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東京支部学習会

 投稿者:東京支部 白坂  投稿日:2021年 5月30日(日)01時47分51秒 fp76f15129.stmb112.ap.nuro.jp
返信・引用
  養問研東京支部の6月学習会のご案内です。NPO法人チャイボラの「大山 遥」さんをお招きし学習会を行います。
【講師】NPO法人 チャイボラ 大山 遥 氏
【内容】定着に繋がる人材確保~施設・求職者それぞれが納得できる採用とは~
【日時】6月18日(金)10時~11時30分(9時30分受付開始)
【会場】ZOOMによるオンライン学習会となります。
【申し込み】添付ファイルのチラシQRコードまたはyoumoknen.tokyo@gmail.com 担当 逆井
【問い合わせ】上記メールアドレスにてお問い合わせください
 
 

養問研神奈川支部定例学習会のご案内

 投稿者:神奈川支部 安部  投稿日:2021年 5月 9日(日)14時24分28秒 i114-182-216-5.s41.a014.ap.plala.or.jp
返信・引用
  日時:2021(令和3)年6月13日(日)10:00~12:00
会場:オンライン「Zoom」
テーマ:社会的養護における高卒後の進学について
    ~社会的養護経験者の生い立ちおよび奨学金情報~
講師:蛯沢 光 氏
   1986年生。7歳から児童養護施設に入所し、高卒後日本福祉大学に進学。大卒後は保育
   に関する仕事に就いている。NPO法人なごやかサポートみらい理事長。
講師:水野 梨沙 氏
   1992年生。中学3年生から児童養護施設に入所し、高卒後日本福祉大学に進学。大卒後
   は社会的養護の子どもに関わる仕事に就いている。
当日スケジュール:10:00~10:10  オリエンテーション
         10:10~11:10 講義
         11:10~11:30 奨学金情報
         11:30~12:00 質疑応答

社会的養護の施設や里親などで暮らす中高生および、施設職員や里親など社会的養護の現場で子どもとかかわる大人を対象に、高卒後の進学に関する定例学習会を上記のとおり企画いたしました。
まず始めに児童養護施設で生活し高卒後に進学した経験のある講師より、生い立ちや高卒後の進学に向けた準備・大学生活・社会人になってからの生活などについてお話をいただきます。
次に施設や里親などから高卒後進学するためには実際にどうすればよいか、奨学金制度を含めた情報を提供していただきます。
最後に今回のお話しに関する質疑応答のお時間といたします。
高卒後の進学を希望する子どもとその子どもにかかわる大人をサポートする会を目指します。
ご多用かと存じますが、多数の方々のご参加をお待ちしております。

定員:50名(中高生25名 大人25名)
参加費:無料
参加申込:以下の必要事項をメールにご記入の上、kara-001@atlas.plala.or.jp宛てで、
     6月6日(日)までにご参加のお申し込みをして下さい。
     <必要事項>
     ・所属名
     ・氏名
     ・電話番号
     ・メールアドレス ※「Zoom」にアクセス可能なアドレスでお願いいたします
     ・事前質問 ※講師に対してある方はご記入ください
            当日可能な限りお答えいたします
     ご記入の個人情報は学習会に関すること以外には使用いたしません。

     先着順で受付を締め切らせていただきます。定員を超えご参加できない場合のみ
     事務局より連絡いたします。ご了承下さい。
     ZoomのURLは当日前にメールいたします。当日ご参加の招待をいたします。
問合先:当支部事務局
    神奈川県綾瀬市吉岡2377 児童養護施設唐池学園 TEL:0467-78-0012(担当)安部
 

主催学習会について

 投稿者:東京支部 白坂  投稿日:2021年 2月16日(火)13時18分14秒 p11177-ipngnfx01marunouchi.tokyo.ocn.ne.jp
返信・引用
  養問研東京支部の3月学習会のご案内です。自立支援、地域移行をテーマに、高橋政直さんをお招きし学習会を行います。
【講師】社会福祉法人 三鷹ひまわり会 高橋政直 氏
【内容】地域で安心して暮らす
【日時】3月12日 18時30~20時15(18時受付開始)
【会場】ZOOMによるオンライン学習会となります。
【問い合わせ】042-491-7876 子供の家 楢原、早川
【申込】添付ファイルのチラシQRコードまたはyoumoknen.tokyo@gmail.com 担当 逆井 まで。
 

養問研神奈川支部定例学習会のご案内

 投稿者:神奈川支部 安部  投稿日:2019年12月 2日(月)15時39分45秒 i153-145-58-144.s41.a014.ap.plala.or.jp
返信・引用
  日時:2020(令和2)年2月17日(月)13:30~17:00(受付13:00~)
会場:聖母愛児園内・児童家庭支援センター「みなと」
  (横浜市中区山手町68  TEL:045-663-2759
   みなとみらい線「元町・中華街駅」またはJR線「石川町駅」より徒歩15分)
テーマ:高水準の職員加配のある川崎市における児童養護施設の実践報告
    ~川崎スタンダード(K-S)検討委員会の取り組みと施設現場の変化
報告者:関 浩 氏(川崎愛児園・園長代理)
    安岡 和人 氏(白山愛児園・統括指導員)

 時下皆様におかれましては、ますますご清祥のこととお喜び申し上げます。
 さて、定例学習会を下記のとおり企画いたしました。
 来年度より新しい社会的養育ビジョンに基づいた社会的養育推進計画の実行を控え、国の来年度予算案には新たな制度や人員増等が示されていて、社会的養育の現場は様々な変革が求められています。
 そんな中、川崎市では社会的養育の施設に対して自治体独自の予算として高水準の措置をしています。
 川崎市は2009年度に要保護児童施設整備に向けた基本方針5か年計画を作成し、施設整備の基本的な考え方(必要な定員の設定と施設の新設)や既存の施設の建替等について検討するために、市内の施設職員で「川崎スタンダード(K-S)検討委員会」を設立しました。委員会内では4つのテーマ別(アセスメント・養育・人材確保育成・財務)に部会を設けて、実践を検証し、川崎の社会的養育全体のレベルアップを図っています。
 川崎市は児童養護施設等に対して、子ども1.5名に対して保育士・児童指導員1名を独自に加配していて、国の配置とあわせて、子ども1名:職員1名程度の配置を実現しています。他に「地域コーディネーター」常勤1名や「ショートステイ対応職員」常勤6名等の加配もあります。さらに2016年度からは加配の仕組みを補助金から市措置費に変え、職員の平均勤続年数に応じない支出から応じる支出にして、昇給財源を確保できるようになっています。
 そこで今回の学習会では、川崎スタンダード(K-S)検討委員会に設立当初から参加されている関氏より委員会の取り組みについて、市加配前より施設の現場職員をされている安岡氏より、加配前と後で実際に起こった施設で生活している子ども・子どもと職員との関係・職員間での変化についてご報告いただき、社会的養育の現場の先行した実践から皆様とともに学び合い、養育・支援の質向上に繋げていくことを目指します。
 ご多用かと存じますが、多数の方々のご参加をお待ちしております。

参加費:1000円(学生500円) 定員:50名

参加申込・問合先:〒252-1124神奈川県綾瀬市吉岡2377唐池学園(担当)中里
         TEL:0467-78-0012
                  FAX:0467-76-3006
                  E-mail:kara-002@atlas.plala.or.jp

参加申込:FAXまたはE-mailにて、下記の内容をご記入の上、上記宛てにお願いします。
    ・所属名
    ・住所
    ・TEL番号
    ・FAX番号
    ・E-MAILアドレス
    ・氏名
    ・職種
    ・経験年数
    ・懇親会参加有無
    2020年2月10日(月)までにお申し込み下さい。
    申込書にご記入の個人情報は、学習会に関すること以外には使用いたしません。

    なお先着順で締め切りとさせていただきます。定員を超えご参加できない場合のみ
        事務局よりご連絡いたします。ご了承下さい。

    学習会後、中華街にて懇親会を予定しております(参加費3~4000円別途)。
        報告者参加いたします。

 

養問研神奈川支部定例学習会のご案内

 投稿者:神奈川支部 安部  投稿日:2019年 4月 5日(金)16時52分47秒 i118-21-11-113.s41.a014.ap.plala.or.jp
返信・引用
  日時:2019(令和元)年6月10日(月)13:30~17:00(受付13:00~)
会場:聖母愛児園内・児童家庭支援センター「みなと」
   (横浜市中区山手町68  TEL:045-663-2759
    みなとみらい線「元町・中華街駅」またはJR線「石川町駅」より徒歩15分)
テーマ:児童福祉施設に求められる地域支援とは何か
    ~横浜型児童家庭支援センター「みなと」の実践報告~
報告者:福永 寛徳 氏(みなと主任ソーシャルワーカー)

時下皆様におかれましては、ますますご清祥のこととお喜び申し上げます。
さて、今年度第1回目の定例学習会を上記のとおり企画いたしました。
昨年度東京都目黒区や千葉県野田市などで起きた無残な児童虐待事件を受けて、国は体罰禁止規定の新設や児童相談所の体制強化などを含めた法改正を進めようとしています。
一方で都道府県は国から2017年度に発表された「新しい社会的養育ビジョン」に基づいて、今年度末までに社会的養育推進計画を策定しなければならず、社会的“養育”の現場は様々な変革が求められています。
様々な変革の一つとして、児童養護施設等の児童福祉施設における地域支援があげられます。
子どもの人生に重大な影響を及ぼす子育ての最中にある地域の家庭に対して、児童福祉施設が関係機関等と連携しながら児童虐待を予防し、臨機応変に切れ目なく対応できる地域の子育て支援の拠点となる必要があるのではないでしょうか。
そこで今回の学習会は、2011年より児童養護施設内で開設している「横浜型児童家庭支援センター」の実践について報告いたします。
主な実践は子育てに関する相談、ショートステイなどの子どもの一時預かり、地域交流、関係機関等との連携です。
報告前には同センターを見学し、報告後は参加者間で地域支援のあり方についてグループでディスカッションし、質疑応答も行います。
ご多用かと存じますが、多数の方々のご参加をお待ちしております。

参加費:1000円(学生500円) 定員:50名

参加申込・問合先:〒252-1124神奈川県綾瀬市吉岡2377唐池学園(担当)中里
         TEL:0467-78-0012
                FAX:0467-76-3006
                E-mail:kara-002@atlas.plala.or.jp

参加申込:FAXまたはE-mailにて、下記の内容をご記入の上、上記宛てにお願いします。
     ・所属名
     ・住所
     ・TEL番号
     ・FAX番号
     ・E-MAILアドレス
      ・氏名
     ・職種
     ・経験年数
     ・懇親会参加有無
     2019年6月3日(月)までにお申し込み下さい。
     申込書にご記入の個人情報は、学習会に関すること以外には使用いたしません。

     なお先着順で締め切りとさせていただきます。定員を超えご参加できない場合のみ
          事務局よりご連絡いたします。ご了承下さい。

     学習会後、中華街にて懇親会を予定しております(参加費3~4000円別途)。
          報告者参加いたします。
 

養問研神奈川支部定例学習会のご案内

 投稿者:神奈川支部 安部  投稿日:2018年12月13日(木)18時28分15秒 i118-21-11-113.s41.a014.ap.plala.or.jp
返信・引用
  日時:2019年2月15日(金)13:00~17:00(受付12:30~)
会場:聖母愛児園(横浜市中区山手町68  TEL:045-662-8338
                  みなとみらい線「元町・中華街駅」またはJR線「石川町駅」より徒歩15分)
テーマ:社会的養育と子どもの将来を展望する
       「新しい社会的養育ビジョン」の関連及び児童養護施設の措置費の基礎知識について
講師:早川 悟司 氏
<プロフィール>
バブル期の飲食店勤務から転身後、児童養護施設の児童指導員を経て、現在児童養護施設子供の家(東京都清瀬市)施設長。東京都社会福祉協議会児童部会人材対策委員長、全国児童養護問題研究会副会長兼組織部長、同・東京支部副支部長等を務める。社会福祉士。
進学支援をはじめとする自立支援の標準化に向けて、活動・研究・執筆を行っている。
近年の主な共著に『子どものみらいをあきらめない-施設で育った子どもの自立支援-』『<施設養護や里親制度か>の対立軸を超えて-「新しい社会的養育ビジョン」とこれからの社会的養護を展望する』(共に明石書店)。

時下皆様におかれましては、ますますご清祥のこととお喜び申し上げます。
さて、今年度第2回目の定例学習会を下記のとおり企画いたしました。
7月と11月に「新しい社会的養育ビジョン」(以下「新ビジョン」)に基づいた通知が出され、2019年度末までに都道府県は社会的養育推進計画を策定しなければならず、社会的“養育”の現場は具体的な変革が求められています。
しかし一方で現場からは、「新ビジョンの方向性はわかるが内容が現実離れしていて今後具体的にどのような制度になっていくのか不安」等の声が出ています。
そこで今回の学習会では、講義・グループディスカッション・質疑応答を行います。
講義の内容は、前半は「新ビジョン」や国際的潮流をふまえた社会的“養育”のニーズと展望についてです。
後半は児童養護施設の措置費の基礎についてです。社会的“養育”の現場で目の前にいる子どもへの養育・支援に終始していては実践の発展は望めません。実践を発展させるためには研究と行政等との協働の三者を好循環させて制度改革に繋げることが重要であり、現場職員こそ予算の知識が必要です。
ご多用かと存じますが、多数の方々のご参加をお待ちしております。

参加費:2000円(学生1000円) 定員:50名

参加申込・問合先:〒252-1124神奈川県綾瀬市吉岡2377唐池学園(担当)勝又
         TEL:0467-78-0012
                  FAX:0467-76-3006
                  E-mail:kara-001@atlas.plala.or.jp

参加申込:FAXまたはE-mailにて、下記の内容をご記入の上、上記宛てにお願いします。
     ・所属名
     ・住所
     ・TEL番号
     ・FAX番号
     ・E-MAILアドレス
     ・氏名
     ・職種
     ・経験年数
     ・懇親会参加有無
     2019年2月8日(金)までにお申し込み下さい。
     申込書にご記入の個人情報は、学習会に関すること以外には使用いたしません。

     なお先着順で締め切りとさせていただきます。定員を超えご参加できない場合のみ
          事務局よりご連絡いたします。ご了承下さい。

     学習会後、中華街にて懇親会を予定しております(参加費3~4000円別途)。講師参加
          いたします。
 

養問研神奈川支部定例学習会のご案内

 投稿者:神奈川支部 安部  投稿日:2018年 6月26日(火)12時31分29秒 i60-34-198-180.s41.a014.ap.plala.or.jp
返信・引用
  日時:平成30年9月7日(金)13:30~16:30(受付13:00~)
会場:神奈川県社会福祉会館2階第2会議室(横浜駅より徒歩15分)
テーマ:多様な性と生のあり方について
    ~LGBTs(セクシュアル・マイノリティ)に関する理解と対応~
講師:網谷 勇気 氏
   1978年東京都生まれ。情報サービス大手企業、ITベンチャー企業などを経て、現在は児童
   養護施設から社会に巣立つ子どもたちの自立支援に取り組むNPO法人ブリッジフォースマイ
   ルの職員、理事。2014年『大切な人へのカミングアウトを応援する』NPO法人バブリングを
   設立。主にメディア出演や学校等での講演、ワークショップ開催を担う。

 時下皆様におかれましては、ますますご清祥のこととお喜び申し上げます。
 さて、今年度第1回目の定例学習会を下記のとおり企画しました。
 近年LGBTs(レズビアン・ゲイ・バイセクシュアル・トランスジェンダー・その他のセクシュアル・マイノリティ)という言葉を耳にする機会が増えてきました。
 LGBTsの割合は人口の7.6 %で、左利きの人やAB型の人と同じくらいの割合でいるといわれています (電通ダイバーシティ・ラボ 2015 年)。
 セクシュアリティ(性のあり方)は人それぞれに自分の考え方や指向がある個人的な事柄であると同時に、生活や人生のあらゆる場面に関係します。誰もが自分らしく生きるために、性と生の多様性をお互いが大切にすることが社会に求められています。
 しかしLGBTsに関する知識や当事者の実際などについて、あまり知られていないのではないでしょうか。
 そこで今回の学習会では、LGBTsの当事者として啓発活動にも取り組んでいる講師をお招きして、LGBTsに関する基礎知識、講師の子ども時代から現在にいたる生い立ちの体験談、カミングアウトのあり方、児童福祉施設における事例の概要などについて、講義と質疑応答を行います。
 児童福祉施設等で子どもをより良く受け入れて生活をともにするために、LGBTsに関する理解と対応について皆様とともに学び合い、養育・支援の質向上に繋げていくことを目指します。
 ご多用かと存じますが、多数の方々のご参加をお待ちしております。

参加費:2000円(学生1000円) 定員:40名

参加申込・問合先:〒252-1124神奈川県綾瀬市吉岡2377唐池学園(担当)勝又
         TEL:0467-78-0012
         FAX:0467-76-3006
         E-mail:kara-001@atlas.plala.or.jp

参加申込:FAXまたはE-mailにて、下記の内容をご記入の上、上記宛てにお願いします。
     ・所属名
     ・住所
     ・TEL番号
     ・FAX番号
     ・E-MAILアドレス
     ・氏名
     ・職種
     ・経験年数
     平成30年9月3日(月)までにお申し込み下さい。
     申込書にご記入の個人情報は、学習会に関すること以外には使用いたしません。

     なお先着順で締め切りとさせていただきます。
     定員を超えご参加できない場合のみ事務局よりご連絡いたします。ご了承下さい。
     学習会後、懇親会を予定しております(参加費別途)。







 

養問研東京支部学習会のご案内

 投稿者:養問研東京支部  投稿日:2018年 2月16日(金)20時38分23秒 254.195.192.61.tokyo.global.crust-r.net
返信・引用
  テーマ:豊かな人間関係を育てる~LGBTs(セクシャル・マイノリティ)への理解~
講師:網谷 勇気氏(NPO法人バブリング代表理事、NPO法人ブリッジフォースマイル 理事)
     宮田 悠氏(LITALICOジュニア 指導員/トレーナー)

日時:2018 年  3月 2日 (金)
開場 18時00分  18時30 分 ~21時00分
場所:武蔵野公会堂  第 3 会議室

寒さが厳しい季節ですが皆さまいかがおすごしでしょうか。
さて、今回の東京支部の学習会は、今年度特に多く耳にする機会の増えた、セクシャル・マイノリティについての学習会です。
LGBTs(レズビアン・ゲイ・バイセクシャル・トランスジェンダー・その他のセクシャルマイノリティー)の人々は国内で7.6 %、左利きの人やAB型の人と同じくらいの割合で存在するといわれています。(電通ダイバーシティ・ラボ 2015 年)
今回の学習会では、セクシャルマイノリティの当事者として啓発活動にも取り組んでいる講師を招きし、多様な性への理解を深めるとともに、私たちをとりまく伝統的性意識についてもあらためて考えます。
 各学校にも、LGBTへの理解と対応を促す通知が出されており、行政、施設職員等様々な大人たちがこの課題に向き合う必要のある今、実際に子どもを受け入れる、ともに働く職員として迎え入れる具体的手立てについて意見交換しませんか?
なお、終了後、交流会も予定しておりますので、そちらの方も是非積極的にご参加ください。
【会場へのアクセス】
JR吉祥寺駅南口を出て、徒歩3分。丸井デパートを正面に見て左側道を入ってすぐ。
武蔵野公会堂  電話 0422-46-5121
【参加費】会員;無料  一般:1000円 学生:500円 会場にて会員の申し込みを受付けています。
【問い合わせ先】 事務局 ℡042-483-7611 調布学園 渡部まで
 

養問研神奈川支部定例学習会のご案内

 投稿者:神奈川支部 安部  投稿日:2017年12月 1日(金)14時17分23秒 i125-205-50-198.s41.a014.ap.plala.or.jp
返信・引用
  テーマ:社会的“養育”における青少年の社会生活移行支援について
    「ステップハウス」の実践報告を通じて
報告者:前川 礼彦 氏(自立援助ホーム・湘南つばさの家 ホーム長)
日時:平成30年2月8日(木)13:00~17:00(受付12:30~)
会場:神奈川県社会福祉会館2階第1会議室(横浜駅より徒歩15分)

時下皆様におかれましては、ますますご清祥のこととお喜び申し上げます。
さて、今年度第2回目の定例学習会を下記のとおり企画しました。
昨年の児童福祉法の改正(子どもの権利条約に則った子どもの権利の保障・子どもの最善の利益の考慮・里親委託の推進の明文化など)や、今年8月の新しい社会的養育ビジョンの発表など、近年、社会的“養育”における大きな変革が進んでいます。また自立支援資金貸付事業や社会的養護自立支援事業など、新たな制度が次々と創設されています。
一方社会的“養育”の現場では、虐待や発達障害が背景にある子どもの増加などにより、施設から退所して社会生活を営むのが困難なケースが増加していて、より高度な自立支援の必要性が高くなっています。
そこで今回の学習会では、前半は「ステップハウス」と称して、子どもが地域のアパートで暮らす体験を10年支援している自立援助ホームの実践を報告します。具体的な実践は、ホームの退居者がホーム名義でアパートを借り、ホームとの約束事を交わし、金銭管理などをサポートされたりホームに食事をしに行きやすくしたりするなど、徐々に自活できるように「社会内支援」をしています。
後半は、新たな青少年の支援制度を現場で活用するなど、付加価値の高い支援を展開することが求められている中、子どもが進学や就職をして施設から社会生活へ移行する際の支援など、青少年の自立支援において参加者の皆様が抱えている現状や課題、今後の展望などについてグループで情報交換を行います。
当日は皆様とともに学び合い、養育・支援の質向上に繋げていくことを目指します。
ご多用かと存じますが、多数の方々のご参加をお待ちしております。

参加費:2000円(学生1000円) 定員:50名

参加申込・問合先:〒252-1124神奈川県綾瀬市吉岡2377唐池学園(担当)川崎
         TEL:0467-78-0012
         FAX:0467-76-3006
         E-mail:kara-003@atlas.plala.or.jp

参加申込:FAXまたはE-mailにて、下記の内容をご記入の上、上記宛てにお願いします。
     ・所属名
     ・住所
     ・TEL番号
     ・FAX番号
     ・E-MAILアドレス
     ・氏名
     ・職種
     ・経験年数
     平成29年2月1日(木)までにお申し込み下さい。
     申込書にご記入の個人情報は、学習会に関すること以外には使用いたしません。

     なお先着順で締め切りとさせていただきます。
     定員を超えご参加できない場合のみ事務局よりご連絡いたします。ご了承下さい。
     学習会後、懇親会を予定しております(参加費別途)。


 

養問研東京支部第4回学習会のご案内

 投稿者:養問研東京支部  投稿日:2017年 2月23日(木)12時24分49秒 254.195.192.61.tokyo.global.crust-r.net
返信・引用
  特別養子縁組を選択肢に含めた子育て支援の取り組み
~NPO法人環の会における26年間の活動の紹介~
講師 NPO法人 環の会  星野寛美氏、西田知佳子氏、行光嗣子氏

日   時 : 2017 年  3月 10日 (金)
開場 18時00分 18時30 分 ~21時00分


場   所 : 武蔵野公会堂  第 3 会議室

 寒さが厳しくなってまいりましたが、皆様いかがお過ごしでしょうか?
さて、養護問題研究会東京支部では、今年度第4回目の学習会を企画致しました。
 今回は、NPO法人「環の会」の3名の方々をお招きし、事業の一つである特別養子縁組の取り組みについてご講義頂きます。
 国の動きとしては、特別養子縁組を推進する制度改正が行われていますが、一方で民間団体の特別養子縁組については規制する法律が成立しています。そういった背景を受け、民間団体が行っている取り組みの現状をお話し頂きます。
職場を少し離れて、たくさんの仲間たちと勉強しませんか?
 なお、終了後、交流会も予定しておりますので、そちらの方も是非積極的にご参加ください。
【会場へのアクセス】
JR吉祥寺駅南口を出て、徒歩3分。丸井デパートを正面に見て左側道を入ってすぐ。
武蔵野公会堂  電話 0422-46-5121
【参加費】会員;無料  一般:1000円 学生:500円 会場にて会員の申し込みを受付けています。
【問い合わせ先】 事務局 ℡042-483-7611 調布学園  渡部  まで
   メールアドレス yomonken.tokyo@water.ocn.ne.jp
 

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