき、今まさに児童養護現場で課題となっているテーマについて大いに学び、討論し、交流したいと存じますので、多くの関係者のご参加をお待ちしております。

日程など詳細は、後ほどホームページで紹介いたします。
 

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