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養問研神奈川支部定例学習会のご案内

 投稿者:神奈川支部 安部  投稿日:2018年12月13日(木)18時28分15秒 i118-21-11-113.s41.a014.ap.plala.or.jp
返信・引用
  日時:2019年2月15日(金)13:00~17:00(受付12:30~)
会場:聖母愛児園(横浜市中区山手町68  TEL:045-662-8338
                  みなとみらい線「元町・中華街駅」またはJR線「石川町駅」より徒歩15分)
テーマ:社会的養育と子どもの将来を展望する
       「新しい社会的養育ビジョン」の関連及び児童養護施設の措置費の基礎知識について
講師:早川 悟司 氏
<プロフィール>
バブル期の飲食店勤務から転身後、児童養護施設の児童指導員を経て、現在児童養護施設子供の家(東京都清瀬市)施設長。東京都社会福祉協議会児童部会人材対策委員長、全国児童養護問題研究会副会長兼組織部長、同・東京支部副支部長等を務める。社会福祉士。
進学支援をはじめとする自立支援の標準化に向けて、活動・研究・執筆を行っている。
近年の主な共著に『子どものみらいをあきらめない-施設で育った子どもの自立支援-』『<施設養護や里親制度か>の対立軸を超えて-「新しい社会的養育ビジョン」とこれからの社会的養護を展望する』(共に明石書店)。

時下皆様におかれましては、ますますご清祥のこととお喜び申し上げます。
さて、今年度第2回目の定例学習会を下記のとおり企画いたしました。
7月と11月に「新しい社会的養育ビジョン」(以下「新ビジョン」)に基づいた通知が出され、2019年度末までに都道府県は社会的養育推進計画を策定しなければならず、社会的“養育”の現場は具体的な変革が求められています。
しかし一方で現場からは、「新ビジョンの方向性はわかるが内容が現実離れしていて今後具体的にどのような制度になっていくのか不安」等の声が出ています。
そこで今回の学習会では、講義・グループディスカッション・質疑応答を行います。
講義の内容は、前半は「新ビジョン」や国際的潮流をふまえた社会的“養育”のニーズと展望についてです。
後半は児童養護施設の措置費の基礎についてです。社会的“養育”の現場で目の前にいる子どもへの養育・支援に終始していては実践の発展は望めません。実践を発展させるためには研究と行政等との協働の三者を好循環させて制度改革に繋げることが重要であり、現場職員こそ予算の知識が必要です。
ご多用かと存じますが、多数の方々のご参加をお待ちしております。

参加費:2000円(学生1000円) 定員:50名

参加申込・問合先:〒252-1124神奈川県綾瀬市吉岡2377唐池学園(担当)勝又
         TEL:0467-78-0012
                  FAX:0467-76-3006
                  E-mail:kara-001@atlas.plala.or.jp

参加申込:FAXまたはE-mailにて、下記の内容をご記入の上、上記宛てにお願いします。
     ・所属名
     ・住所
     ・TEL番号
     ・FAX番号
     ・E-MAILアドレス
     ・氏名
     ・職種
     ・経験年数
     ・懇親会参加有無
     2019年2月8日(金)までにお申し込み下さい。
     申込書にご記入の個人情報は、学習会に関すること以外には使用いたしません。

     なお先着順で締め切りとさせていただきます。定員を超えご参加できない場合のみ
          事務局よりご連絡いたします。ご了承下さい。

     学習会後、中華街にて懇親会を予定しております(参加費3~4000円別途)。講師参加
          いたします。
 
 

(無題)

 投稿者:LeonoraSlecht  投稿日:2018年11月22日(木)01時45分5秒 91.207.172.100
返信・引用
  答えはデータの中にありますから、人間に必要なのは、AIを適用して答えを取得することだけです。昨今はビジネスにおけるデータの重要性がかつてないほど高まっているため、データは競争優位性の源泉となりえます。  https://jamedbook.com/13911-2/  本邦では人間ドックで空腹時の血糖が110 mg/dL以上の受診者のおよそ半数が、さらに空腹時血糖が126 mg/dL以上の受診者の68%が非アルコール性脂肪性肝疾患を有していたと報告されています。  

養問研神奈川支部定例学習会のご案内

 投稿者:神奈川支部 安部  投稿日:2018年 6月26日(火)12時31分29秒 i60-34-198-180.s41.a014.ap.plala.or.jp
返信・引用
  日時:平成30年9月7日(金)13:30~16:30(受付13:00~)
会場:神奈川県社会福祉会館2階第2会議室(横浜駅より徒歩15分)
テーマ:多様な性と生のあり方について
    ~LGBTs(セクシュアル・マイノリティ)に関する理解と対応~
講師:網谷 勇気 氏
   1978年東京都生まれ。情報サービス大手企業、ITベンチャー企業などを経て、現在は児童
   養護施設から社会に巣立つ子どもたちの自立支援に取り組むNPO法人ブリッジフォースマイ
   ルの職員、理事。2014年『大切な人へのカミングアウトを応援する』NPO法人バブリングを
   設立。主にメディア出演や学校等での講演、ワークショップ開催を担う。

 時下皆様におかれましては、ますますご清祥のこととお喜び申し上げます。
 さて、今年度第1回目の定例学習会を下記のとおり企画しました。
 近年LGBTs(レズビアン・ゲイ・バイセクシュアル・トランスジェンダー・その他のセクシュアル・マイノリティ)という言葉を耳にする機会が増えてきました。
 LGBTsの割合は人口の7.6 %で、左利きの人やAB型の人と同じくらいの割合でいるといわれています (電通ダイバーシティ・ラボ 2015 年)。
 セクシュアリティ(性のあり方)は人それぞれに自分の考え方や指向がある個人的な事柄であると同時に、生活や人生のあらゆる場面に関係します。誰もが自分らしく生きるために、性と生の多様性をお互いが大切にすることが社会に求められています。
 しかしLGBTsに関する知識や当事者の実際などについて、あまり知られていないのではないでしょうか。
 そこで今回の学習会では、LGBTsの当事者として啓発活動にも取り組んでいる講師をお招きして、LGBTsに関する基礎知識、講師の子ども時代から現在にいたる生い立ちの体験談、カミングアウトのあり方、児童福祉施設における事例の概要などについて、講義と質疑応答を行います。
 児童福祉施設等で子どもをより良く受け入れて生活をともにするために、LGBTsに関する理解と対応について皆様とともに学び合い、養育・支援の質向上に繋げていくことを目指します。
 ご多用かと存じますが、多数の方々のご参加をお待ちしております。

参加費:2000円(学生1000円) 定員:40名

参加申込・問合先:〒252-1124神奈川県綾瀬市吉岡2377唐池学園(担当)勝又
         TEL:0467-78-0012
         FAX:0467-76-3006
         E-mail:kara-001@atlas.plala.or.jp

参加申込:FAXまたはE-mailにて、下記の内容をご記入の上、上記宛てにお願いします。
     ・所属名
     ・住所
     ・TEL番号
     ・FAX番号
     ・E-MAILアドレス
     ・氏名
     ・職種
     ・経験年数
     平成30年9月3日(月)までにお申し込み下さい。
     申込書にご記入の個人情報は、学習会に関すること以外には使用いたしません。

     なお先着順で締め切りとさせていただきます。
     定員を超えご参加できない場合のみ事務局よりご連絡いたします。ご了承下さい。
     学習会後、懇親会を予定しております(参加費別途)。







 

養問研東京支部学習会のご案内

 投稿者:養問研東京支部  投稿日:2018年 2月16日(金)20時38分23秒 254.195.192.61.tokyo.global.crust-r.net
返信・引用
  テーマ:豊かな人間関係を育てる~LGBTs(セクシャル・マイノリティ)への理解~
講師:網谷 勇気氏(NPO法人バブリング代表理事、NPO法人ブリッジフォースマイル 理事)
     宮田 悠氏(LITALICOジュニア 指導員/トレーナー)

日時:2018 年  3月 2日 (金)
開場 18時00分  18時30 分 ~21時00分
場所:武蔵野公会堂  第 3 会議室

寒さが厳しい季節ですが皆さまいかがおすごしでしょうか。
さて、今回の東京支部の学習会は、今年度特に多く耳にする機会の増えた、セクシャル・マイノリティについての学習会です。
LGBTs(レズビアン・ゲイ・バイセクシャル・トランスジェンダー・その他のセクシャルマイノリティー)の人々は国内で7.6 %、左利きの人やAB型の人と同じくらいの割合で存在するといわれています。(電通ダイバーシティ・ラボ 2015 年)
今回の学習会では、セクシャルマイノリティの当事者として啓発活動にも取り組んでいる講師を招きし、多様な性への理解を深めるとともに、私たちをとりまく伝統的性意識についてもあらためて考えます。
 各学校にも、LGBTへの理解と対応を促す通知が出されており、行政、施設職員等様々な大人たちがこの課題に向き合う必要のある今、実際に子どもを受け入れる、ともに働く職員として迎え入れる具体的手立てについて意見交換しませんか?
なお、終了後、交流会も予定しておりますので、そちらの方も是非積極的にご参加ください。
【会場へのアクセス】
JR吉祥寺駅南口を出て、徒歩3分。丸井デパートを正面に見て左側道を入ってすぐ。
武蔵野公会堂  電話 0422-46-5121
【参加費】会員;無料  一般:1000円 学生:500円 会場にて会員の申し込みを受付けています。
【問い合わせ先】 事務局 ℡042-483-7611 調布学園 渡部まで
 

養問研神奈川支部定例学習会のご案内

 投稿者:神奈川支部 安部  投稿日:2017年12月 1日(金)14時17分23秒 i125-205-50-198.s41.a014.ap.plala.or.jp
返信・引用
  テーマ:社会的“養育”における青少年の社会生活移行支援について
    「ステップハウス」の実践報告を通じて
報告者:前川 礼彦 氏(自立援助ホーム・湘南つばさの家 ホーム長)
日時:平成30年2月8日(木)13:00~17:00(受付12:30~)
会場:神奈川県社会福祉会館2階第1会議室(横浜駅より徒歩15分)

時下皆様におかれましては、ますますご清祥のこととお喜び申し上げます。
さて、今年度第2回目の定例学習会を下記のとおり企画しました。
昨年の児童福祉法の改正(子どもの権利条約に則った子どもの権利の保障・子どもの最善の利益の考慮・里親委託の推進の明文化など)や、今年8月の新しい社会的養育ビジョンの発表など、近年、社会的“養育”における大きな変革が進んでいます。また自立支援資金貸付事業や社会的養護自立支援事業など、新たな制度が次々と創設されています。
一方社会的“養育”の現場では、虐待や発達障害が背景にある子どもの増加などにより、施設から退所して社会生活を営むのが困難なケースが増加していて、より高度な自立支援の必要性が高くなっています。
そこで今回の学習会では、前半は「ステップハウス」と称して、子どもが地域のアパートで暮らす体験を10年支援している自立援助ホームの実践を報告します。具体的な実践は、ホームの退居者がホーム名義でアパートを借り、ホームとの約束事を交わし、金銭管理などをサポートされたりホームに食事をしに行きやすくしたりするなど、徐々に自活できるように「社会内支援」をしています。
後半は、新たな青少年の支援制度を現場で活用するなど、付加価値の高い支援を展開することが求められている中、子どもが進学や就職をして施設から社会生活へ移行する際の支援など、青少年の自立支援において参加者の皆様が抱えている現状や課題、今後の展望などについてグループで情報交換を行います。
当日は皆様とともに学び合い、養育・支援の質向上に繋げていくことを目指します。
ご多用かと存じますが、多数の方々のご参加をお待ちしております。

参加費:2000円(学生1000円) 定員:50名

参加申込・問合先:〒252-1124神奈川県綾瀬市吉岡2377唐池学園(担当)川崎
         TEL:0467-78-0012
         FAX:0467-76-3006
         E-mail:kara-003@atlas.plala.or.jp

参加申込:FAXまたはE-mailにて、下記の内容をご記入の上、上記宛てにお願いします。
     ・所属名
     ・住所
     ・TEL番号
     ・FAX番号
     ・E-MAILアドレス
     ・氏名
     ・職種
     ・経験年数
     平成29年2月1日(木)までにお申し込み下さい。
     申込書にご記入の個人情報は、学習会に関すること以外には使用いたしません。

     なお先着順で締め切りとさせていただきます。
     定員を超えご参加できない場合のみ事務局よりご連絡いたします。ご了承下さい。
     学習会後、懇親会を予定しております(参加費別途)。


 

養問研東京支部第4回学習会のご案内

 投稿者:養問研東京支部  投稿日:2017年 2月23日(木)12時24分49秒 254.195.192.61.tokyo.global.crust-r.net
返信・引用
  特別養子縁組を選択肢に含めた子育て支援の取り組み
~NPO法人環の会における26年間の活動の紹介~
講師 NPO法人 環の会  星野寛美氏、西田知佳子氏、行光嗣子氏

日   時 : 2017 年  3月 10日 (金)
開場 18時00分 18時30 分 ~21時00分


場   所 : 武蔵野公会堂  第 3 会議室

 寒さが厳しくなってまいりましたが、皆様いかがお過ごしでしょうか?
さて、養護問題研究会東京支部では、今年度第4回目の学習会を企画致しました。
 今回は、NPO法人「環の会」の3名の方々をお招きし、事業の一つである特別養子縁組の取り組みについてご講義頂きます。
 国の動きとしては、特別養子縁組を推進する制度改正が行われていますが、一方で民間団体の特別養子縁組については規制する法律が成立しています。そういった背景を受け、民間団体が行っている取り組みの現状をお話し頂きます。
職場を少し離れて、たくさんの仲間たちと勉強しませんか?
 なお、終了後、交流会も予定しておりますので、そちらの方も是非積極的にご参加ください。
【会場へのアクセス】
JR吉祥寺駅南口を出て、徒歩3分。丸井デパートを正面に見て左側道を入ってすぐ。
武蔵野公会堂  電話 0422-46-5121
【参加費】会員;無料  一般:1000円 学生:500円 会場にて会員の申し込みを受付けています。
【問い合わせ先】 事務局 ℡042-483-7611 調布学園  渡部  まで
   メールアドレス yomonken.tokyo@water.ocn.ne.jp
 

養問研東京支部第3回学習会のご案内

 投稿者:養問研東京支部  投稿日:2016年11月30日(水)16時26分7秒 nttkyo967070.tkyo.nt.ftth.ppp.infoweb.ne.jp
返信・引用
  東京都の「一時保護委託枠の設定」事業実践報告
~ 「一時保護委託枠」の実践の現状と課題 ~
講師 二葉むさしが丘学園 田崎加織氏

日   時 : 2016年 12月 2日 (金)
開場 18時00分
開始 18時30分 ~ 21時00分
会  場 : 武蔵野公会堂  第 3 会議室

  秋を感じる間もなく、すっかり冷え込みを感じる今日この頃ですが、皆様いかがお過ごしでしょうか?
 さて、養護問題研究会東京支部では、表題の通り、第三回目の学習会を実施させていただくことになりました。
  今回の学習会は、新規事業である「一時保護委託枠の設定」についての実践報告です。東京都は、昨年度、一時保護委託枠を認可定員内で実施するために「地域小規模児童養護施設」を増設し、定員枠を増やしたうえで、その空いた本園の定員枠を活用して一時保護委託の推進を図る制度を創設しました。この事業を、最初に取り組んでいる二葉むさしが丘学園から実践報告をしていただき、新たな取り組みついて学ぶ機会とさせて頂きます。
職場を少し離れ、沢山の仲間たちと勉強しませんか? 施設の管理職の方、生活を共にしている現場職員の方、社会的養護のあり方に興味関心のある方等、沢山の方々のご来場をお待ちしています。なお、学習会後情報交換会も行いますので、是非そちらの方にもご参加いただき、明日への励みの場となれたらと思います。
【会場へのアクセス】
JR吉祥寺駅南口を出て、徒歩3分。丸井デパートを正面に見て左側道を入ってすぐ。
武蔵野公会堂  電話 0422-46-5121
【参加費】会員;無料  一般:1000円 学生:500円 会場にて会員の申し込みを受付けています。
【問い合わせ先】 事務局 ℡042-483-7611 調布学園  渡部 まで
   メールアドレス yomonken.tokyo@water.ocn.ne.jp
 

養問研神奈川支部定例学習会

 投稿者:神奈川支部 安部  投稿日:2016年11月30日(水)13時47分8秒 i60-41-10-200.s41.a014.ap.plala.or.jp
返信・引用
  テーマ:社会的養護の暮らしにおける職員の家事と子どもの家事手伝いの望ましいあり方について
    ~当たり前すぎる家事について振り返り、子どもとの生活の質向上を目指そう~

講師:辰巳 渚 氏(一般社団法人 家事塾 代表
          一般社団法人 生活哲学学会 代表理事)
お茶の水女子大学卒業後、出版社勤務を経て、マーケティングプランナー、ライターとして独立。著書『「捨てる!」技術』が130万部のベストセラーに。現在、家事塾での講座やセミナー・講演を通じて、成熟時代の「物と心」の関係を見直し、個人が豊かに暮らすために役立つ情報発信・コンサルティングに取り組んでいる。雑誌及びテレビ等メディア出演や著書多数。著書に「子どもを伸ばすお手伝い―家事ができる子はなんでも気づきなんでもできる」、「子どもを伸ばす自立のための家庭のしつけ」等。

日時:平成29年2月10日(金)13:30~16:30(受付13:00~)

会場:神奈川県社会福祉会館(横浜市神奈川区沢渡4-2 横浜駅より徒歩15分)

 時下皆様におかれましては、ますますご清祥のこととお喜び申し上げます。
 さて、今年度第2回目の定例学習会を下記のとおり企画いたしました。
 社会的養護の現場職員は子ども達と暮らす中で、炊事・洗濯・掃除等多くの「家事」を毎日行っています。
 また家事を通じて子どもとかかわったり、子どもの年齢や個性に応じて家事の仕方を伝えたりしています。
 家事は職員の業務の割合で多くを占めており、子どもの自立支援に繋がる事柄です。
 しかし家事は当たり前すぎる業務であるがゆえに、家事に関する考え方や技術、子どもと一緒に行う家事の望ましいあり方等、これまで施設職員間等で学ぶ機会があまりなかったのではないでしょうか。
 そこで今回の学習会は、「家のコトは生きるコト」をテーマに家事塾を主宰されている講師をお迎えして、
(1)家事に関する基本的な考え方(2)子どもと大人が一緒にする家事と、子どもが手伝う家事のあり方(3)基本的な家事(掃除・洗濯・炊事等)のノウハウについてお話していただきます。
 参加者の皆様とともに学び合い、養育・支援及び子どもとの生活の質向上を目指します。
ご多用かと存じますが、子どもと生活を共にしている現場職員や、子どもとの生活における家事のあり方にご関心のある方々のご参加をお待ちしております。

参加費:2000円(学生1000円) 定員:50名

参加お申し込み・お問い合わせ先:〒252-1124神奈川県綾瀬市吉岡2377唐池学園 安部 宛て
                TEL:0467-78-0012 FAX:0467-76-3006  E-mail:kara-001@atlas.plala.or.jp

参加お申し込み方法:FAXまたはE-mailにて、下記の内容をご記入の上、上記宛てにお願いします。
・所属名
・住所
・TEL番号
・FAX番号
・E-MAILアドレス
・氏名
・職種
・経験年数

平成29年2月3日(金)までにお申し込み下さい。
申込書に記入されている個人情報は、学習会に関すること以外には使用いたしません。

なお先着順で締め切りとさせていただきます。定員を超えご参加できない場合のみ事務局よりご連絡いたします。ご了承下さい。
学習会後、懇親会を予定しております(参加費別途)。

※当日行うワークショップで写真を活用いたします。お手数をおかけいたしますが、参加者の皆様にはご自分が行った①食器を洗って片づけるとき、②洗濯機から洗濯物を取り出して干すとき、をスマホ等で撮っていただき、そのままご持参下さい。




 

養問研東京支部第2回学習会のご案内

 投稿者:東京支部事務局  投稿日:2016年 9月22日(木)00時18分49秒 softbank126019097181.bbtec.net
返信・引用
  テーマ:「家庭的養護推進計画の先に見えるもの ~東京都の取り組みから社会的養護の将来を展望する~」

講師:二葉むさしが丘学園 施設長 黒田 邦夫氏

日   時:2016 年 10月7日 (金)
開場 18時00分 18時30分 ~21時00分


場   所:武蔵野公会堂  第 3 会議室

 慌ただしい夏休みがやっと終わりましたが、皆様いかがお過ごしでしょうか?
 さて、養護問題研究会東京支部では、表題の通り第二回目の学習会を実施させていただくことになりました。
 講師は、長年児童養護施設で指導員をされた後、数か所の施設で施設長を務めている黒田邦夫氏を迎え、
 実践に基づいた様々なデータを基に、新たな視点からの問題提起と社会的養護の展望の話をして頂きます。
 職場を少し離れ、沢山の仲間たちと勉強しませんか?
 施設の管理職の方、生活を共にしている現場職員の方、社会的養護のあり方に興味関心のある方等、沢山の方々のご来場をお待ちしています。
 なお、学習会後情報交換会も行いますので、是非そちらの方にもご参加いただき、明日への励みの場となれたらと思います。

【会場へのアクセス】
JR吉祥寺駅南口を出て、徒歩3分。丸井デパートを正面に見て左側道を入ってすぐ。
武蔵野公会堂  電話 0422-46-5121
【参加費】会員;無料  一般:1000円 学生:500円 会場にて会員の申し込みを受付けています。
【問い合わせ先】 事務局 ℡ 042-483-7611  調布学園 渡部 まで
          メールアドレス yomonken.tokyo@water.ocn.ne.jp
 

養問研神奈川支部定例学習会のご案内

 投稿者:神奈川支部 安部  投稿日:2016年 7月 5日(火)15時07分26秒 i121-113-183-29.s05.a014.ap.plala.or.jp
返信・引用
   時下皆様におかれましては、ますますご清祥のこととお喜び申し上げます。
 さて、今年度第1回目の定例学習会を下記のとおり企画しました。
 先月改正児童福祉法が公布され、社会的養護が必要な子どもには、養子縁組や里親・ファミリーホームへの委託を積極的に推進することが重要であり、専門的なケア等が求められる場合には施設(できる限り小規模グループケアやグループホーム等)で養育すると明記されています。
一方、昨年度から都道府県と施設において家庭的養護推進計画が実施されていますが、全国に先駆けて児童養護施設等の小規模化や専門機能化に取り組んできた東京都の社会的養護推進計画では、平成41年度までに社会的養護に占める家庭的養護(養育家庭・ファミリーホーム・グループホーム)の割合を、概ね6割にする数値目標を掲げています。しかし養育家庭数は過去10年間350人前後で推移し、ファミリーホームは担い手の見通しが立っておらず、グループホームは多くの施設で設置していて大幅増が見込めないのが現状です。
 ではなぜ里親数は少なく、ファミリーホームはあまり増えないのでしょうか?施設が果たすべき今後の役割は何でしょうか?
 そこで今回の学習会は、都内の児童養護施設で長年児童指導員をされた後、数カ所の児童養護施設の施設長を務めてきておられる講師をお迎えして、実践に基づいた様々なデータを駆使して、新たな視点から問題提起し、社会的養護の将来を展望します。
 当日は講義と質疑応答を行い、皆様とともに学び合い、養育・支援の質向上に繋げていくことを目指します。
 ご多用かと存じますが、施設等の管理職だけでなく、生活を共にしている子どもの最善の利益を日々実現させようとしている現場職員や、今後の社会的養護のあり方にご関心のある方々のご参加をお待ちしております。

日時:平成28年9月12日(月)13:30~16:30(受付13:00~)
会場:神奈川県社会福祉会館2階第1会議室(横浜駅より徒歩15分 添付地図参照)
テーマ:家庭的養護推進計画の先に見えるもの
    東京都の先進的な取り組みから社会的養護の将来を展望する
講師:黒田 邦夫 氏(児童養護施設 二葉むさしが丘学園 施設長
          東京都社会福祉協議会児童部会制度政策推進部
          養問研東京支部 支部長)
参加費:2000円 定員:50名
参加申込:添付の申込書にご記入の上、FAXまたはE-mailにて下記までお願いします。
なお先着順で締め切りとさせていただきます。定員を超えご参加できない場合のみ事務局より
ご連絡いたします。ご了承下さい。学習会後、懇親会を予定しております(参加費別途)。
参加申込・問合先:〒252-1124神奈川県綾瀬市吉岡2377唐池学園(担当)森
           TEL:0467-78-0012 FAX:0467-76-3006 E-mail:kara-006@atlas.plala.or.jp

<養問研神奈川支部定例学習会 参加申込書>
事務局(唐池学園 森)行
FAX番号 0467-76-3006
平成28年9月5日(月)までにお申込み願います。
所属名:
住所:
TEL:
FAX:
E-MAIL:
氏名:
職種:
経験年数:
をご記入ください。
※申込書に記入されている個人情報は、学習会に関すること以外には使用いたしません。
 

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